Titanium Sculptor Titanium blue

Art Blutitanium art Titanium blue チタンブルーChalleng Sotheby's サザビーズ

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この作品は、私の作品の中でも、サイズもそうですが、

私に、とっても大きな作品になると思います。

構想も、長い時間かけました。

少し冒険です。

この、造形が受け入れられないかも

この色彩が、嫌われるかも  などと

ご依頼作品の、間をみつけては、進めています。

時間があまりありませんが、

チタンアートを、少しでもご理解していただくためには、

私にとって、ご依頼者は、とても、とても、だいじです。

じかに、触れていただき、光 湿度 暗闇などの、

時 時に、変化する、妖艶な、質感を、

感じて頂くには、ライブが、必要です。

それが、私が、導きがした、答えです。


2008...7.3

ここ最近、この作品にふれていなかったので、

少し、進めてみました。

なかなか、進みませんが、そこがかわいいです。

                   感謝です。

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以前から、お話がありました。

お墓に入れる、

お骨壺のご依頼が決定いたしました、 感謝

明日から、制作に入ります。

しかしですね、かんざしの次は、お骨壺。。。。。。。

なんだか、私は純粋芸術を追及のつもりで、チタンを選択したのですが、

チタンが、優れているからでしょうが、さまざまな ご依頼が舞い込んできます。

私には、ご依頼者は神様ですので、感謝感謝感謝ですが、

少し、複雑です。

しかし、私のチタンアートのよき理解者ですので、

完璧な、作品にいたします。

KAJIMA彫刻コンクール実物入選は伊達ではないところをご披露いたします。

ご依頼者 ご希望の対応年数 永遠を完結いたします。

絶対に水が入らない完全防水はもちろん、

耐火 耐熱 耐震 爆破 、、、、、、

どんな、お骨壺より永遠な作品をです。

それでいて、シンプル ビューティフルな、お骨壺さんを、

      フゥゥゥゥ・・・・・・・・・・・・・・・

          感謝です。
                         与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 am 11.39


チタンの板を、採寸完了です。

完成サイズは、高さ200ミリ 直径160ミリ

の円柱形です。  

この板を切断してから、丸くまるめます。

            感謝です。



それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.3:00


切断しました、板をローラーを使用しまして、真円に

出来るだけ、近づけました。

ひずまずに、綺麗にマキマキできました。

これから、チタンの薄板溶接です。

これは、その辺の、鉄工所では出来ない、

高度な、溶接です。

がんがん、やる。 です。
              感謝です。


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.6:38

チタンの薄板溶接 完了です。

ひずみもなく、良くできました。丸丸丸

用途が、用途なので特に丁寧にいたしました。

継ぎ目は、わからないように仕上げます。

これから、両サイドをしぼり加工で丸みを付けます。

そして、上5センチのところで、切断します。

ふたと、どうの部分に分けます。

それでは、感謝です。
                  与吉


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.9.02

筒の両サイドを丸くしました。

出来るだけ、やわらかいシルエットにするために、

少しずつ、少しずつ 曲げの工程でした、

これが、私の工房の設備では、限界なので、この辺で 手を止めました。

この工程で、もう少しもう少しと思いながら。。。やっちまったの

の事故が、良くあります。

本日は、バイオリズムと言うか、テンションと言うか ノッテいますので、快調に飛ばしてます。

今から、テープ所をカットします。

一息つきながら、ブログUPです。

それでは、数時間後に

               感謝です。
                      与吉


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.10.03

天翔龍閃を発動いたしました、

備前国 菊一文字 則宗を使用しての発動です。

約一時間の工程ですが、チタンが、1ミリと大変極薄なもなで、

垂直の切り落とすのは、技と知恵と武器が必要です。

あまりに、ここまでうまくいったので、スーパーウルトラHIテンションです。

訳のわからない、文面で大変 大変失礼いたしました。

お食事を、頂きます。

                感謝です。
                     与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.3 pm.1.28.

昨日までの工程は、サクサクで良いですが、

ここからは、0,1ミリの世界ですので、

根気と、気力が必要です、

切断面のギザギザをつるつるに、したり

ふたが、ちゃんと閉まるようにとか、上と下の部分の

制作、溶接 などなど、

現在、ふたと、胴の連結ようの、部分が完成です。

これから、天井と底の部分の、採寸をして、それを丸くカットいたします。

本日は、徳島県の温度32度、工房内の温度36度

熱いです、

それでは、感謝です。
                  与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.3 pm.5.11

切断面のギザギザが、つるつるになりました。

フタとドウの連結の部分も溶接をいたしました。

暑いので、汗をカキマスそれに、チタンに粉ば

吸着します、ヒリヒリします、顔は、1時間に一度は

水で流せますが、首とか 背中などは、仕方ない状態です。

本日は、洗たく用洗剤のアタック風呂での、全身をつけおき洗いです。

分量は、計量カップ4杯です。

余談ですが、この入浴方法を20年ぐらいつづけています。

現在では、アタックがないと、暴れます。

いまから、フタとソコの部分を丸くカットです。

備前国 菊一文字 則宗を使用してのカットですが、

この工程も、ちくちくします。

それでは、感謝です。
                      与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.3 pm.8.05

丸く丸く カット致しました。

ギザギザもつるつるに致しました。

体中チタンの粉だらけで、ヒリヒリの状態です。

本日は、ここまでで、おしまい。

ここまでが、工業製品の工程です。

設備が、凄い所はここまでなら、5時間ぐらいで、済むそうです。



明日からが、チタンアーティストのチタンアーティストたる由縁を

ご披露致します。

本日は、アタックのお風呂です。

本日も、お付き合いくださり、感謝です。

テンションが、下がる所を ブログのおかげで、なんとかキープできました。


                     与吉

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以前から、お話がありました。

お墓に入れる、

お骨壺のご依頼が決定いたしました、 感謝

明日から、制作に入ります。

しかしですね、かんざしの次は、お骨壺。。。。。。。

なんだか、私は純粋芸術を追及のつもりで、チタンを選択したのですが、

チタンが、優れているからでしょうが、さまざまな ご依頼が舞い込んできます。

私には、ご依頼者は神様ですので、感謝感謝感謝ですが、

少し、複雑です。

しかし、私のチタンアートのよき理解者ですので、

完璧な、作品にいたします。

KAJIMA彫刻コンクール実物入選は伊達ではないところをご披露いたします。

ご依頼者 ご希望の対応年数 永遠を完結いたします。

絶対に水が入らない完全防水はもちろん、

耐火 耐熱 耐震 爆破 、、、、、、

どんな、お骨壺より永遠な作品をです。

それでいて、シンプル ビューティフルな、お骨壺さんを、

      フゥゥゥゥ・・・・・・・・・・・・・・・

          感謝です。
                         与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 am 11.39


チタンの板を、採寸完了です。

完成サイズは、高さ200ミリ 直径160ミリ

の円柱形です。  

この板を切断してから、丸くまるめます。

            感謝です。



それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.3:00


切断しました、板をローラーを使用しまして、真円に

出来るだけ、近づけました。

ひずまずに、綺麗にマキマキできました。

これから、チタンの薄板溶接です。

これは、その辺の、鉄工所では出来ない、

高度な、溶接です。

がんがん、やる。 です。
              感謝です。


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.6:38

チタンの薄板溶接 完了です。

ひずみもなく、良くできました。丸丸丸

用途が、用途なので特に丁寧にいたしました。

継ぎ目は、わからないように仕上げます。

これから、両サイドをしぼり加工で丸みを付けます。

そして、上5センチのところで、切断します。

ふたと、どうの部分に分けます。

それでは、感謝です。
                  与吉


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.9.02

筒の両サイドを丸くしました。

出来るだけ、やわらかいシルエットにするために、

少しずつ、少しずつ 曲げの工程でした、

これが、私の工房の設備では、限界なので、この辺で 手を止めました。

この工程で、もう少しもう少しと思いながら。。。やっちまったの

の事故が、良くあります。

本日は、バイオリズムと言うか、テンションと言うか ノッテいますので、快調に飛ばしてます。

今から、テープ所をカットします。

一息つきながら、ブログUPです。

それでは、数時間後に

               感謝です。
                      与吉


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.10.03

天翔龍閃を発動いたしました、

備前国 菊一文字 則宗を使用しての発動です。

約一時間の工程ですが、チタンが、1ミリと大変極薄なもなで、

垂直の切り落とすのは、技と知恵と武器が必要です。

あまりに、ここまでうまくいったので、スーパーウルトラHIテンションです。

訳のわからない、文面で大変 大変失礼いたしました。

お食事を、頂きます。

                感謝です。
                     与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.3 pm.1.28.

昨日までの工程は、サクサクで良いですが、

ここからは、0,1ミリの世界ですので、

根気と、気力が必要です、

切断面のギザギザをつるつるに、したり

ふたが、ちゃんと閉まるようにとか、上と下の部分の

制作、溶接 などなど、

現在、ふたと、胴の連結ようの、部分が完成です。

これから、天井と底の部分の、採寸をして、それを丸くカットいたします。

本日は、徳島県の温度32度、工房内の温度36度

熱いです、

それでは、感謝です。
                  与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.3 pm.5.11

切断面のギザギザが、つるつるになりました。

フタとドウの連結の部分も溶接をいたしました。

暑いので、汗をカキマスそれに、チタンに粉ば

吸着します、ヒリヒリします、顔は、1時間に一度は

水で流せますが、首とか 背中などは、仕方ない状態です。

本日は、洗たく用洗剤のアタック風呂での、全身をつけおき洗いです。

分量は、計量カップ4杯です。

余談ですが、この入浴方法を20年ぐらいつづけています。

現在では、アタックがないと、暴れます。

いまから、フタとソコの部分を丸くカットです。

備前国 菊一文字 則宗を使用してのカットですが、

この工程も、ちくちくします。

それでは、感謝です。
                      与吉

イメージ 1

以前から、お話がありました。

お墓に入れる、

お骨壺のご依頼が決定いたしました、 感謝

明日から、制作に入ります。

しかしですね、かんざしの次は、お骨壺。。。。。。。

なんだか、私は純粋芸術を追及のつもりで、チタンを選択したのですが、

チタンが、優れているからでしょうが、さまざまな ご依頼が舞い込んできます。

私には、ご依頼者は神様ですので、感謝感謝感謝ですが、

少し、複雑です。

しかし、私のチタンアートのよき理解者ですので、

完璧な、作品にいたします。

KAJIMA彫刻コンクール実物入選は伊達ではないところをご披露いたします。

ご依頼者 ご希望の対応年数 永遠を完結いたします。

絶対に水が入らない完全防水はもちろん、

耐火 耐熱 耐震 爆破 、、、、、、

どんな、お骨壺より永遠な作品をです。

それでいて、シンプル ビューティフルな、お骨壺さんを、

      フゥゥゥゥ・・・・・・・・・・・・・・・

          感謝です。
                         与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 am 11.39


チタンの板を、採寸完了です。

完成サイズは、高さ200ミリ 直径160ミリ

の円柱形です。  

この板を切断してから、丸くまるめます。

            感謝です。



それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.3:00


切断しました、板をローラーを使用しまして、真円に

出来るだけ、近づけました。

ひずまずに、綺麗にマキマキできました。

これから、チタンの薄板溶接です。

これは、その辺の、鉄工所では出来ない、

高度な、溶接です。

がんがん、やる。 です。
              感謝です。


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.6:38

チタンの薄板溶接 完了です。

ひずみもなく、良くできました。丸丸丸

用途が、用途なので特に丁寧にいたしました。

継ぎ目は、わからないように仕上げます。

これから、両サイドをしぼり加工で丸みを付けます。

そして、上5センチのところで、切断します。

ふたと、どうの部分に分けます。

それでは、感謝です。
                  与吉


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.9.02

筒の両サイドを丸くしました。

出来るだけ、やわらかいシルエットにするために、

少しずつ、少しずつ 曲げの工程でした、

これが、私の工房の設備では、限界なので、この辺で 手を止めました。

この工程で、もう少しもう少しと思いながら。。。やっちまったの

の事故が、良くあります。

本日は、バイオリズムと言うか、テンションと言うか ノッテいますので、快調に飛ばしてます。

今から、テープ所をカットします。

一息つきながら、ブログUPです。

それでは、数時間後に

               感謝です。
                      与吉


それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.2 pm.10.03

天翔龍閃を発動いたしました、

備前国 菊一文字 則宗を使用しての発動です。

約一時間の工程ですが、チタンが、1ミリと大変極薄なもなで、

垂直の切り落とすのは、技と知恵と武器が必要です。

あまりに、ここまでうまくいったので、スーパーウルトラHIテンションです。

訳のわからない、文面で大変 大変失礼いたしました。

お食事を、頂きます。

                感謝です。
                     与吉

それから、数時間後の工房 与吉の内部  2008.7.3 pm.1.28.

昨日までの工程は、サクサクで良いですが、

ここからは、0,1ミリの世界ですので、

根気と、気力が必要です、

切断面のギザギザをつるつるに、したり

ふたが、ちゃんと閉まるようにとか、上と下の部分の

制作、溶接 などなど、

現在、ふたと、胴の連結ようの、部分が完成です。

これから、天井と底の部分の、採寸をして、それを丸くカットいたします。

本日は、徳島県の温度32度、工房内の温度36度

熱いです、

それでは、感謝です。
                  与吉

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本日は、この鉢巻????カチューシャ???????

を、装着してお仕事をしていました。

その為かは、判りませんが

スーパーウルトラ、ドドドドドのハイテンションでの

お仕事が、上手く出来ました。

これは、作品ではありません ただの幅2センチのチタン平板を

丸めただけのものです。研ぎも焼きもしていません

時々 髪の毛を止めるのに使用しています。

便利ですが、ご近所の方が見て笑われます。

夏は、ヒンヤリしますので、重宝いたします。

それでは、感謝です。
                 与吉

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