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大震災・直下型、原発災害対応へ
困難多々を乗り切る為の
劇的・復興ノウハウの明示
その1
(地下式)防災津波・原発災害・両対応シェルター
図は↓拡大してご覧になれます。作成予知ダス
津波そのものを逆用して、自動的に津波の流入を遮断する仕掛けを用いて
最後の一人まで確実に救助でき、医療施設も備えた方式にしてあります。
迅速に瓦礫・障害物を取り除く・重機収容庫も併設する案にしてあります。
なぜ、必要不可欠であるのか。
これまで四半世紀に及んで必要性を説いて来たが
「こんなものは、要らない。」と
司権威の安全神話の万全論オンリーのみで
ずっと認めて来なかった日本国のままで
これからも、内外信頼は得られるのだろうか。
与野党は、この必要性に
いつになったら、気付くのだろうか!!
93年(H5年)7月12日北海道南西沖M7.8津波大地震発生
95年(H7年)1月17日阪神淡路大震災M7.3直下型地震発生
2004年12月26日スマトラ島沖M9.3巨大地震発生
2008年5月12日四川省大地震M9巨大地震発生
2011年3月11日東日本大震災M9巨大地震発生
迫り来る首都・直下型
房総半島沖・津波地震
南関東・東海・東南海・南海の巨大津波地震
・・いったい、いつになったら
与野党は、その歯止め策の必要性は気付くのか!!
与野党が一番に熱心なことは
民主・自民で大連立して
消費税の増税最優先と
子供手当て最優先で
票を集めて、原発稼動を再開して
電力業界を潤わせれば
後は司に丸投げして逃げ切ろう・・!!
これって正しい、国造りの姿であるのか!!
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2012年03月11日
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