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目が覚めるとそこは俺の部屋だった「なんだったんだ」俺はつぶやいた。 しかし、何も覚えていないどうやってここまできたのか覚えてるのはあの血だらけのお花見会場だけだ。 カレンダーを見る限りそう日はたってない2日ぐらいだった。 今日は学校があるはずだが行きたくないサボろうと思ったいっしょに楽しくお花見できてたはずの奴らの顔を思い出す。でも、思い出せたのは血だらけでぐちゃぐちゃな体だけだ。 そのとき不意に電話が鳴った「もしもし?」おれは電話の声を聞いて驚いた!この前殺されたたはずの奴だったからだ。「えっ、お前この前お花見で・・・」「ああ、たのしかったな」何を言ってるんだこいつはと思った。そのとき、俺は日常が崩壊していたことを知った。
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