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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて 「デジカメ芸術館」その11・・イロハモミジの、紅葉 イロハモミジの紅 葉 ・・理屈ぬきでお楽しみください。 圧巻の紅葉シリーズの画像は、まだこの後も続いて、ズラリ多々UPします。 |
デジカメ芸術館
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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて 「デジカメ芸術館」その10・・イロハモミジの、紅葉 イロハモミジは、前に掲載したオオモミジの、圧巻の紅葉ほどには、 色づいていませんが、緑〜、黄葉、部分的に紅葉している枝葉まで、 いろいろなあるのが、イロハ(・・色とりどり)の意味合いを持つ イロハモミジの特徴なんでしょうね・・。 それも、間もなく一段と色鮮やかになる頃には、 関東の平野部にも、冬の寒波が、押し寄せて来て、 12月の歳末商戦・・クリスマス〜大晦日へ・・と、 駆け抜けて行く、「師走の光景」に出逢う時節になります・・。 |
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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて 「デジカメ芸術館」その9 ・・上の画像の花は、成長したシモツケです。 理屈抜きで、お楽しみください 撮り方の秘訣 天候と・・カメラアングル、そして画面の構図に注意して、 何枚か撮って、良く撮れたものを使うだけです。 普通の景色でも、遠景と近景を、カメラアングル(視点角度)次第で、 うまく組み合わせると、綺麗に撮れる角度を探せます。 上の画像は、実は撮影の時に、太陽との位置関係で、液晶が見え難いので 距離はオートにして、液晶も見ないで、大体のカンピューターで、 6枚ほど撮って、綺麗に撮れたのを、そのまま使っています。 デジカメは、画素数が720万画素の、今では一番ありふれた、 コンパクトタイブです。 後は、天候次第と、何をどう撮るか、視覚的、感覚的な点だけですね。
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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて 「デジカメ芸術館」その8 紅 葉・・・理屈抜きで、お楽しみください 上の画像の赤い実は、カラスウリ(蔓性植物)・・撮影の秘訣は、 下の画像も、同様に、そこらの木に蔓が絡んだ、ありふれた光景ですが、 デジカメで撮るときに、紅葉モードや、赤色や黄色が鮮やかに撮れる 人物撮影モードを使って、人物の上半身を撮る感覚で、 オート、またはパンフォーカス・・デジカメにお任せでも良いので 太陽の光の点だけは、ちゃんとハイコントラスト撮れるよう、 快晴の日の光が、斜め方向から、強く差し込んで来ている時に撮ると、 非常に鮮やかに、ビックリするほど、綺麗に撮れます。
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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて 「デジカメ芸術館」その7 デジカメで撮る時のコツは、 デジカメのモードの中に、風景の紅葉を、鮮やかにするモードがあれば、 それを使って撮ってください。 あるいは、人物を撮る「肌色モード」でも、赤色や黄色は鮮やかに撮れるので それを使ってください。一番目の画像は、普通の地面でも、こう撮れます。 ピントはオートまたは、パンフォーカスで撮ってください。 太陽の光は、45度の方向角で撮ると、立体的に撮れます。 クリックして拡大して、ご覧ください。 樹木の葉を、キラキラと透明に見せる場合には、 太陽の光を、後ろ45度方向〜真後ろの間で、一番、良さそうな方向角で 撮ってください。 下の二つは、逆光の使い方の例を、示してみました。 |



