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M9大誤報の関東大震災、
気象庁、激震ショック発生中・・!!
真夏の夜の怪談〜
「東京でM9地震」速報で「心臓止まるかと」 気象庁の「大誤報」に問い合わせ殺到 2016年8月1日 18時36分
詳しくはURLをクリックして、ご覧ください。
予知ダスの指摘
この誤報は、まざら嘘という訳では無くて、関東地域の直下には、
地価変動の大きな↓異常が、発生進行中である事によるものです。
だからと言って、今日、明日直ぐに・・ということではありません。
でも、関東地方の利根川水系で、取水制限が続いてるほど、異常渇水年です。
こうした異常渇水年は、1995年阪神淡路大震災に向かう真夏でも、西日本一体では
日照りにひどい猛暑による大渇水が起きていて、それが秋口にかけて涼しくなり
地熱が下がり続けて、真冬に向かう厳冬期の1月17日の早朝午前5時46分にドカーンと、六甲山麓の一帯で、岩盤氷結が明け方融解するタイミングで、傾斜地すべり型
の大地震が、地震がく上では、淡路島北淡町野島断層を震源とするマグニチュード7.3の平成7年兵庫県南部地震として、震度7の最大激震を伴って発生しています。
より詳しくは、野島断層と六甲山麓の間の並行断層線が、地電流(地中雷に相当)
によるショートで、ドッカーンと発生して来ています。
この海峡を挟んだ並行断層線の地震というのは、非常に大きな被害型を発生させる特徴があり、震源から地震動が何往復もする、地盤や建物の共振動効果破壊という、
めちゃくちゃになるほど被害発生型になるので、世界的には1908年12月28日イタリア半島、
シチリー島の間のメッシーナ海峡で、近代ヨーロッパにおいて最悪の犠牲者を出した
メッシーナ地震が発生し、レッジョ・カラブリア県で壊滅的な被害発生が起きています。
犠牲者の数には諸説あり、8万2000人とも、10万人以上とも推定されています。
涼しくなる一雨が降った9月1日のお昼前の11時58分ころに、最初の震度3程度の弱震が起きて、何だこの程度かと思った直後から、非常に激しい地震動が延々と続いて、この時代には震度6が最大だと考えられていたのを、遥かに上回る震度7クラスの激震が数回、相模湾から箱根山の麓の大井松田断層線に沿って、巨大な活断層を
発生させる形で動いた、地殻変動型の大地震ケースでした。
阪神淡路大地震は、西の天下の険の六甲山麓の麓で起きており、
関東大震災は、東の天下の険の、箱根山の麓で起きている酷似性が有ります。
九州地方の場合だと、阿蘇山麓〜熊本市で、震度7のタブル激震もあり得ることも
地震学者たちはノーマークでも、起きてしまうことも判ることになります。
東日本大地震の場合にも、もっと巨大クラスの奥羽山脈の麓から沿岸域にかけて
傾斜地すべりの地殻変動は、岩手県南部の内陸型で先行して発生して来ており、
それが真冬の厳冬期から、今度は春先の融雪期に向かうタイミンクで、
2011年3月8日の岩手県沖のM7発生直後から、地震活動が止まらなくなり
11日のお昼すぎにかけて、寒波がくる寒の戻りの雪が降る中で、14時46分ころ
に、ドッカーンと激しい東日本大震災が起きています。
当然、大きな津波地震は、奥羽山脈の沿岸一体を襲うので、天候と地震と地形
の関係は、今の地震学では「プレート潜り込みメカニズム」だけが、
「正しい予知論」の時代であるので、これら地震学者達には、予知出来る訳は
成り立たないことも、お解りになるでしょう。
だから、9月1日の「防災の日」の予行演習として、8月1日に気象庁で、
夕方に向かう、夕食の時間帯とラッシュ時を想定して、M9発生の緊急地震
速報のボタンを、押しちゃった・・というのが、大誤報騒動の震源地かつ、
「人為的発生メカニズムの謎解きだ」ということです。(〜^^)〜
新都知事や副都知事らは、目から火が出る程、驚いたのではないか・・!!
官邸も、油断大敵・・パニック寸前だったかも・・
地球規模では、2016-07-29 21:18:25 (UTC)
Location 18.515°N 145.529°E 来たマリアナ諸島海域でM7.7級
の非常に深い実害の無い深初地震が起きています。
この地震は、マリアナ海溝→八丈島周辺海域→伊豆諸島海域→伊豆半島へ
こういう動きであるので、秋口の以降〜来春にかけて、
伊豆大島周辺海域の火山性地震活発化も含めて、それと東経142度〜141度
近傍に掛けて、北緯では35.6度付近であるので、茨城県内陸部〜房総半島
東方沖にかけて、強い地震活動の発生にも、ご用心になります。
発生日まで、気象変動を追っていると、先手で割り出せるものの
その類は、今の地震学では、悪質極まる流言飛語の部類となるので、
見逃しなし盲点なしの、地震学者と気象庁の判定会の権威達に
いつ、どこで、どう発生して来るのか、しっかりお尋ねください。 |
大地震・直下型
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予知ダス解析、熊本地震→大阪・奈良・京都の大震災へ波及必至!!
予知ダス魔界編、熊本地震から伊勢志摩サミットまで謎を解く!!
中曽根内閣の時の「21世紀柔軟思考」の知恵袋の復活!! 気象庁と地震学者の予知は正確だったのか。
防災科学研の資料より
4月14日21時26分ころ、M6.5、最大震度7の地震を受けて
気象庁と地震学者たちは、布田川断層帯と日奈久断層帯による
本震発生である。・・とやっちゃった。
本当かいな・・この地震の断層原因説だけで↓熊本地震の広域多発化まで、
スラスラ無理なく説明できるというのか。
ここに、気象庁と地震学者達による、最大級の読み間違いによる大失敗が
起きた理由である。
つまり、早合点の早トチリだけは、直らないってことだ!!
以下は、福岡管区気象台の九州・山口県の週間地震概況より
予知ダスのすっきり、謎解き
地震の正体は、波なんだ。・・地球上には、海があり、波がある。
陸上には、太古から連なる山々も、波の形をしてるのだ。
予知ダス流に、上図に波形の山を、経度、緯度上に↓挿入して見た。
つまり、経度と緯度の両方の波が、重なるところで熊本地震が起きてしまう
カラクリまで、スラスラ解けちゃう。
かなり大きなスケールの、長周期地震動の波が、この正体であるのだ。
ちょいと、パソで自動計算プログラムを手作りして、1年分をモデル化
してみた。
熊本地震の長周期地震活動の年間モデル(1~12月まで)
これで5~6月は下火になることも、梅雨明け猛暑の7~8月もご用心になり
11月~12月中旬まで、地震活動が冬場でも起き易い謎まで解けるのだ!!
但し、梅雨期と台風襲来時は豪雨と土砂崩れ災害、竜巻にはご用心である。
地震活動は、震源移動といって、励起期に離れた地に振り替わったり、相乗共震動
破壊という、最大クラスの破壊を引き起こす、複数震源広域大地震まで起こる。
こんなだから、断層主因説の奴らには解けっこ無いので、本震も火山性との
関連性すら、全く解る訳が無いし、次に迫る大地震すら予知できない、お手上げに
陥り、犠牲者多数・・を繰り返してしまう謎解きなのだ。
こいうのは30年前から、熱重力波動として、中曽根内閣で、伊豆大島の三原山
噴火災害へ、先手周到に犠牲者ゼロ達成へ導く為に使ってた解き方なんだ。
それを司権威の万全論、我らの大手柄なりへ、全国民と全国自治体へ、血税予算を
権威の独占権に奪取する為に、時の野党、報道マスコミと共に、真実をスリ替えて、30年間も、不都合な真実を一切知らせず、犠牲者多数・・でも懲りずに断層主因
説で、予算をもっと寄越せと、やっちゃってるから、この次は、騙され続けてきた
安倍内閣もろとも、日本経済丸ごと、破局してしまう事態すら免れない。
・・このことも明白過ぎる。
どこで、起きて来るのか
中央構造線断層帯(金剛山地東縁−伊予灘)
カラー図説
中央構造線の北に活断層の「巣」 近畿
大阪・上町断層帯について
このままでは、権威らが真実を国民に知らせ無いまま、大量殺戮は引き起こされる。
複合震源連鎖型、広域最大強震破壊は起きて来る。
当然、国際刑事警察による、まだ裁かれてない
A級戦犯達として、訴追される日が来るだろう。
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ネパールМ7.9大地震発生
(米国USGSはМ7.8へ下方修正)
気象庁の地震情報より
(その後M7.8へ下方修正)
↓Google の標高マップより震源付近
↓Googleマップの空中写真より
震源付近のゴルカ周辺にも多数の住居がある様子この一帯の標高は800mほどだが、滅的崩壊の可能性が大と思われる。
予知ダスの独自分析
震源はトハラユング山地の標高1600m峰〜1300m付近に
かけての渓谷に沿った、巨大規模の傾斜地すべり崩壊と
思われるので、その裾野の800m〜700mの高原地帯が
広大にダメージの地形崩壊を伴って、住居と生活道路や橋まで
至る所で崩壊してるものと思われます。
↓ほぼ震源の真上一帯にも、住居がある様子
首都カトマンズの空港も破損があるようなので、
親日国ネパールに対する、日本の国際支援が急がれます。
被災前の
ネパールのパノラマ↓SETI dobhan近くADHI Khola谷
非常に緑豊かな日本の棚田の田園風景と良く似ています。
ネパールの被災の様子、写真画像
まだ震源地付近の様子までは、取材陣も到達して無いので
今後に、詳細が判明するに従って、被害規模は拡大するものと思われます。
大きな余震も、まだ当分の間は続くものと見られます。
予知ダスの指摘
ネパールはヒマラヤ山脈の麓なので、
春先にはヒマラヤの温暖化に伴う、
地下水脈の増水が起き易く、それにともなう大規模な
地すべり崩壊地震が、春先に多発し易い傾向にあります。
今回も、4月の雪解け期であるので、
広大すぎるヒマラヤ山麓一帯のどこで
起きるのかは、危険期はある程度、予知出来ても、
対策は至難であるのが実態です。
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チリ沖М8.2級、津波大地震発生
気象庁より
追加情報、↓最大余震M7.8発生
3日午前3時に、津波注意報を発令されました。
3日18時00分気象庁より 津波注意報は、解除されました。 以下は、気象庁の地震情報より
以下は、米国USGSの地震情報より
津波の規模のモーメントマグニチュードは、8.2級に上方修正されています。
現地の揺れは、日本の震度に換算して、震度6弱〜5クラスが大半なので、
被害規模の詳細は、今後の情報により、次第に明らかになってくるものと思われます。
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やはり強震期!! パキスタンでM7.8級大地震の発生
米国USGSの地震情報より
以下はGoogle mapより
Google 標高マップより、震源地点の推定↓標高1600M〜1200M付近にかけて
深さ約15km付近にて、傾斜ズレの大規模地震と思われる。
↓かなりの強震が襲ったと思われる、近郊最大の都市、フズダルの街
↓フスダル中心部の拡大(標高約1200mほど)
気象庁の地震情報より
地震情報(震源・震度に関する情報)平成25年9月24日21時20分 気象庁発表 きょう24日20時29分ころ地震がありました。震源地は、インド付近(北緯27.0度、 東経65.5度)で、地震の規模(マグニチュード)は7.8と推定されます。 この地震による津波の心配はありません。震源要素を訂正します。 震源は米国地質調査所国立地震情報センター(USGS,NEIC)による。 詳しい震源の位置はパキスタンです。情報第2号 ↓太陽の活動も活発化して来たので、
大地震の長周期の強震期とも
重なってたので、注視してました。
大地震の被害状況
人口30万の一帯が、被災しているようです。泥や簡素な作りの家が多いらしく、
携帯電波も不通になったりしてる為に、救助活動が難航すると、犠牲者数が増える可能
性が出てくるので、その点が心配です。
今回のように震源が浅い、内陸型の大地震の場合には、非常に広範囲に、揺れの破壊
周期が繰り返して及ぶ為に、本震だけでも、2分間も揺れ続けたとのことで、
軟弱な地盤に建物だと、ひとたまりも無い可能性があります。
出来る限り、救助活動が迅速に進んで、被害最小になることを切に祈ります。
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