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シルバー人材センターの成功例。 * 綾部市周辺の地図(縮尺1/30万) ========================================================================================= 受注件数、金額が最高 綾部市シルバー人材センターが総会 5月28日12時9分配信 京都新聞 総会であいさつする川端理事長(綾部市並松町) 綾部市シルバー人材センターの総会が27日、並松町の市民センターで開かれ、受注件数、契約金額とも過去最高となった昨年度の活動実績が報告された。また、本年度事業では粗大ごみの再利用を図るリユースショップの管理運営に当たることなどを決めた。 センターは60歳以上の会員445人で構成。除草や剪定(せんてい)作業、荷物の運搬などの仕事を請け負う。 総会には会員ら約230人が出席。昨年度の受注件数が前年度より、87件増の3363件で契約金額も約1600万円増の約2億2000万円と、過去最高となったことを報告。景気回復に加え、就業開拓活動が実った結果という。 リユースショップは7月1日、「フレンドショップ」の名称で京都府綾部市青野町に開店予定。市がごみの減量を目的に開設、同センターに管理運営を委託する。再利用可能な家具や自転車のほかに、会員がつくった野菜や手芸品なども販売する。 川端貞男理事長は「ショップを市民と会員の触れ合いの場にもしていきたい」と話す。 最終更新:5月28日12時9分
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シルバーセンターの趣旨はいいんだけど、働くお年寄りは、労働者扱いでないし、これだけ大規模になると民業を圧迫してないのかな?
2008/6/3(火) 午後 9:04
> 民業を圧迫してないのかな?
そんなパワーのお年寄り、凄すぎますネ。
元気であり続けるのはステキなことです。
民業を圧迫しているかどうかは今は問題になっていないようなので、今後数年後の様子を見ると分かってくるのかもしれませんね。
2008/6/22(日) 午後 5:15 [ yoc*_c*n*er ]