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私のギャラリーがある、美術館

財団法人 鳴門ガレの森美術館の1階にあります。

そこの、美術館は鳴門の海峡を見下ろす妙見山の頂上にあります。

そこの、展望 カフェからは、淡路島と四国の鳴門を結ぶ大橋を

見ながらその眼下の日本一の渦潮を見渡せます。

天気の良い日は、もちろんですが、少し低気圧が

通過するときは、このよの景色とは思えないほど、

幻想とはこの景色と言うほど素晴らしいです。

私は、その低気圧通過の景色を天と地がわれる感じと思い。

好きです。


そんな、美術館の展示品は、名前の通り

フランス人のガラスの魔術師と別名を持つ

エミール ガレの凄い作品です。

私は、その作品を毎日毎日 約2年間 観ていました。

それは、その美術館に住み込んでいましたので、

かなりかなり 私には、影響を与えていただきました。

その中でも、ブルーの作品にやはり目がいっていました。

ガラス作家は、たくさんいらっしゃいますが、

ドーム兄弟:ラリック;テファニーなどいらっしゃいますが、

やはり人気 価格 芸術性 技法と

いろんな角度からみて、頂点は、

エミールガレだと、思います。

               感謝です。
                       与吉

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この作品は、5か月前から、2体制作している、ひとつです。

制作意図は、ありきたりですがあまりにもスサンダ、

浮世を、思い 

本当に私ごときが、思いあがった作品と。。。。。ですが、

母性 慈悲を意図としました。

モチーフは、ありません私の思いだけです。

その、思いを人型の純チタンでの彫刻作品です。

まだ、世界中でこの、永遠の金属 純チタンでの彫刻作品は、ありません。

私の、技法で先人達の造形にどこまで迫れるか、フゥーわかりませんが、

いざ尋常に勝負です。

進行の工程は、私の気分になりますが出来るだけご報告致します。

         感謝 です。


7月6日

明日は、銀河系のお祭り 七夕です。

この、菩薩を少し進めました。

思いを込めた制作を進めています。

お楽しみ 10年くらいかかるかもしれません。

それでは、お暑いですが。。。

感謝です。
                      与吉

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