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春吉から中州に抜ける途中に小さな小さな動物病院がある。 その前に子猫の兄弟が寝ていた。 里親募集:できれば猫を飼っているお家 の張り紙。 じっと覗き込んでいるうちに、手前の猫の手がぴくぴく。 夢を見ているのだろうか。小さく「にゃ」と鳴いた。 どこかのお家に引き取られて、誰かの膝の上で丸くなれると良いな。
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猫〜
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僕は公園に住んでいるおじさんたちに飼われている。
立派なおうち(猫小屋)もある。 動かないけど、僕よりも大きくて違った模様のふかふかしたお友だちもいます。 日差しがきつい時は、小屋の中から同じポーズで外を眺めるのが好きです。 |
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相変わらず猫が沢山おりました。 |
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街角で見かけたバスの車体広告 |
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公園でじっと匍匐する黒猫 その視線の先には無警戒な鳩 狙うのか 標的はどいつだ じっと身を潜める猫 そろりそろりと動いては蹲る その猫の後ろから カメラを構えた私がそろりそろりと近づいていく(写真) 黒猫がまた前進しようとした瞬間 その尻尾を私が掴んだ。 標的はお前だ! 猫は飛び上がって逃げた(笑)
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