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 熊野という名称が地元で認識されたのはごく最近です。「南紀」とか「紀南」が使われていたのですが、今はほとんどの人が熊野を意識していると思われます。
 熊野の山のうち、原生の形が色濃く残っているところには幾筋もの滝がかかり、その個性的な姿は飽きることのないメッセージを送り続けています。
 瀞峡は渓谷美を今に伝えています。その近くで2泊3日のキャンプをすることになりました。名づけて「第6回遊楽校」で孟宗竹で食器を作り、川で魚を釣り、泳ぐ。秘境の源流探検、トーテムポールの共同制作、クヌギの植樹など盛りだくさんで、子供たちとボランティアスタッフが本来の楽しみ方を一緒します。
 8月3,4,5は私たちの学びの場にもなります。興味のある子供さんの参加を募集中です。どこがやるのかって?ヤッホーの杜プロジエクトという名称のボランティアグループです。
次は熊野と出会いの数々を紐解いてみようと思っています。よろしく!です。

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初めまして、熊野方面にはよく行きますがまだ知らないところばかり。また見せてもらいます。

2007/7/20(金) 午前 7:53 ヒロ ♪

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ブログスタート、おめでとうございます。
今年も新鮮な気持ちで遊楽校に臨みたいと思っています。
早くたくさんの人に見てもらえるようになったらいいなぁ。

2007/7/20(金) 午後 0:44 [ マエ ]


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