雑学の小路、あれこれ

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春の足音・・菜の花

            ↓は、2月2日に降った雪が、4日まで残ってた時のものです。
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                    ↓残雪とヒヤシンスです。
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                    ↓入れ替わりに、咲いた菜の花です。
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                        ↓逆光と菜の花
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 1日夜の7時頃から、雪が降りつもり出して、2日の昼ころまでの雪景色です。

 車の走る道路の雪は融けても、車の通らないところの雪は、そのまま融けずに残ってます。

 明日いっぱい、お天気は晴れても、寒気は残るもようなので、この雪は融けきらずに
 
 あさっての夕方ころから、また寒気の雲海がやって来る模様なので、再び積もるかも・・です。


  

  
  

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 2010年1月31日に、今年も・・まさかの早々、メジロの登場でした〜!

 前日、ブログ友のねむりんさんに、梅と桜の開花は〜、メジロは〜と聞かれて、・・ 
 返事に困った・・
 去年の河津桜とメジロの画像↓
 http://blogs.yahoo.co.jp/yochidas/58388908.html

 ことしは、まだ梅の花も早咲きの河津桜も、蕾のままで、何も咲いてないのだ・・
  
 当然、メジロは望み薄で、半ば、諦めかけてました。
  なにしろ、去年よりも、木々の背丈と枝も伸びて、撮影の支障になるのでは・・と
  去年のようには、上手く撮れそうもないと、期待してませんでした。
 
 でも翌日にメジロは、早々にやって来て、撮れたのが、この画像です。
 梅の花も、桜の花も咲いて無いので、アテが外れて、きょとんと思案顔の様子でした・・
 
 2月1日、本日は雨降り、この後、雪が降るという天気予報なので、
 一週間ほど、開花するには日数が、更に遅れそうです。
 メジロ達には、ご近所で、餌付けしてるお宅があるし、越冬に適した物置小屋もあるので、
 メジロ達にとっては、さほど困ることは無い様子・・

 また一週間ほど経たら、咲き始める梅の花と、メジロ達も撮れることでしょう。

  
「冬来たりなば春遠からじ」・・諺だけど、
 どんなに辛い冬の季節なも、いつしか必ず春はやってくるものだ!(待ち遠しいなぁ〜!)
 
  そんな感じで、撮った写真です。

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1月になって、痛快爆笑の記事を書こうと思ったけど、強震期を探知して、用心しつつ
 様子を見てたら、ハイチ大地震が起きてしまい、情報収集して・・むごさに絶句!でした。
 
  一年中、暖かいカリブの国だから、冬の厳しさとは無縁の楽園だと、そんなイメージを
  持っていた人達が、多かったのかも知れません。
  
  地球上で、自然災害の無いところは、どこにも無い・・これが実態なので、
  植物達の遺伝子は、巧みに命を繋ぐ、そのノウハウを編み出した姿が、
  これら写真画像なのだ!
  
  出遭う生き物達への、微笑みもある・・それを感じ取れる心を持つことが、
  本当の豊かさなのかも知れない。そして、出会いを尊べることが、幸せなのでは・・

  平和とは、地球の大自然の尊さ、豊かさを理解したところに、その真心を持つ人々が、
  繁栄できるように、木の実や、麦の種や稲作すらもできるようになり、
  山の幸や、川や海の幸なども、ほどとぼに適した環境が備わったことをいうのではないか。

  そこに、神なる試練として、皆既日食が起こり、闇を利用した、餌を失敬する遊び心が
  沸き起こり、奪われたり、奪ったりという、争う心や、敵が襲ってきたらという恐怖心から
  皆既日食の魔物伝説が産み落とされて、魔物たちの襲来を恐れて、武器を持つ生活習慣として、
  兵達達が産み落とされて、集落ごとに武装しながら、狩猟生活して移動する古代ケルート達が
  アフリカの南端の、活断層地帯に誕生したのでは無いだろうか。

  これは、地球の南北極の磁気異変が出現する、地殻変動期でもあったことから、
  気象異変も激化して、日照り干ばつも始まって、植物の生態にも環境激変が起きて、
  動物達も新たなる敵地へと移動し、槍や弓を持つ狩猟民族たちも移動て行った。

  それを敵の襲来だと思い込み、待ち伏せして襲う早合点の武装集落も出現した、
  それによって、かけがえの無い大切な命まで殺されたら、戦って生き延びるしかない・・

  こうして和解へ意思疎通に成功できない、不信感と憎悪のエスカレートして行く戦争集団と、
  情報伝達の方法を編み出して、共存して行く定住型集団とに枝分かれして、
  どちらにも、地球は常に試練を課して、
  幾多の困難を乗り越える、次の世代と環境へ、太陽系といえども、銀河の渦巻きの一員と
  して、重力エネルギーの運動法則には、勝てやせず・・

  こうして、まだ解き明かせてない、重力波動の謎解きまで、解ける未来英知ノウハウの
  出現までが、私の世代としての役割になっているのです。

  そこからは、また新しい、進化のステージが産み落とされて行きます。
  シナリオを描くのは、「冬着たりなば春遠からじ・・」・・この諺を、
   やはり、言い伝える必要性は、植物達の生き方からは不可欠のようだ・・
  おろかな争いを、最小限度に押さえ込む「危機管理ある社会の実現」が、
  やはり必要のようだね!

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もうやって来た、ツバメの画像を撮ってしまったものです。

 桜の満開を、撮りに行く、その途中で、出遭ったもので、
 反射的に、デジカメの液晶を観てる暇も無く、
 ツバメが低空飛行で、手が届くほどの至近距離で、
 すれ違って来たので、反射的なカンで、シャッター押してしまった
 結果的に、なんと・・撮れてたものです。

  一昨年から、至近距離のツバメの姿は、
  何度も、撮影してはいますが、これほどの至近で、
  一発で撮れてしまったことは、全く無かったので、
  この先、飛行中のツバメを、こうまで撮れる・・自信は無しです。

  私の家の周りは、カラスとスズメと、ヒヨドリが、
  縄張りにしているので、ツバメが割り込んでくる余地は無いらしく、
  離れた、お他人様の住宅の、ツバメの巣の撮影に、やたらあつかましく、
  押しかける訳にもいかず、今年はツバメ達がどこまで撮れることやらです。
  
  道で、ばったり、こう近寄って、飛んできてくれたら、
  なんとか撮れそうですが、天候が良いとは限らないので、
  偶然の確率なので、全く期待しないでください(爆)
   

  
 

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