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事実は小説より奇異なり
ノンフィクション劇場
妖怪予知ダス中学編あらすじ
中学入学式の二日前に親友の相棒とで、地元駅前で、縄張り争いしてた
テキ屋一家と地元ヤクザの親玉二人を、纏めて大勢の観衆の眼前でぶっ倒す。
中学へ入学して、
朝鮮人のどら息子が、誰かれ構わず、イジメを始める。
昼食の時間に、やかんの中に雑巾を入れて
その湯を飲まなきゃ、熱湯を浴びせる悪さを始めた。
それを止めろと注意した私の下半身に、熱湯を浴びせた。
瞬間に、その子の額が割れて、血を流した。
「こっちは、まだ自制してるほうだ、そうでなきゃ
お前の目は、両目ともに、失明してるぞ。」
「以後二度と、誰に対しても嫌がらせをしたら
お前は、目が見えなくなるぜ、判ったら、もう二度とやるな。皆に謝れ!!」
職員会議で問題になって、反日教員は御曹司の全面擁護に回ったけど
大勢生徒の前で、正当防衛が成り立ち、私へのお咎めは一切無し。
そのドラ息子は、裕福な家庭で過保護で育ち、叱られて育ったことが無くて、
怪我やイジメのしっぺ返しが、こんなに痛いもとのは、知らなかったので
きちんと改心して素直に謝って来て、以後、悪さはしない素直な子に戻りました。
夏休みに入る頃、女性の民生委員が尋ねて来て
朝鮮部落へ「男性職員達は怖がって、誰も行かないので
女性の私にいやな仕事を押し付けるので、あんたがいれば大丈夫だから」と同行を頼まれた。
内容は小学校時代から、朝鮮部落の女児達から、私が相談を受けて、
学費の工面、参考書や辞書を買うおカネが無いからと
廃品回収に協力を呼びかけ、そのお金が溜まったので
その清算の為に、届ける為であったので、快く同行でした。
当時は学区制により、私は朝鮮部落とは、無関係の市立中へ通うことなったので、
朝鮮部落の男達が、もしやまだ悪さを続けてるのかと、気になって
丁度、良い機会だから、乗り込んで行くことも兼ねていました。
朝鮮部落(武装集落)では、
並外れた腕力のリーダー格の番長の親で、朝鮮武道の最高範士と対戦して、
ギブアップさせて、反日路線を悔い改めます。
それから一週間後の、夏祭りの晩に
駅前での一件でぶっ倒した、テキ屋衆の親分が
戦後の兵隊ヤクザ再編の為の大集結であった幹事親分だったのです。
そんなこととは知らずに、その場所へ、
祭り好きの私が、丸腰で、縁日に迷い込んで
背後から「駅前でのお礼参りだ、逃さねぇ」と
日本刀で斬り付けられ、その瞬間に血を流してぶっ倒れたのは、
残念ながら、幹事親分の方でした。倒したのは私で~す。
当然、兵隊ヤクザ組織を挙げての完全包囲網となって、
戦後史上空前規模の、実戦衝突になりました。
市内の病院には、私に倒された元兵隊達で埋まり
銃弾発砲の雨を相手に
中1ひとりの忍者戦で戦い抜いて、完全勝利でした。
ラストのシーンで、上級将校達と遭遇して
「戦中のお前がいたら、米国に負けなかった。」と言われて苦笑
「今日は、おかしな一日だよ。イザリの兵たち(傷痍軍人に偽扮装した上級将校達)に
出遭ったかと思ったら、化け物屋敷(陸軍中野学校の支援館)のクソ坊主(大僧正)と、
坂下のヤブ医者(戦中の荒療治の軍医) まで役者が出揃ってる、実に異様な光景の1日だ。」
日中戦争の最高司令官だった、岡村寧次総大将が曰く
「戦中、米軍をも追い返した精鋭部隊の連中を相手に戦って、
傷一つ負わないで、ケロリとしてる小僧なんて、テメェこそ
人間じゃねぇ、化け物を越えた、本物の妖怪小僧じゃねぇか。」
私「道理で役者が揃い過ぎてると思った。」と
上級将校達と戦い終わって、仲良く大爆笑してました。
日本は、見捨てたもんじゃない、という意味の一日だったのです。
その後中学では、新任してきた、ホヤホヤの理科の教師を
嵌め手の罠に落として、地元のミスコン女王宅の婿養子入りさせます。
更に、日体大の体育教師を、河川敷におびき出して
川へ突き落として逃げられなくして、体育の女先生へプロボーズを白状させます。
校長と私で仕組んで、勝手に式場と新居まで用意して挙式させました。(爆)
さらに日教組の反日教師を叩き潰す為に
男子級長と示し合わせて仕掛けして、授業中に二階の窓から
地上の池へ、釣り糸を先に仕掛けておいて、
無類の釣りキチの反日教師に、数日間続けて授業放棄へ、釣りに熱中させたところで
校長と教頭に、PTAの寄付による大切な鯉泥棒の現行犯で、逮捕させました。(爆)
他にも面白い奇々怪々、まさかが起こり爆笑沙汰が連続、盛り沢山が中学編です。
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