2012/6/23(土) 午前 7:36
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与吉さん、ありがとう。 貴方に逢えて、良かったです。 今日、読み返していました。 貴方が、命をすり減らしながら創り上げた「香炉」今も床の間に置かせていただいています。 奥様、お寂しいでしょうけれど、ご自愛の上、日々、お過ごし下さい。 与吉さんの作品は、生き続けています。彼が語っておられた様に、千年も万年も、生き続けると思います。大切に我が家の家宝として、守り、引き継がせます。 合 掌 与吉さん、見えてるかい。 貴方が残してくれた作品だよ。 貴方は、僕に色々なものを伝え、命を繋ぎ合わせてくれました。心から、ありがとう。 また逢える日が来るからね。 その時は、向こうでチタン談義しようね。 |





