easygoing village(気楽村)

兵庫県西宮市在住、たまにブログ更新します。京都府が懐かしい方、気楽に投稿をどうぞ。

海川山

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『万願寺』は、野菜『万願寺とうがらし』で知られている。

京都府北部3市がお届けする〜。味覚。。京野菜。
・福知山市:報恩寺筍(えぐみが少なく、柔らかいタケノコ)
・綾部市 :紫ずきん(ほのかに旨みが残る、大粒のさや豆。)
・舞鶴市 :万願寺とうがらし(甘みがある唐辛子。京都の名産「京野菜カレー」の具でもある)




●「医師と患者の共生」がテーマ。
 このリンクは(→) 医療再建(京都府舞鶴市)  特設 ミニ支援ページ です。


* 舞鶴市周辺の地図(縮尺1/30万)
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万願寺グリーン新加入! 舞鶴防衛戦隊チャッタマン
4月1日10時29分配信 京都新聞

「万願寺グリーン」が加わり、5人そろった「チャッタマン」(舞鶴市七条中町)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_19?1207047659
 「赤レンガレッド」など、4人で活動していた舞鶴市の地域ヒーロー「舞鶴防衛戦隊チャッタマン」に、新しく「万願寺グリーン」が加わった。このほど、同市七条中町の倉梯幼稚園に5人そろって登場し、園児の声援を受けた。
 昨年8月、若者らによる催し「まち遊びフェスティバル」で誕生。フェスのスタッフがメンバーの中心で、催しへの出演を続ける。「テレビの戦隊ものヒーローのように、なぜ5人いないの」との声が子どもらから上がり、特産品の万願寺とうがらしにちなんで「万願寺グリーン」を誕生させた。
 デビューとなった倉梯幼稚園では、園児約240人の前で初めて五色のメンバーが勢ぞろい。決めポーズを披露し、悪役と戦う姿に声援が送られた。演出担当の薗田唯史さん(31)は「みんなで楽しみながら、地域の子どもたちに長く愛されるヒーローに育てたい」と話している。

最終更新:4月1日11時19分
キノコのオーナーさんの楽しみは、秋の収穫。




* 大江町仏性寺周辺の地図(縮尺1/30万)

関連ニュース(キノコのオーナーさん募集。大江町。3月8日):http://blogs.yahoo.co.jp/yoco_cancer/34357825.html
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秋にはおいしいキノコを 大江山で栽培オーナーが植菌
4月1日18時0分配信 両丹日日新聞

写真
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_20?1207047659
 福知山市大江町の地域おこしグループ「田舎暮らし応援団おおえ」のキノコ栽培オーナー事業が3月30日、大江町仏性寺のグリーンロッジ周辺で開かれた。この日は初回で、ほだ木づくりと菌の植え付けをした。あいにくの雨だったが、おいしいキノコが収穫できる10月末を心待ちにするオーナーたちが楽しく作業した。

 自然豊かな大江山のふもとで行うキノコづくりを通じて、自然の営みと恵みにふれてもらう狙い。シイタケ、ヒラタケ、ナメコの3種類を準備しており、同応援団のサポートを受けて希望するキノコを栽培する。作業は3月の植菌、7月の板伏せ、10月の収穫の3日間で行い、収穫後には、ほだ木を持ち帰り自宅での栽培を続けることができる。

 オーナー登録には、市内のほかに近隣市、遠くは京都市内から9組の申し込みがあった。最初に日本きのこセンター研究普及局中日本ブロック近畿在住主任技師の衣川さんから正しいキノコづくりの方法などを教わり、作業に入った。

 ほだ木を玉切りにするためにチェーンソーも扱った。チェーンソー初挑戦の盛さん=大池坂町=は「要領がわかってくるとおもしろいですね。以前にやったシイタケづくりはうまくいかなかったけど、今回は講習も受けたし必ず成功させたい」と意欲を燃やしていた。ほだ木に穴を開けて菌を植え込み、オーナーたちは秋の収穫への期待を膨らませていた。


写真=ほだ木を玉切りにするためにチェーンソーにも挑戦

最終更新:4月1日18時0分
中沢教授が集まった市民らに、綾部ゆかりの平和論を紹介した。
中沢さんは「戦争の原因は、資源の取り合いなど産業と密接に関係する。金がはびこり、自然を破壊する産業の矛盾を解決することが、平和(の構築)には必要」と話した。。


* 小耳情報:綾部市の世界平和活動のひとつ。
イスラエル、パレスチナに和平を。
このリンクは(→) 中東和平プロジェクト 特設 ミニ支援ページ です。





* 主なニュースサイトで 中沢新一 の記事を読む

* 京都府綾部市周辺の地図(縮尺1/30万)
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綾部ゆかりの平和論を紹介 中沢教授、「イカの哲学」出版記念講演
3月30日10時49分配信 京都新聞

「イカの哲学」について講演する中沢教授(綾部市青野町)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_8?1206872224
 京都府綾部市の在野の哲学者・故波多野一郎さん(1922−69年)の著作に多摩美術大の中沢新一教授が光をあてた「イカの哲学」の出版記念講演会が29日、綾部市青野町のグンゼ講堂で開かれ、中沢教授が集まった市民らに、綾部ゆかりの平和論を紹介した。
 波多野さんはグンゼ創業者の波多野鶴吉氏の孫。特攻隊などの経験を経て、アメリカ留学中に体験したイカとのコミュニケーションで直観した平和論を「イカの哲学」に記し、65年に少数部発行した。
 講演には160人が集まった。
 中沢さんは「戦争の原因は、資源の取り合いなど産業と密接に関係する。金がはびこり、自然を破壊する産業の矛盾を解決することが、平和(の構築)には必要」と話した。
 鶴吉氏の思想にもあるように「産業は自然に働きかけ、人を幸福にし、自然をともに豊かにするのが本来の姿」と述べた上で、「孫の一郎さんも、イカと自分とのように人間と自然との関係を根底でつくり変え、産業のあり方を変えていくことが戦争の原因の除去につながると考えた」と話した。

最終更新:3月30日10時49分
私は15年以上前に福知山ファミリーで買った毛糸の手袋、今も使っています。。

『福知山ファミリー』というのは、JR福知山駅の裏側に昔からあるショッピングデパートです。
向かいに『さとう』というデパートもあり、どちらも駅から見えるのですぐにわかります。
福知山市だけでなく近隣の市からも買い物客も多かったデパートで、ここに思い出がある方も多くいることでしょう。




* 福知山周辺の地図(縮尺1/30万)


関連ニュース(福知山ファミリー再開、記者会見。3月27日):http://blogs.yahoo.co.jp/yoco_cancer/35608203.html
関連ニュース(福知山ファミリーをNPOが取得。3月25日):http://blogs.yahoo.co.jp/yoco_cancer/35544787.html
関連ニュース(福知山ファミリー・閉館。飲食店、営業継続。2月29日):http://blogs.yahoo.co.jp/yoco_cancer/33851729.html
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シャッター開き 活気再び−福知山ファミリー再開
3月29日15時40分配信 両丹日日新聞

写真
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_5?1206788306
 福知山市駅前町の福知山ファミリーが、29日午前10時、再びシャッターを開いた。新たな運営者たちの手でオープニングイベントが始まり、再開を待ちわびた多くの市民が詰めかけた。テナント撤退からほぼ1カ月。商都・福知山のシンボルだったビルに、にぎわいが帰ってきた。


 「福知山の活性化のために」とビルを買い取ったNPO京都SEINEN団の清水三雄理事長が、「みなさんの熱い思いがファミリーを再開させました」と、あいさつ。和太鼓の演奏が鳴り響く中、北側玄関のドアが開けられ、市民が行列を作って中へ入っていった。

 先着100人に用意した三和荘の入浴券は、10分でなくなる盛況ぶり。館内では農村女性らで組織する「かあちゃんのまごころ市」が新鮮市を開き、季節の野菜や漬物などの加工食品を販売して、大にぎわいとなった。

 再開を聞いて「にぎやかしに一役買おう」と、コレクションのレコードをフリーマーケットで販売しようと駆けつけた男性は「今はテナントが無くなったままだから、館内が寂しいのは当たり前。大事なのは、これからです。みんなで活気を呼び戻さねば」と感想。玄関前で来場者の列を感慨深く見守っていた清水理事長は「みなさんと協力しながら頑張っていきます」と決意を語っていた。

 30日も午前10時から開き、午後1時からは3階「ひと粒」で無料ライブコンサートもある。


写真=再開を待ちわびた人たちが行列を作った

最終更新:3月29日15時40分
京都府北部3市がお届けする〜。味覚。。京野菜。

・福知山市:報恩寺筍(えぐみが少なく、柔らかいタケノコ)
・綾部市 :紫ずきん(ほのかに旨みが残る、大粒のさや豆。)
・舞鶴市 :万願寺とうがらし(甘みがある唐辛子。京都の名産「京野菜カレー」の具でもある)



* 福知山周辺の地図(縮尺1/30万)
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報恩寺筍、みずみずしく 福知山で春の味覚を初出荷
3月27日19時49分配信 京都新聞

集められた「報恩寺筍」を仕分けするグループのメンバーら(福知山市報恩寺)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_3?1206705028
 福知山の春の味覚、「報恩寺筍(たけのこ)」の今シーズンの初出荷が27日、京都府福知山市報恩寺の集荷場であった。まだ土が残るみずみずしいタケノコが並べられ、農家の人たちが重さや品質を確かめ、箱詰めしていった。
 地元の農家の人らでつくる「『福知山特産』報恩寺筍生産グループ」(大槻久雄代表)が、毎年行っている。えぐみが少なく、柔らかいと評判が良い。
 この日は、25戸から186キロが集まった。今年も、初出荷の品は府北部や北陸地方で、1キロ2000円前後で販売される見込みという。
 出荷は4月上旬にピークを迎え、5月初めまで続ける。関係者は、裏年にあたる今シーズンの出荷量を、例年より少なめの20トン程度になりそうだとみている。

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