大地震・直下型

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M9大誤報の関東大震災、
気象庁、激震ショック発生中・・!!
真夏の夜の怪談〜

「東京でM9地震」速報で「心臓止まるかと」 気象庁の「大誤報」に問い合わせ殺到

 予知ダス解析、熊本地震→大阪・奈良・京都の大震災へ波及必至!!

予知ダス魔界編、熊本地震から伊勢志摩サミットまで謎を解く!!
中曽根内閣の時の「21世紀柔軟思考」の知恵袋の復活!!

気象庁と地震学者の予知は正確だったのか。
防災科学研の資料より

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問題点の指摘
 4月14日21時26分ころ、M6.5、最大震度7の地震を受けて
 気象庁と地震学者たちは、布田川断層帯と日奈久断層帯による
 本震発生である。・・とやっちゃった。

 本当かいな・・この地震の断層原因説だけで↓熊本地震の広域多発化まで、
 スラスラ無理なく説明できるというのか。
 ここに、気象庁と地震学者達による、最大級の読み間違いによる大失敗が
 起きた理由である。
  つまり、早合点の早トチリだけは、直らないってことだ!!
 以下は、福岡管区気象台の九州・山口県の週間地震概況より
  
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予知ダスのすっきり、謎解き
地震の正体は、波なんだ。・・地球上には、海があり、波がある。
陸上には、太古から連なる山々も、波の形をしてるのだ。
予知ダス流に、上図に波形の山を、経度、緯度上に挿入して見た。
 つまり、経度と緯度の両方の波が、重なるところで熊本地震が起きてしまう
カラクリまで、スラスラ解けちゃう。
イメージ 3

かなり大きなスケールの、長周期地震動の波が、この正体であるのだ。
ちょいと、パソで自動計算プログラムを手作りして、1年分をモデル化
してみた。
        熊本地震の長周期地震活動の年間モデル(1~12月まで)
これで5~6月は下火になることも、梅雨明け猛暑の7~8月もご用心になり
11月~12月中旬まで、地震活動が冬場でも起き易い謎まで解けるのだ!! 
但し、梅雨期と台風襲来時は豪雨と土砂崩れ災害、竜巻にはご用心である。 
イメージ 4

 実際には、もうちょっと、そしてかなり複雑な二重波動になってる。
地震活動は、震源移動といって、励起期に離れた地に振り替わったり、相乗共震動
破壊という、最大クラスの破壊を引き起こす、複数震源広域大地震まで起こる。
  こんなだから、断層主因説の奴らには解けっこ無いので、本震も火山性との
関連性すら、全く解る訳が無いし、次に迫る大地震すら予知できない、お手上げに
陥り、犠牲者多数・・を繰り返してしまう謎解きなのだ。
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 こいうのは30年前から、熱重力波動として、中曽根内閣で、伊豆大島の三原山
 噴火災害へ、先手周到に犠牲者ゼロ達成へ導く為に使ってた解き方なんだ。
 
それを司権威の万全論、我らの大手柄なりへ、全国民と全国自治体へ、血税予算を
権威の独占権に奪取する為に、時の野党、報道マスコミと共に、真実をスリ替えて、30年間も、不都合な真実を一切知らせず、犠牲者多数・・でも懲りずに断層主因
説で、予算をもっと寄越せと、やっちゃってるから、この次は、騙され続けてきた
安倍内閣もろとも、日本経済丸ごと、破局してしまう事態すら免れない。
・・このことも明白過ぎる。

どこで、起きて来るのか
中央構造線断層帯(金剛山地東縁−伊予灘)
このままでは、権威らが真実を国民に知らせ無いまま、大量殺戮は引き起こされる。
複合震源連鎖型、広域最大強震破壊は起きて来る。

当然、国際刑事警察による、まだ裁かれてない
A級戦犯達として、訴追される日が来るだろう。
ネパールМ7.9大地震発生
(米国USGSはМ7.8へ下方修正) 
気象庁の地震情報より
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以下は、米国USGSの地震情報より
(その後M7.8へ下方修正)
イメージ 9

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↓Google の標高マップより震源付近
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↓Googleマップの空中写真より
震源付近のゴルカ周辺にも多数の住居がある様子
この一帯の標高は800mほどだが、滅的崩壊の可能性が大と思われる。
イメージ 7
予知ダスの独自分析
震源はトハラユング山地の標高1600m峰〜1300m付近に
かけての渓谷に沿った、巨大規模の傾斜地すべり崩壊と
思われるので、その裾野の800m〜700mの高原地帯が
広大にダメージの地形崩壊を伴って、住居と生活道路や橋まで
至る所で崩壊してるものと思われます。

↓ほぼ震源の真上一帯にも、住居がある様子
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首都カトマンズの空港も破損があるようなので、
親日国ネパールに対する、日本の国際支援が急がれます。
被災前の
ネパールのパノラマSETI dobhan近くADHI Khola谷
非常に緑豊かな日本の棚田の田園風景と良く似ています。

ネパールの被災の様子、写真画像
まだ震源地付近の様子までは、取材陣も到達して無いので
今後に、詳細が判明するに従って、被害規模は拡大するものと思われます。
大きな余震も、まだ当分の間は続くものと見られます。

予知ダスの指摘
ネパールはヒマラヤ山脈の麓なので、
春先にはヒマラヤの温暖化に伴う、
地下水脈の増水が起き易く、それにともなう大規模な
地すべり崩壊地震が、春先に多発し易い傾向にあります。
今回も、4月の雪解け期であるので、
広大すぎるヒマラヤ山麓一帯のどこで
起きるのかは、危険期はある程度、予知出来ても、
対策は至難であるのが実態です。
チリ沖М8.2級、津波大地震発生
気象庁より
追加情報、↓最大余震M7.8発生
イメージ 8
 
3日午前3時に、津波注意報を発令されました。
3日18時00分気象庁より 津波注意報は、解除されました。
今後もしばらく海面変動が続くと思われますので、海水浴や磯釣り等を行う際は注意してください。
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以下は、気象庁の地震情報より
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以下は、米国USGSの地震情報より 
  津波の規模のモーメントマグニチュードは、8.2級に上方修正されています。
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  原文サイトはこちら↓      

 現地の揺れは、日本の震度に換算して、震度6弱〜5クラスが大半なので、
 被害規模の詳細は、今後の情報により、次第に明らかになってくるものと思われます。 
やはり強震期!! パキスタンでM7.8級大地震の発生
米国USGSの地震情報より
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以下はGoogle mapより
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Google 標高マップより、震源地点の推定↓標高1600M〜1200M付近にかけて
深さ約15km付近にて、傾斜ズレの大規模地震と思われる。
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↓かなりの強震が襲ったと思われる、近郊最大の都市、フズダルの街
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↓フスダル中心部の拡大(標高約1200mほど)
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気象庁の地震情報より
地震情報(震源・震度に関する情報)平成25年9月24日21時20分 気象庁発表
きょう24日20時29分ころ地震がありました。震源地は、インド付近(北緯27.0度、
東経65.5度)で、地震の規模(マグニチュード)は7.8と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。震源要素を訂正します。
震源は米国地質調査所国立地震情報センター(USGS,NEIC)による。
詳しい震源の位置はパキスタンです。情報第2号
↓太陽の活動も活発化して来たので、
大地震の長周期の強震期とも
重なってたので、注視してました。
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大地震の被害状況
Pakistandunyanews.tvより

人口30万の一帯が、被災しているようです。泥や簡素な作りの家が多いらしく、
携帯電波も不通になったりしてる為に、救助活動が難航すると、犠牲者数が増える可能
性が出てくるので、その点が心配です。
今回のように震源が浅い、内陸型の大地震の場合には、非常に広範囲に、揺れの破壊
周期が繰り返して及ぶ為に、本震だけでも、2分間も揺れ続けたとのことで、
軟弱な地盤に建物だと、ひとたまりも無い可能性があります。

出来る限り、救助活動が迅速に進んで、被害最小になることを切に祈ります。

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