飯處:錦江

パリ再修業を経て、9月10日より完全復活宣言!

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シタビラメのムニエルは、フレンチの魚料理で実にポピュラーな料理です。ヨーロッパの魚事情は、日本の魚と違って"脂の乗りが悪い"ために、ムニエルやバター焼きにして食べるのが主流な様です。これは、森林率の問題だと言う話を聞きましたが、日本は山が多いのに対して、海に面した欧州は山地が多いとはいえません。それが原因で魚の味がパサパサ気味になっているようです。

材料(4人分)
舌びらめ:4枚
塩・こしょう・小麦粉:適宜
キャベツ:半個
ミルク:適量
レモンの輪切り:4枚
バター:60g
サラダ油:大さじ1

【タルタルソース】
ゆで卵:1コ
マヨネーズ:1/4カップ
レモン汁:1/4コ分
タマネギ:半個分
パセリ:少々

作り方
 ГΔ蹐魁ζ・はらわたを取って、皮をはぎ、適当にミルクをふりかけ30分ほど置く
◆Э綉い鬚佞取り、塩・コショウをし、小麦粉を塗す。
:フライパンにサラダ油、バターを入れて熱し、魚を入れ、強火で両面を焼く。
ぁЬ討あがったら、皿全面に盛り付けてある"千切りキャベツ"の上におき、レモンを乗せ、タルタルソースをかけて食べる。

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