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先週、茶会にお招きで、 良い勉強をさせていただきました、 和のお話には、こころ惹かれます、 知識より、こころそして、無で望む夢などを 教わりました、 この茶会に、おいでになっていました、 徳の高そうな、住職様から 素敵な、一期一会になりました。 私の、チタンのお品は、引っ張りだこでしたよ、 黒なんとかみたいとか、????? 言われて、 きゃっきゃ、きゃっきゃでした、 本日と、明日は大阪ギャラリーでいますので、 お暇なかたは、おいでくださいませ、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
まあ・・・女性に囲まれて… 茶器がとてもいい感じだわ。 内側と外側は色の出し方違うんですね。 無でのぞむ夢。 難しいわね。
2010/4/10(土) 午後 1:15 [ - ]
素敵な抹茶茶碗ですね〜〜! こんな素敵なお茶碗でいただくお抹茶は美味しいでしょうね。 色もとっても素敵ですね〜(*^^*) ポチ☆
2010/4/10(土) 午後 1:15
「知識より、こころそして、無で望む夢」 素敵な一期一会になりましたね 茶碗”心ひかれます
2010/4/10(土) 午後 1:52 [ クニちゃん ]
チタンの湯飲みとは…! またひと味違った風情がでますね
2010/4/10(土) 午後 4:18 [ 3 ]
チタンの茶碗とは、イイ感じですね^^ お茶会に参加してみたいと思った事もありますが、抹茶が飲めないという現実が・・・・
2010/4/10(土) 午後 5:57 [ ZERO ]
1人だけチタンの茶碗ですか? ズルイです〜(笑)
2010/4/10(土) 午後 9:38 [ のんびり ]
こんばんは。 やっぱり、この輝きは目を引きますね。 和の世界にも合うことが、よくわかりました。^^
2010/4/10(土) 午後 9:54
かかまるサン 無でのぞむ夢のお話は、 大変難しいと思いました、 特に今の時代にそれでは、踏まれておしましになると思います。 3年前の私が無でいましたから、 綺麗な蒼を出せば、認めていただける物と信じていましたから しかし、今またここからは、無で望みます。 世界のよきっちゃんを ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:33 [ - ]
クッキーくん様 おいしかったです、 特にですが、色々の和菓子のほうですがね、 私は、甘いものには弱いのです。 お茶は、これからお勉強いたします。 怖い先生がたのご指導で、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:38 [ - ]
クニちゃん様 私としましては、この様な作品は、 少し抵抗がございますが、 皆様が喜んでいただけるのが、何よりと思い この3年間は、色々と実用のお品を創りました、 それが、無でのぞむことだと教えられました、 刹那の蒼は、どんな作品でも、刹那の蒼だと、 そんな、お話をしていただけました、 素敵な、住職さまでしたよ、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:45 [ - ]
3様 チタンの茶碗は、間違いなく世界初だそうです。 なので、この茶会にこられた方が、みんな、 この茶碗で、頂いたそうです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:50 [ - ]
ZERO様 抹茶が駄目なのですか、 それでは、はじめに抹茶アイスから、はじめて下さい、 そうすれば、抹茶が好きになると思います。 私は、ミルキーまで抹茶にしています。??? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:53 [ - ]
のんびり様 一人だけではないですよ、 皆様は、2服頂きますので、 100名ほどのお方が、このピカピカ茶碗で、 頂いたそうです、 現在も、この茶碗は、私の手元には帰ってきていませんのです。 もてもての茶碗さんなのです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:58 [ - ]
Op_314様 日本人は、神代の時から、蒼、青、が好きみたいですよ、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 9:01 [ - ]
この茶碗のカタチは、どうやって作ったのか不思議です。素人の自分にはチタンは硬いというイメージがあるのですが、どこか有機的で暖かい感じがします。こんな茶碗で茶をたててみたい!
2010/4/11(日) 午前 10:50
R297様 創り方は、無の境地で、こころの赴くままに創りました、 私の造形は、金属なのに全て、有機的な柔らかい形が ほとんどだと思います。 形での表現は、母性???? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午後 1:21 [ - ]
お久しぶりです。 チタンの茶碗、すばらしいです。チタンは焼きの温度で色が変化するところは、陶芸も同じですね!特に安土桃山時代、日本独自の陶芸といわれる、志野や織部、瀬戸黒も焼きの温度が、重要と聞いたことがあります。チタンという新しい素材と日本人の技の融合。 実に興味深い、取り組みに感動しました。
2010/4/15(木) 午後 3:25
なかなか かえって こない お茶碗、 使い心地も くろなんとか と いい勝負かも・・
2010/4/15(木) 午後 4:36 [ - ]
DANKAI 様 お久しぶりです、コメントありがとうございます。 陶芸の奥の深さ、それに多種の技に、興味を持っています。 感動に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/15(木) 午後 11:42 [ - ]
あろ様 またまた、いい勝負だなんてね 恐れ多い事でございます。 そんなことを言っているのが、信長様に知れると 私の命が危ない ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/15(木) 午後 11:49 [ - ]
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小川菜摘
シルク
ルート33 堂土
まあ・・・女性に囲まれて…
茶器がとてもいい感じだわ。
内側と外側は色の出し方違うんですね。
無でのぞむ夢。
難しいわね。
2010/4/10(土) 午後 1:15 [ - ]
素敵な抹茶茶碗ですね〜〜!
こんな素敵なお茶碗でいただくお抹茶は美味しいでしょうね。
色もとっても素敵ですね〜(*^^*)
ポチ☆
2010/4/10(土) 午後 1:15
「知識より、こころそして、無で望む夢」
素敵な一期一会になりましたね
茶碗”心ひかれます
2010/4/10(土) 午後 1:52 [ クニちゃん ]
チタンの湯飲みとは…!
またひと味違った風情がでますね
2010/4/10(土) 午後 4:18 [ 3 ]
チタンの茶碗とは、イイ感じですね^^
お茶会に参加してみたいと思った事もありますが、抹茶が飲めないという現実が・・・・
2010/4/10(土) 午後 5:57 [ ZERO ]
1人だけチタンの茶碗ですか?
ズルイです〜(笑)
2010/4/10(土) 午後 9:38 [ のんびり ]
こんばんは。
やっぱり、この輝きは目を引きますね。
和の世界にも合うことが、よくわかりました。^^
2010/4/10(土) 午後 9:54
かかまるサン
無でのぞむ夢のお話は、
大変難しいと思いました、
特に今の時代にそれでは、踏まれておしましになると思います。
3年前の私が無でいましたから、
綺麗な蒼を出せば、認めていただける物と信じていましたから
しかし、今またここからは、無で望みます。
世界のよきっちゃんを
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:33 [ - ]
クッキーくん様
おいしかったです、
特にですが、色々の和菓子のほうですがね、
私は、甘いものには弱いのです。
お茶は、これからお勉強いたします。
怖い先生がたのご指導で、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:38 [ - ]
クニちゃん様
私としましては、この様な作品は、
少し抵抗がございますが、
皆様が喜んでいただけるのが、何よりと思い
この3年間は、色々と実用のお品を創りました、
それが、無でのぞむことだと教えられました、
刹那の蒼は、どんな作品でも、刹那の蒼だと、
そんな、お話をしていただけました、
素敵な、住職さまでしたよ、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:45 [ - ]
3様
チタンの茶碗は、間違いなく世界初だそうです。
なので、この茶会にこられた方が、みんな、
この茶碗で、頂いたそうです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:50 [ - ]
ZERO様
抹茶が駄目なのですか、
それでは、はじめに抹茶アイスから、はじめて下さい、
そうすれば、抹茶が好きになると思います。
私は、ミルキーまで抹茶にしています。???
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:53 [ - ]
のんびり様
一人だけではないですよ、
皆様は、2服頂きますので、
100名ほどのお方が、このピカピカ茶碗で、
頂いたそうです、
現在も、この茶碗は、私の手元には帰ってきていませんのです。
もてもての茶碗さんなのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 8:58 [ - ]
Op_314様
日本人は、神代の時から、蒼、青、が好きみたいですよ、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午前 9:01 [ - ]
この茶碗のカタチは、どうやって作ったのか不思議です。素人の自分にはチタンは硬いというイメージがあるのですが、どこか有機的で暖かい感じがします。こんな茶碗で茶をたててみたい!
2010/4/11(日) 午前 10:50
R297様
創り方は、無の境地で、こころの赴くままに創りました、
私の造形は、金属なのに全て、有機的な柔らかい形が
ほとんどだと思います。
形での表現は、母性????
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/11(日) 午後 1:21 [ - ]
お久しぶりです。
チタンの茶碗、すばらしいです。チタンは焼きの温度で色が変化するところは、陶芸も同じですね!特に安土桃山時代、日本独自の陶芸といわれる、志野や織部、瀬戸黒も焼きの温度が、重要と聞いたことがあります。チタンという新しい素材と日本人の技の融合。
実に興味深い、取り組みに感動しました。
2010/4/15(木) 午後 3:25
なかなか かえって こない お茶碗、
使い心地も くろなんとか と いい勝負かも・・
2010/4/15(木) 午後 4:36 [ - ]
DANKAI 様
お久しぶりです、コメントありがとうございます。
陶芸の奥の深さ、それに多種の技に、興味を持っています。
感動に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/15(木) 午後 11:42 [ - ]
あろ様
またまた、いい勝負だなんてね
恐れ多い事でございます。
そんなことを言っているのが、信長様に知れると
私の命が危ない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
2010/4/15(木) 午後 11:49 [ - ]