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大きな作品の工程

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没頭

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銀座の、出版記念展用のスーパーウルトラドンンパスペシャルに

完全に没頭しています。

少し、アブナイぐらい

飛んじゃっています。

どうしようもないほど、

情熱、意欲、が貪欲なほど湧き出ています。

この造形が、世間でなんと思われようと関係なく

私の思うままに、創り上げます。

今までの、押さえていた、何かが弾けました。

そんな、感じで進めています。

スーパーハイテンションの限界を超えています。





死んでいませんので、ただただ没頭

それでは、悪しからず、

画像は、3年前の、封印していた、ラフ画です。

東京羽田〜徳島までのJALのなかで、30分で描いた

悪魔か、天使か、の造形になるお絵かきです。

これを、本気でチタンで創っています。

できるだけ、忠実に、

高さ、90センチの予定

隠しきれない移り香が〜あなたと超えたい〜

それでは、

暴走いたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よきっちゃん

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝

実用的な花器

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この、花器の一番の特徴は、

この部分です。

花器のご使用にあたり、一番大変なのは

お水の入れ変えですよね、

そして、その後の花器の位置ですよね、

そして重さですね、

そんなところを、簡単にできる構造です。

挿すだけで、安定します。

そして、90度傾けても倒れません、

花器を60度くらい傾けた

お花が楽しめます。

マイケルジャクソンの傾くダンスの、靴の秘密でひらめきました。

傾いた花器も、面白いのでは、



それと、360度回転できますので、

お好きな角度からの、観賞が楽しめます。

しかも、軽いですよ、

お手入れも、食器洗い洗剤での丸洗いで、

いつもピカピカですね、

そして、石板が飽きれば、

木製とかもいいですね、

13ミリの穴さえ開ければ、この花器はどんな処でも大丈夫ですよ、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝

フランスのガラスの天才エミール ガレ作品収蔵の美術館

財団法人 鳴門ガレの森美術館内に、(与吉ギャラリーが御座います。)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yamaguti/


ギャラリー与吉http://www5f.biglobe.ne.jp/~yamaguti/kikaku.html
ご覧頂ければうれしいです。

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昨日の、ズキンズキンから一夜明けて、

痛みは、ほとんど無くなりました。

しかし、右手はあまり使わない方が良いので、

打撃での造形は、後回しにしまして、

なでなでの、造形を進めていました。

純チタンの花器が、私の意図した形に近づきました。

まだまだ、長い工程ですが、

負けません、心を込めて進みます。

夏バテ防止に、一日一回の、

玄米くろずを、飲んでいます。


なんとかの、アニメのように、

梅干しではなく、・・・・・・すっぱまんです。

それでは、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝


フランスのガラスの天才エミール ガレ作品収蔵の美術館

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ここまで、進みました。

今まで、私が創りました花器とは違う

造形に、手こずっていますが、

造形が、整いました。

人様に、お見せできる所まで、


サイズ、高さ33センチ 最大の幅25センチ

まだこれから、納得のいかないところを、

修正致しますが、

これぐらいの、花器です。

今回の、テーマは

後の世に残す為に、

感じ致しましては、

大きな宝石です。

完成すれば、皆様に見とれて頂ける花器になりますように、

心を込めて、積み上げます。

暑い戦いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝



フランスのガラスの天才エミール ガレ作品収蔵の美術館

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チタンアートの造形美

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チタンの造形は、

いつも、驚かされます。

それは、ほかの物質では、見られない

硬いはずの金属なのに、

とろけるような、

柔らかな、表情を良く見せてくれます。

その柔らかさを、なんとか作品に残したいと

思いながら、造形を進めます。

なので、柔らかいラインの作品が多いのですが、

私の、お友達からは、

たまには、ごつごつした、

強い感じのものを、創ればと言われます。

とんがったり、直線とか、

幾何学模様などは、

他の作家さんにまかせて、

私は、私の造形美の追求です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・感謝










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