保存版「花・緑・景色」

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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて

  万華鏡や、ステンドグラスではないけれど、

   こんな鮮やかな、色彩も、見事なので撮ってみました。

   以前に記事に載せた、真っ赤なタイプとは違う別の木のです。

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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて

 撮り溜め画像より・・新緑とモミジバフウの紅葉の組み合わせです。

  こんな景観が撮れるのも、新緑の時季でないと、無理ですね。


   モミジバフウは、秋から冬にかけて、完全に落葉して、

   丸裸になって、春先に紅葉のままの新芽が成長して、

   こういう景観になっています。

    異常気象で、更に良く成長しています。


    夏〜秋まで、どういうことになるのかは、知りません・・。

    
    

新緑の「松の実」

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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて

  撮り溜めの画像より、「松の実」と言えば、松ぼっくり
  
  大きく成長した松ぼっくりから採れる、松の実には、脂肪や、
  ミネラル、ビタミンB1、B2、B6、E、食物繊維が豊富に含まれます。
 
  脂肪は不飽和脂肪酸、抗コレステロール作用があって動脈硬化
  の予防にも良い。
  ビタミンB1は、疲労回復、美肌効果の必需品。
  ビタミンB6は、タンパク質を代謝に不可欠で、
  免疫機構を、正常に保つのに必需品である。
  ビタミンEは、抗酸化作用で老化防止。
  便秘解消に効果は大。
 
  今では、松の実は、高級品の高値の食材で、国産のは小さくて
  山の手入れも行きと届かず、痩せた土壌の枯れ松も激増したので、
  大半数が、中国からの輸入品ですね。
  松葉茶も高値の高級茶になって、
  庶民には、縁遠くなりつつあります。
  
  お正月には、疲れを取り払って、新年を迎える意味で、
  縁起物として用いられて来ているのも、こうした意味が
  あってのことです。

  私は、日本猿の群れと一緒に、ボスに進められて、
  春先は、良くこれを生食してたから、それで効いたのかも・・笑
  
  ただし、欲張って食べたら酷い目に遭うから、一番柔らかい部分以外は
  絶対たべるなと、ボス猿が言うので、ホントかどうか、欲張って
  試したら、口の中は、酷いヤニだらけ・・まずいのなんのって、
  まさに、センブリのべとべとと、苦さ同じしたね。
  
  筍の旬と同じで、日が経ったのは硬化して、松の場合には、
  更にヤニが形成されて、食用には適さなくなります。

  欲張り損の、くたびれ儲けは、日本猿達も、こうして良く知って
  経験学習しながら、知能進化して行きます。

  近年は学校教育で、こうした体験学習しないまま、大人になった
  人達が非常に激増しているので、家庭崩壊、職場崩壊、地域崩壊も
  日増し一途になりつつありますね。

  松枯れの日本国では、優秀人材の人枯れ現象も、年々深刻化して
  質の低下は、末期的な段階に入っていますね・・。
   

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 撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて・・4月22日(お昼時)に撮影したものです。
        (一番下の画像は、昨日、曇天の朝方、撮影したものです。)
  
   牡丹桜は、里桜で「八重桜」でもある。
   八重桜は、丸く牡丹のようになってない、平べったい八重桜もあり、
   八重桜のうちでも、最も丸く立体的に、ふんわり牡丹の形になってるものを
   一般的には「牡丹桜」と呼んでいる。

   八重桜の中でも、薄墨がかったものを、江戸時代の頃に「薄墨桜」と呼んで、
   貴重で高価であった、当時の鑑賞価値が高い「水墨画」に因んで
   観賞用の「薄墨桜」の名称で、珍品(貴重で稀なる高価な物)として尊ばれたもの
   まである。
 
   同様に八重桜ではないが、見事な咲きっぶりの「江戸桜。江戸彼岸桜」
   「アヅマザクラ」「フジザクラ」・・などは、ヒガンザクラの代表種。
   西の「「ソメイヨシノ」と劣らぬほどの人気がある。
   
   桜の種類は、実に多いので、区別が難しいものまである。
   世界では、東南アジアに咲くものや、日本から渡米して、交配されたものまである。
   
   学術的に口うるさく言う方もいるでしょうが、桜を観賞して、腹を立てる人というのは
   「花を観て・・人の心も、自然界の真の心(摂理・メカニズム)も、読めぬ人なり・・」
     





  

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撮影地、神奈川県湘南地方の自宅付近にて
  
  ここ数日、天候が回復したので、早朝に、ウグイスを撮ってみました。
 
 悪天候の以前までは、ウグイスは用心深くて、緑の茂みの中に隠れて鳴いてたので、
 デジカメで撮るには無理があり、「恋の季節」の到来まで、待ってみました。

    やっとその時季が巡って来て、人を恐れず、大胆に行動するようになって
    最初は、オスだけで鳴いて、お相手を呼んでいたのですが、
    お相手が出来て、一人前だと、自慢したくなったのでしょう。
    仲良く、ツーショットで姿を見せてくれるようになり、撮ることが出来ました。

   デジカメ・ズームでも、高い木の上で鳴くのを撮るには、対象が小さく至難です。
   そこは画像ソフトを使って、更にトリミング→拡大して、ブログアップしています。
 
 
 ウグイスのムービーはこちら↓

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