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昨夜、突然に刹那の蒼を Sotheby's サザビーズへ持ち込むと
言いました、
とても、大それた事だと思いながらも、
話すことで、なお今までより強く進めそうです。
この数年、私のアートを必ず、
後世に残したいとの思いで
色々と、チャレンジしてまいりましたが、
思うような成果が上がりませんでした、
それは、独学で、既存のアートでは無いので、
美しい、綺麗、そのあとに付くお言葉は、
チタンて何、炎で焼くとは??????
そのような、お言葉の連続
それを、言いかえれば、
誰も知らない、アートと思うのです。
その様な、作品を一番評価されやすい所は、
海外になってしまいます。
本当は、私は日本がとても好きなので
日本で、評価してほしいのですが、
私が今まで、チャレンジしたことでは、駄目でした、
やはり、海外で評価されなければ、私のアート(刹那の蒼)は
駄目だと思い、私の最終のシナリオ
サザビーズへの出品
そして、そのステージで注目頂く為に絶対必要なのが、
知名度、
その為には、注目されるモチーフ
芸術家なら誰でも、モチーフは色々考えるのが常なのですが、
私は、今までモチーフより、蒼の美しさしか考えていなかった、
それではと、考えました
注目度、知名度、私の造形技法を活かせる・・・・
そのすべてを、満たしてくれた、
ロンギヌスの槍
そのチャンスを与えてくれた、方々に感謝をこめて、
世界の壁を、必ず突き破ります。
これからも、よろしくお付き合いくださいませ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝
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