easygoing village(気楽村)

兵庫県西宮市在住、たまにブログ更新します。京都府が懐かしい方、気楽に投稿をどうぞ。

海川山

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連日の猛暑しのぎがたい昨今。


いや〜、暑いですね。
暑さで体がしんどいですね。


昨日、写真をとり昨日中に投稿するつもりが忘れて今日になってしまいました。

これ7月の時候なんです。。


夕方クリーニング屋さんへ行く道の途中で
低い花の木の中に一匹のトンボを見つけました。
この濃ピンクの花を気に入っているのか、花に留まっているのでした。

携帯のカメラで至近距離に近づくと、トンボはひらひらと飛び上がりました。
しかし、その花の木から離れないようにしているのか、磁石のように吸い寄せられるのか、
すぐに花の上に戻りました。

やがて携帯電話が近くに在る状況に慣れたのか、飛び上がらなくなり、花の上から離れなくなりました。


10センチ程の至近距離でカメラのアングルをゆっくり選びながら撮影できました。


兵庫県西宮市内
7月31日 撮影

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梅雨の晴れ間の青空が新鮮です。
 
この和風の塔は、真ん中に時計がついた時計台です。
ちょうど17時、時計台から
なにやらポンポロポンと音が聞こえてきました。
太鼓の音。そして和風の音楽がポンポロポン。
毎日、正午には舞鶴音頭を奏で。
17時には太鼓と音楽を奏でるのだそうです。
 

追伸:
 5月の半ばから仕事をしていました。
このプロジェクトは6月末まで。
ハードで、先週体調崩して3日寝込みました。
 7月からはこの不景気というのに早々と
別のプロジェクト参画が決まりました。
契約も今までと別の会社で、契約金額も上がりそうです!
 止まったり進んだりしながら
今も世界金融危機と立ち向かっていますよ。
 

3月12日撮影。
京都府舞鶴市、JR西舞鶴駅前。

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頬をなでる風も一段と心地よく感じられます。


これは舞鶴市の田辺城門を正面からながめたところです。
眩しいですね。

かつて政府の制度、一億総清算で建設されました。
それまでは無かった門です。
城跡の中でココだけが新しく見えるのはそのせいです。

城壁の石は切り出しではなく、自然の石そのままの形で組み上げられており、そこに技術とお金がかかっているそうです。
たぶん歴史建造物なので、そのスタイルにしたのでしょう。

画像中、門の左側に青い旗が、風にはためいています。わかりますか。
旗には『まいづる田辺城まつり』と白ぬき文字でかかれており、画像には写っていないところにも幾本か立てられていました。

ああ、そんな季節かと懐かしいです。


5月18日撮影
京都府舞鶴市内

*** 立春の候(紅梅)*** ケータイ投稿記事

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梅一輪一輪ほどの暖かさと申しますが


自宅で書類作成を一区切りつけ、近所をぶらぶら外出しておりましたら
どこかのマンションの紅梅が花を咲かせはじめておりました。

もう、そんな季節なのですね。

そして。
確定申告の季節でもあります。

作成している書類というのは、それです。
会計ソフトウェアへの経費入力を、年明けからだらだらとやっていたら
もう16日になり申告受付が始まりました。
急いで経費を入力して、会計ソフトの自動計算で決算書の数値をだして、
確定申告書の自動計算もしてみたら、『所得額』より『控除額』が多く『税金の計算』欄の算出をしてくれません。

そうです。
『赤字』なのですが、
私の使っている会計ソフトは赤字では税金額を計算してくれないのだろうか。


兵庫県西宮市内
2月21日 携帯にて撮影

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木枯らしが吹きはじめ、冬の近いことを思わせる今日このごろ。


京都府舞鶴市のJR/KTR西舞鶴駅・徒歩1分の距離にある
舞鶴グランドホテル本館を、正面エントランス側から眺めたところです。

木枯れた街路樹の枝の重なりの奥から、白い鶴マークが浮かび上がる
ドーム型のエントランス。(白いコウモリのマークではありません。)

向かって右手のガラス窓には白い十字架が、くっきりと。


実はこの写真を撮ったのは、桜の花咲く季節でした。
このホテルの周辺だけ、ノスタルジックなオータムンの雰囲気であったのが、摩訶不思議。

2009年4月10日撮影。


* 舞鶴グランドホテル - 公式ホームページ

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