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巨大地震の襲来期(活動解析図)の明示
(右下隅の拡大マークでご覧ください)
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M9クラスは、2060年以降に確実に、ご用心となります。
でも、北海道東方沖〜エトロフ島海域になる可能性が高いです。

しかし、そのことは、M8クラスの東海、東南海、南海大地震は、
2060年より、ずっと手前で起きて来ることを意味しています。
より至近に起きて来る、首都直下型や、各地のM7クラスも、
多発傾向にあるので、日頃から、防災について、
気配りと心の準備が、欠かせなくなって行きます。

大地震にどう備えるのか・・については
様々なケースや、いろいろな立場の方達が居られるので、
3月11日に向けて、多角的かつ多面的に、記して行きます。
活断層の大盲点、京都南部〜奈良にかけての危険期
   いつごろ危険期になるのか。その解析結果について

 地震調査研究推進本部
 地域別の活断層マップより、この地域の拡大マップを活用して
活断層のノーマーク地点に↓予知ダス独自にを入れて見ました。

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  京都府南部のノーマークに等しい一帯は、男山東側断層と、横大路断層という、
  どちらも、まだ不確定な、調査未詳な部分がある、一帯だと判明。
  参考資料は、こちらに、横大路断層についてのPDF資料があるので、参考にどうぞ!!
いつごろ、どの規模で、動くのか
本ブログの独自解析で、経緯度の歴地震活動より
2018年〜2019年までにM6〜M7.2級(軟弱液状化範囲)に匹敵する
被害が出る恐れがあると判明。
横大路断層については
歴史「伏見城の大震」(1596年M7.5の震源地とする説も上記URLに記されている)ので
再来になれば、「阪神淡路大震災」を上回る危険性もある。

いつごろ、どう危険月日を判断すべきか、について

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この地域では、一番危険性が高いのは、
夏場の台風・猛暑と破天候がかち合う時が危険期だと判明!!

但し、関西・近畿圏の全体での
M9クラスの巨大連動の可能性は
今のところは、2062年頃まで、殆ど無いということも判明しました。
その直後の2062〜69年に、M9クラスで動く可能性は最大になります。

但し、東海・南海大地震が、間隔を少し開けて動く可能性はあるので、
冬場(12月〜2月)の、爆弾低気圧の襲来期には、
やはり警戒が必要になります。

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