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竿師  利康さん

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本日 徳島は昨日とは、天国と地獄?地獄と天国と言えるくらい

お天気が、よく晴れてポカポカ陽気でした。

その陽気に誘われてでしょうか、

鳴門ガレの森美術館内のギャラリー与吉に

沢山の、お客様がお見えでした、

そして、ご依頼のお話で、

私は、久しぶりにガレの森美術館に、お出かけしました。

そして、ご依頼を頂きました。

感謝


その帰り際に、いつも見慣れない造形物を発見

和の雰囲気むんむん

なになに、

フムフム

それは、竹の釣り竿なのです。

じっと見ていると

惹きこまれる、魅力の艶めかしい、曲線美

自然の土で創られた、竹の素材を生かした

私には、創れそうにない曲線の美です。



私は、10年ぐらい前に少し

釣りをしていましたので、

この竿の用途は、わかるのですが

(かせ竿、いかだ等の上から、だんごを使いおもに黒鯛を釣る)

現代に、竹の竿が存在するのかと驚きました。

今は、グラス、とかカーボンの竿しかないと思っていましたから、

なおのこと、驚きました。

そして、今の私は、忙しいので、当分無理ですが、

余裕が出来て、また黒鯛と遊べるようになれば、必ず

この竹の竿で、遊びたいと思いました。


その竿師さんは、利康さんと言うのだそうですが、

一度、お会いしたいと思いましたので、

利康さんが、お暇な時に私に連絡頂きたいですと、

ガレの森美術館さんに、お願いして帰りました。

竹の、根っこの部分の美に

刺激を受けました。

陽気と重なり、本日も徹夜がルンルンで、進みそうな、

土曜日の夜

皆様は、

素敵な、土曜の夜をお過ごしくださいね、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・与吉

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このところの、ご依頼作品とか、ギネス、コンペ、と

大忙しのよきっちゃんです。

大変こころ苦しいのですが、

明日も、大阪ギャラリーをお休みにいたします。

もし、お越しになるご予定の方がいましたら、

本当に申し訳ないです。

去年10月頭から、大阪ギャラリーでなんとか、少しでも

知名度を上げる為に、通いましたが

今までには、成果はまだありません、

その理由は、

私のアートが、まだまだ、無名なので、

しかたないのですが、

悲しい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前にこんなお方がいました、

ギャラリーに入るなり、凄い奇麗の連呼で、

直ぐに、お財布を出して、

このペンダントください。

そして、その次の言葉が、

私は、ガラスが好きなので、

沢山集めているのですよ、

??????????????????????????????

そこで、私はしかたなく、このペンダントは、

ガラスではなく、チタンなのですよと、言いました

すると、その方は、チタンて?????のご様子

そして、お財布をしまいましたとさ、

このように、まだまだチタンとは???????

それだけではなく、チタンは、新しい金属なので、

この発色とか、造形も、

簡単に、デンシレンジで、チ〜ンの感じで出来るのではと

考える方が多いみたいです。

今までの工芸品は、先人達が、技がとても大事と

説いていますので、

その技の難しさをご理解しているのですが、

チタンは、イメージとしては、レンジで、ち〜んなのだそうです。

涙が止まらない、よきっちゃん

話が、変な方向になりましたね、

よきっちゃんの愚痴になりました。

あらら

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝

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