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造形の秘密

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秘伝 制作の技法工程
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大阪の、素敵なダンディーさんの

最強 バングルの造形完了です。

11日の土曜日に、大阪まで、採寸、デザイン、などの

打つ合わせに、お伺いしまして、

その方の、感じとご意見をお聞きしませた。

その結果、私のだした、答えです。

その、ダンディーさんの感じは、

紳士ですが、野生の匂いがいたします。

タフガイです。

そして、4輪のレースをなさっているのです。

それを、お聞きしまして、勝負師だなと思いました。



幅広で、分厚く、

レースの勝利を願い、

文様は、ビクトリーのVを、繰り上げて、創りました。

鍛え上げられた、太い腕に

負けない、

最強のスーパーメタル チタンが輝きます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝


財団法人 鳴門ガレの森美術館内に、(与吉ギャラリーが御座います。)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yamaguti/


ギャラリー与吉http://www5f.biglobe.ne.jp/~yamaguti/kikaku.html
ご覧頂ければ幸いです。

花器ですよ、

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花器です。

最強に美しい、花器を創ります。

高さ32センチです、

内部は、2重構造にしました。

この花器は、モニター用として、お店などで展示されます。

こうして、私の作品が個人収蔵以外に、あちらこちらに

広がるのは、大変うれしい事です。

それだけに、こんなものかと言われないように、

心をこめて、最強の作品にしなくてはいけません。

この、花器からどんどん、私の刹那の蒼をご理解して頂ける御方が

広がるように、願います。

そうなれば、いたるとこで、皆様と刹那の蒼のご対面が出来ます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝

財団法人 鳴門ガレの森美術館(与吉ギャラリーが御座います。)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yamaguti/

今夜も、徹夜

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うれしい、ご依頼です。

約一年前に、ぐいのみを、お買い上げの方が、

また、ぐいのみを、ご依頼頂けました。

今回は、ご自分がお使いになるのではなく、

プレゼントに、お使いになるそうです。



再度のご依頼は作家にとって、本当にうれしいものです。

特に、私のアートは既存のものではなく、列外の物ですから

なおさら・・・・・・・・・・・・・・・・・です。

そして、高価な物をプレゼントをするのです。

それを、私の作品を選んで頂いたのですから、

ご期待に答えます。

お急ぎのようなので、今夜は徹夜です。


それでは、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝

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titan art   TITAN ART

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プレゼン用の、作品です。

チタン画にいたしました。

文様は、宇宙を漂う樹をイメージ致しました。



本日も、心をこめて繰り返しの工程です。

このチタン画を見て頂く方の、作品をイメージしながら、

私の、好きな方なので、なんの抵抗もなく、

イメージ出来ました。


はたして、私のアートをご理解して頂けるのか、

不安もありますが、

そんなことは、考えなく

いざ、尋常に勝負です。



ご理解して頂けなくても、命までは取られませんから、

ただ、心が折れるかもしれません、

その時は、皆様の優しさにすがります。

そんなことを、考えながら心をこめて繰り返しの工程です。

永い研ぎの工程

いつもの、ことです。

厳しのは、先刻承知

私のアートは、既存ではなく、正真正銘の列外なのですから、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝

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チタン画に、

私の、手の形を、焼き付けます。

永遠に消えません。

画像のように、指紋をつけました。

これから、炎と、遊びます。

炎の、ご機嫌が気がかりですが、

綺麗な刹那の蒼が、発色してくれますように、

祈るだけです。

今回は、それと、この手の形をうまく残さなければいけませんので、

細心の炎の、扱いになります。

何度も何度も、テストをいたしましたが、

残せるか、心配です。

テストでは、少しでも、蒼になると指紋は崩れて

ただの斑点になり、光沢もなくなります。

なので、ゴールドと、紫の境での、

コントロールをします。

しかし、ゴールドと紫を多く残すと

雰囲気が、とても暗い作品になります。

そこの、バランスを完璧にしなくては、

ただ、青く、こげた板になります。

20年前に沢山失敗したことを思い出します。

光沢の無い板きれにはしたくありませんので、

刹那の間合いを見切ります。

そして、板きれではなく、

どなたが見ても、綺麗と言って頂ける、

作品に

そして、私の手


それでは、今から、刹那の間合いの世界へ、いざ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝


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