easygoing village(気楽村)

兵庫県西宮市在住、たまにブログ更新します。京都府が懐かしい方、気楽に投稿をどうぞ。

海川山

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*** greeting(GW)***

イメージ 1

ゴールデン・ウィークは心穏やかに。。

変わらぬ田舎風景に、初夏の陽光・緑いっぱいの自然が恵む美しい大気。

JR福知山線を走る特急・北近畿3号の車窓から。京都府内。
4月6日撮影。

脳性まひで手足が不自由であることを乗り越え、2冊の詩集を出版するなど精力的に活動する川北さんの魅力を家族や友人らへのインタビューを通して伝えた「六畳半の詩人」が最優秀となりました。





* 京都府綾部市周辺の地図(縮尺1/30万)
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FMいかる制作番組が最優秀に 近畿コミュニティ放送賞
4月25日14時39分配信 京都新聞

最優秀賞に輝いた番組で紹介された川北さん。あごでボタンを押してパソコンを操作し、言葉を打ち込む(綾部市栗町)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_76?1209125039
 京都府綾部市のコミュニティー放送局「FMいかる」が制作した番組「六畳半の詩人」がこのほど、「近畿コミュニティ放送賞」の特別番組部門で最優秀賞に輝いた。CM、放送活動部門でも優秀賞を受け、5部門中、3部門で入賞の快挙となった。
 同放送賞は、近畿コミュニティ放送協議会(25社加盟)が主催。今回は5部門に69作品の応募があった。特別番組部門は13作品が寄せられた。
 六畳半の詩人は脳性まひで手足が不自由な綾部市栗町の川北浩之さん(45)を特集する1時間番組(昨年12月22日に放送)。2冊の詩集を出版するなど精力的に活動する川北さんの魅力を家族や友人らへのインタビューを通して伝えた。
 番組を担当した真下加奈子さん(32)は「ドキュメンタリー制作は初めてだったので、うれしい。川北さんの生きる力強さを感じてもらえたのだと思う」と受賞を喜ぶ。
 CM部門は、職員が作った音楽にのせたCM「志賀郷・棚田のハス園」、放送活動部門は、福知山市の大江高校で行ったラジオ制作実習がそれぞれ、優秀賞に選ばれた。

最終更新:4月25日15時20分
海上から、次期南極観測船「しらせ」を間近に。「しらせ」と同じ海に浮かんでいる楽しみを味わってみよう。

あと気づけば、海自の隊員らが手を振ってくれるらしい。手を振り返してみよう。
何かのアニメの1シーンのように、爽やかなひとときを体験できるかもしれません。





●「医師と患者の共生」がテーマ。
 このリンクは(→) 医療再建(京都府舞鶴市)  特設 ミニ支援ページ です。



* 京都府舞鶴市周辺の地図(縮尺1/30万)
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旧海軍ゆかりの港、船で巡ろう 舞鶴 「しらせ」間近に見学
4月24日11時49分配信 京都新聞

旧海軍ゆかりの観光ポイントを巡る遊覧船で、次期南極観測船「しらせ」を間近に楽しむ乗客ら(舞鶴湾)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_75?1209124652
 舞鶴湾内の船を間近に楽しめる遊覧船「海軍ゆかりの港めぐり」が4月から始まった。運航会社「舞鶴港遊覧船」が運航し、京都府舞鶴市と観光協会がサポートする。土日曜中心だがゴールデンウイーク期間は連日運航する。
 三条桟橋を出発し、ユニバーサル造船舞鶴事業所、海上自衛隊の艦艇が多数停泊する北吸岸壁を巡る約30分コース。内装工事中の次期南極観測船「しらせ」には船体のすぐ近くまで接近。海自も協力し、手が空いていれば護衛艦上で作業する隊員らが手を振る。
 旧海軍ゆかりで、重文指定が決まった赤れんが倉庫群を海から眺められるなど、海の魅力をアピール。舞鶴市が赤れんが、海を生かすまちづくりの一環で約100万円補助する。
 船は定員80人。船内放送のガイドあり。土、日曜、祝日の午前11時20分、午後1時20分、同3時20分。大人1000円、小学生以下500円。29日−5月6日は連日。舞鶴港遊覧船TEL0773(77)0344へ。

最終更新:4月24日15時9分

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86歳のご高齢者の口から「こうしてみなで舞鶴に来るのは最後になるかもしれない。」という言葉が出るのは、きっと4月に始まった『後期高齢者医療制度』のせいで気落ちしているせいかもしれませんね。

多くの医師や国民、果ては自民党内からも『後期高齢者医療制度』に反対する声が上がってますので、
廃止の署名活動もあちこちでありますので、今後の人生に希望を持って。

また次回もみなで舞鶴に来て。





●「医師と患者の共生」がテーマ。
 このリンクは(→) 医療再建(京都府舞鶴市)  特設 ミニ支援ページ です。

* 京都府舞鶴市周辺の地図(縮尺1/30万)
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記念八重桜の下 引き揚げ回顧 舞鶴 親睦の観桜会
4月23日9時29分配信 京都新聞

7年前に記念植樹し、成長した八重桜を眺める「極光の集い」のメンバー(舞鶴市平・舞鶴引揚記念公園)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_70?1208947874
 シベリアから舞鶴港へ引き揚げた人たちの親睦(しんぼく)団体「極光の集い」が22日、京都府舞鶴市平の舞鶴引揚記念館で7年前に記念植樹した八重桜の花見を楽しんだ。
 最終引き揚げ船「白山丸」が舞鶴港に入港してから50周年。京滋在住のメンバーの大半が80代を迎え、「元気なうちにみんなで思い出の地を訪れたい」と企画。91歳の引き揚げ体験者、遺族ら16人が訪れた。
 帰国できなかった人たちの慰霊のために2001年に記念植樹した桜の下で歓談。つぼみが多かったが酒を飲み交わしながらシベリアの地に眠る仲間や平桟橋へ帰国の一歩を踏んだ思い出などを語り合った。副代表の星野泰三さん(86)=京都市=は「こうしてみなで舞鶴に来るのは最後になるかもしれない。桜には思いを継いで大きく育ってほしい」と話していた。

最終更新:4月23日9時29分

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三段池公園という自然豊かな環境の中、40種類も遊具ある広場で遊ぶのは、とても楽しく
心身を健康へ導くことでしょう。

また大人でも、遊具を眺めているうちに、しばし幼少の気持ちに戻り和めるのでは?





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三段池公園に遊具の広場 市民のアイデアも採用
4月23日15時40分配信 両丹日日新聞

写真
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_71?1208947874
 福知山市猪崎の三段池公園内に、市民から募ったアイデアを生かした子ども向けの大型遊具を備えた広場が完成した。大はらっぱの横の高台にあり、子どもたちの新しい遊びの拠点が増えた。26日午前10時から供用開始式を行い、一般開放する。無料。年中無休だが、遊具コーナーのみ夜間は施錠する。

名称は遊具広場で、面積は1万5500平方m。大はらっぱよりも起伏がある一帯に芝生を敷き、一番高い場所には周囲を見渡すことができるあずまやを備えた。一角には、たくさんの遊具を集めた約1300平方mの遊具コーナー「わんぱくひろば」を設けている。

 遊具には市民から寄せられたアイデアを生かしており、最長15mのすべり台6種など25種を盛り込んだメーンの大型複合遊具には、鉄道のまち福知山をイメージしたSLのデザインを採り入れた。このほか、市民のアイデアを採用した迷路、ロープウェーなども置く。

 わんぱくひろばは3歳から12歳までを対象にしており、6歳までの幼児には大人が必ず付き添う。遊具管理上、夜間は施錠する。開場時間は午前8時30分−午後5時(6月−8月は午後6時30分まで)。最寄りの第10駐車場も開場時間に合わせて使えるようにする。総工費は1億8000万円。


写真=26日から一般開放される三段池公園のわんぱくひろば。後ろには大はらっぱや三段池多目的グラウンドが見える

最終更新:4月23日15時40分


40種類の遊具ある広場 福知山 三段池公園に完成
4月22日17時39分配信 京都新聞

遊具広場内にある「わんぱくひろば」。40種類の遊具が楽しめる(福知山市猪崎・三段池公園)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cb/c2/yoco_cancer/folder/1715947/img_1715947_35607603_72?1208947874
 40種類の遊具をそろえた子ども向けの遊び場「遊具広場」が京都府福知山市猪崎の三段池公園に完成し、26日に行われる利用開始式後の午前10時半から一般開放される。
 三段池公園北側の芝生広場「大はらっぱ」に隣接した高台約1万5500平方メートルにあり、市が2006年度から総工費約1億8000万円で整備していた。
 多くの遊具をそろえた「わんぱくひろば」やあずまや、歩行者用園路を設け、全体に芝生を敷き詰めている。
 「わんぱくひろば」には長さ15メートルの滑り台や筒状滑り台、網渡りなど25種類の遊び用具が組み合わさった大型複合遊具や、ロープウエー、ロックブロック(岩登り)、スプりング遊具を設置。安全面から、地面は厚さ1−4・5センチの弾性ゴムで舗装した。
 遊具は、市が昨年春に市民から募集した遊びたい遊具のアイデアを参考に選んだ。
 対象年齢は3−12歳。無料で利用できるが、遊具を管理する必要性から、利用時間の午前8時半−午後5時(6、7、8月は午後6時半)以外は施錠される。

最終更新:4月22日17時39分

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