活断層の大盲点

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学者やマスコミは報じてないが、この一帯はメタンハイドレートが豊富な泥炭層の地質なので、業界…金融機関、株屋、地元顔役、議会まで早い者勝ちに入り乱れて、試験採掘から実用化へ、採掘報ボーリングの穴だらけなのさ!
だから新潟のブログ友さんと、気温上昇で夏場到来ならば、起きるべくして当然ドカーンだと!
この採掘ボーリング中の強震発生は、鳥取地震、熊本地震もボーリング調査の穴だらけの山麓で発生してるし、海洋ボーリング調査で起きた疑いは、玄界灘やトカラ列島など、海底火山地帯にメタンハイドレートが高密度であるのと、世界的にも同ケース多いので、業界型自業自得地震だと言える。
だから発生予知なんてアホらしくて、勝手におバカな金融資本ごと当てが外れて、自業自得の株大暴落、損保破綻、マネーゲーム破綻、日本ではマスコミと創価ファンドのインサイダーまで破綻、参院選または同日選の番狂わせによる連立組み換えまで読めて来る。
尚、歴史庄内地震と首都圏地震は、ワンセットみたいに近接してるので、総理続投でも、ヤベー危機連続は確かだ。
活断層の大盲点、京都南部〜奈良にかけての危険期
   いつごろ危険期になるのか。その解析結果について

 地震調査研究推進本部
 地域別の活断層マップより、この地域の拡大マップを活用して
活断層のノーマーク地点に↓予知ダス独自にを入れて見ました。

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  京都府南部のノーマークに等しい一帯は、男山東側断層と、横大路断層という、
  どちらも、まだ不確定な、調査未詳な部分がある、一帯だと判明。
  参考資料は、こちらに、横大路断層についてのPDF資料があるので、参考にどうぞ!!
いつごろ、どの規模で、動くのか
本ブログの独自解析で、経緯度の歴地震活動より
2018年〜2019年までにM6〜M7.2級(軟弱液状化範囲)に匹敵する
被害が出る恐れがあると判明。
横大路断層については
歴史「伏見城の大震」(1596年M7.5の震源地とする説も上記URLに記されている)ので
再来になれば、「阪神淡路大震災」を上回る危険性もある。

いつごろ、どう危険月日を判断すべきか、について

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この地域では、一番危険性が高いのは、
夏場の台風・猛暑と破天候がかち合う時が危険期だと判明!!

但し、関西・近畿圏の全体での
M9クラスの巨大連動の可能性は
今のところは、2062年頃まで、殆ど無いということも判明しました。
その直後の2062〜69年に、M9クラスで動く可能性は最大になります。

但し、東海・南海大地震が、間隔を少し開けて動く可能性はあるので、
冬場(12月〜2月)の、爆弾低気圧の襲来期には、
やはり警戒が必要になります。
活断層の大盲点、予知ダス!

テレビ番組緊急!池上彰と考える“巨大地震” 次にまた、犠牲者を出してはならない!」

2013年2月27日午後7時に、TBS系の、鳴り物入りで放送された。

 ご覧になられた方々も、多かったのではないか!!
 「大地震の活断層説」に立脚しての、鳴り物入りだったから、私は非常に奇異かつ、

 次にまた、犠牲者を出してはならない!の、番組タイトルに疑問を感じた。

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   大地震は、起り得ない筈の活断層が存在しない状態のところに、
  その周囲から、別の大地震の応力が加わると、存在しないところに
  活断層が生成されて来ることが、こうして簡単明瞭は判ります。
   東日本大震災は、地震観測の専門家達の網で、起らない筈のところで
  なぜ起きてしまったのか・・・は、
   こういう簡単明快なるカラクリであるからです。

  海底の巨大地震は、元々、地球規模での、地球と陸地の生成過程で、
 宇宙からの巨大隕石の衝突による、衝撃波という、外部からの巨大振動の
 応力が関わって、大量の水と大気が生成されて、山脈や海底の地形が
 作り出されて、それに地球の自転と公転周期や、地球の内圧の事情も
 加わって、様々な作用・反作用の法則に従って、今日の時代まで、
 歴史地震活動は、火山噴火活動と共に、相互の密接に関係しながら、
 続いてきているのです。
  それを、「天文」「気象」「海洋」「地質」「地震」「火山」と、区分けして
 縦割りごとに、無関係説「正論ありき」で、2013年までやって来ているから
 極く簡単な、「東日本大震災」に備える、単純明快なる「防災の大盲点」すら
 縄張りごとに、縦割り弊害で来て居る結果、
 助かる罪無き膨大数の命まで、懲りない狭視野の観測屋達の
 脳裏盲点の死角に隠れ潜む、油断大敵・過信錯誤によって、
 引き起こされて来て居るのが、本当の真因メカニズムであるのです。
  こんなことは、四半世紀も前から、86年「伊豆大島三原山の噴火災害」対応
時の気象庁、火山予知連、東大地震研らの、測地学の観測予知論では
盲点多々が有り過ぎることを、時の、中曽根総理に伝えてあり、
それで、「国民視点に立つ、危機管理ノウハウ」のシナリオで、
犠牲者ゼロを達成させた経緯が真実でした。
 それ故に国民視点に立つ、危機管理ノウハウ」は侮れ無い」として、
 阪神大震災が起きて来る、震源地の野島断層の真上を、地震予知連らの
 「安全宣言」を、排除して、後の「阪神淡路大震災」の激震を免れる地に
 関空を立地選定であった、87年「関空」GOサインの真相であったのです。
  
 気象庁の最近の↓地震発生状況を用いて、
本ブログの視点で、独自に盲点を浮かび上がらせて見たものです。
イメージ 2

その結果、大阪・京都・奈良の中間地域に
大盲点があることが浮上しています。
地震調査研究推進本部
     地域別の活断層マップより、この地域の拡大マップを活用して
活断層のノーマーク地点に↓予知ダス独自にを入れて見ました。

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この活断層のノーマークの大盲点に一発起きると、
東日本大震災に匹敵以上の巨大損実を招く、西日本大震災になりかねないので
かつての、濃尾大地震ケースの如く、地震学者の盲点で起きて来た
その再来になるので、強く警笛を発しておきます。

池上彰氏がMCを努める

緊急!池上彰と考える“巨大地震次にまた、犠牲者を出してはならない!

で、きちんと、人命尊重に不可欠な、こうした大盲点について

ちゃんと取り上げるのだろうか・・

次回の民主党の新代表候補へ、TBSは狙いを定めて
送り込むつもりなのか・・、政治的な下心まで、見えて来るようだ・・(爆)

いつごろ発生して来るのか、次回に記して行きます。

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