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朝鮮半島の地震活動解析、大地震の可能性濃厚!!
原発核燃料棒の危険性も有り得る
危険期2015年冬季の以降、一段と活発化の傾向に突入の見通し
朝鮮半島こそは、歴史巨大地震の過密交差点にいるようなもの。
図からはM7.5~M8級が起きても、おかしくない状態期に入ってます。
一つ大きいのか起きると、複合震源が誘発されて、巨大地震になる恐れも
出て来て、長期に地震活発化する恐れまで、色濃く浮上中!!
↓傾向解析は歴史データー不足を補う為に、力学解析して補うことで、より 精密に地震発生が大地震か否か、そして発生年を判別することが可能になります。
↓2015年冬季以降、最大危険期に突入が解析浮上(↓赤丸印)
↓1000年以降〜2100年までの拡大解析図縦幅は発生間隔の為、広がるほど地震頻発期では無くなるので、
縦幅が狭くなるほど、地震急増で激激の危険性が増します。
↓危険大地震の震源想定
万一、原発と送電網が破壊されたら
大変な事態になる
↓韓国の送電網
↓近年の主な震源地と分布図
地震活動は、M規模が小さいと油断してると、いきなり
激震が来て、壊滅的な被害を招く 1905年〜2004年まで ↓韓国の地質年代と断層系
↓1978年〜2013年地震活発化の増加傾向
韓国の都市部には、15階〜25階の高層建築が多数密集してる上に
上へ増築する安易な手法で建てられた物が、多く観られるので
それらの倒壊の恐れも出てくる。
高速鉄道と幹線道路も、どうなるか、広域破壊の恐れもある。
但し、先手で補強すれば、震災被害は激減できるだけしに
朴槿恵政権で、それが間に合うのかは・・大いに疑問あり!!
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2015年10月10日
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