いいかんじ

社会科教師の目から見た 世の中 ってこんなかんじ

雑感

[ リスト | 詳細 ]

日々感じたことを何となく

記事検索
検索

twitterにはまる

「今流行の!」と言われると,わざと避けようとする天邪鬼でしたが,今回のtwetterに関しては,自分の想定していたスタートよりはかなり早く始めてしまいました。そして…はまってます(笑)

最初は何が面白いのかわからないんですが,たまたま私がよく読む日垣隆さんもTwitterをしているというのを知ったので,日垣さんを検索したところ…あっさり発見。

その後,興味深い発言をしている人を,ポツリ…ポツリとフォローしていくうちに,これまたポツリ…ポツリ…とフォローされるようになりました。

今のところ,何が楽しくてやっているかと言えば,

1.通常ではダイレクトに返答などとても期待できない相手から,返答してもらえたこと
2.気付かないうちに,自分をフォローしてくれる人が一人ずつふえていくこと
3.聞き流してもらってもいいんだけど,言葉にしたい独り言を,あまり気兼ねなく発することができること

ですかね。副次的な産物としては,自分の思考を逐次記録に残せるってことでしょうか。

ちなみに,Tashiro0606ってユーザーID使ってます。

そろそろ変えようかな

Yahoo!ブログって,バックアップのためのツールとかは用意されてません…。でも…

10.お客様のデータおよびコンテンツの取扱い
お客様が当社の管理するサーバーに保存しているデータについて、当社ではバックアップの義務を負わないものとし、お客様ご自身においてバックアップを行っていただくものとします。

って,いばってるんですよね。なんかちょっと腹が立ちます。

そろそろ他のブログに移ろうかなぁ…。

研修か試験か ケータイ投稿記事

ある仕事に対して、力を発揮できる人にやってもらうにこしたことはありません。公立学校の場合は、それを研修という形で担保する形をとっています。(教員免許の更新制度の導入でその状態を変えようとした試みは、政権交替によってあっけなく消え去ったわけですが。)

自分自身たいした力があるわけではありませんが、今に比べたら塾にいたころの方が、自分が鍛えられていました。
授業の質は生徒の人数という目に見える形でに反映されましたからね。

学校教員に対する研修の特徴の一つが、経験年数で一律に内容が決まっているところです。新卒だろうと社会人経験があろうと、2年目の教員はみな同じ研修内容です。

かかるコストに比べて、みのりがどれほどあるか…

えこえこあざらく

うちのかみさんは,とにかく掃除機をかけまくる。

先日,掃除機が壊れたというので,見てみると,こんな状態…

イメージ 1

別にこれで誰かを殴ったというわけではもちろん(…?)なく,接続部分が酷使に耐えかねて磨耗してしまっていました。

掃除機本体は2年前に\45,000-ほどで購入したのですが,交換用ヘッドの値段が\13,500-とな…。正直悩む値段でした。1万円切っていたら即注文でしたし,1万5千円超えていたらあきらめていたでしょうし。

壊れた部分のパーツだけ取り寄せて,自分で修理することができたらよいのですがね。最近は馬鹿の一つ覚えのように,どの企業も「うちは環境をかんがえています!」的なアピールをガンガンしてますよね。ヘッドを格安で売れとは言わないし,修理して失敗しても文句は言わないので,交換用パーツを売って欲しい。壊れたのはプラスチックのパーツ2つだけなので,2000円を超えることはないと思うんですよね。

とりあえず東芝のサービスセンターに連絡してみることにします。

むぅ・・・

現職のまま青年海外協力隊に参加しませんか,というパンフレットが職場で配られました。2年間,海外で教員としての経験を生かして,教育の分野で国際貢献をしませんか,ってことらしいです。

以前から,海外,特に開発途上国の様子をリアルに見たほうが,社会科の教員としての巾が広がるのではないかと思って,一瞬真剣に悩みました。

 でも,それに参加するってことは,かみさんや2人の子どもを2年間日本に放置するってことでもあるんですよね。それを思うと,やっぱり無理でした。

 てな話をさっきかみさんにしたら,そんな大それたことを考えていたのか!という剣幕で大激怒…。

 また失敗してしまいました。ここんとこ失敗の連続でござる…


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事