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チタンを心をこめて、こめて、こめて、
研ぎ、研ぎ、
その先に、必ずある
最高の煌めき、
その煌めきを、創りだす為に
日々
気温とか、湿度で、
微妙に変わるチタン
それを、バフと、研磨剤の組み合わせを考え
その種類の組み合わせは、私は、120を数える
それが決まっても安心は出来ない、
モーターの回転までにも神経を使い
分毎 22000〜300回転の間を、まさぐる
そして、そして、造形したチタンを押し付ける、力加減が最も重要
やさしく、やさしく、時に強くザックと切る感じを繰り返し、
作品の大小、形の複雑さ、
考えると、絶望するのです。
しかし、行き着くところは、進みますです。
自分の、今までの作品を思い出しながら、
必ず、最高の煌めきを捕まえる。
情熱と心を持って、
最後に、与吉なのだと、自分を信じて、
そして、
この煌めきは、ナンビトも、なんびとも、たどり着くはずのない
絶対領域
それがチタンアーティスト与吉でございます。
今日も、その絶対領域を守るために
ちゃららんと、徹夜でございます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よきっちゃん
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