けいのゲームやらアニメやらについて語る

高校生になりました〜 コメントとかしてくれるとうれしいです〜

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未定

俺はいろいろと考えた悪魔のこととか仲間かもしれない奴らのことそしてあの液体漬けの奴が言ってた「世界破壊(ワールドブレイカー)」という言葉
でも何もしないわけには行かなかった次の日には美佳にいった「俺をあの組織に入れてくれ」「やっぱりそういうと思ってたよ♪」うんじゃあ行こうか?」そういって俺はまたあいつのところに行くこととなった

未定

液体漬けの人間は言った「お前が世界破壊(ワールドブレイカー)か、こんな少年だったとはな。」
「は?」「いやなんでもない忘れてくれ」「君に私たちの組織に入ってもらいたいんだ」「何で俺が?」
「あの天使を撃退したからだ。きっと君のもつちからはすごい可能性を秘めている」「で、でもただの学生ですよこんな組織にはいっても・・・」「まあ時間はあげよう考えていてくれ」この会話の後のことはあまり覚えていない家に帰ってから考えたっていうかそのことしか考えられなかった

未定

現れた部屋から様々な部屋を案内されたかなりの部屋の数だそしてたくさんの人がいた。
最後に案内されたのがこの部屋だ。「この部屋には私たちのリーダーがいるのよ」そう言って美佳は中に入る。部屋には液体漬けにされた人間がいた

未定

ビルに入ってエレベーターで地下30階まで行った。
「なあ、地下何階まであるんだ?」
「さあよくわからない、すっごく深くまであると思うよ」
(今の技術じゃそんなことできるのか?)
つれられること数分、ようやく目的地までたどり着いたらしい。
ドアを開けると6人、人がいた。フツーの人に見えた。
ちっちゃい女の子に、ゴツイおじさん、金髪アカ手袋、ドレスを着たお姉さん、白衣のお兄さん、あと一人は男か女かも分からないくらい着込んでいる。
「彼がうわさの知也クンです〜」美佳はそういった。「へーともやくんっていうの、あのね、わたしはね、りこって言うんだよ。」ちっちゃい女の子、りこはそういった。「私は大橋減という、よろしく。」
ゴツイおじさんは、いった。「オマエか?新入りは?かわいがってやるよ」金髪はそういった。
「あとの3人はあとで紹介するよ。とりあえず教えておきたいことがあるから」美佳はいった。そして何か操作したかと思うと新たな部屋が現れた

未定

とりあえず学校に行ってみた。
すると死んだはずの奴らはフツーに生きていた。
あの日のことを覚えていない、というより記憶が俺のものとは違うだけだった。
そんな生活にもなれてきて俺は忘れようとすらしていた。あいつが現れるまでは。
ある日休み時間に体育館裏に呼び出された。
見た目普通の女子高生にしか見えなかったのだがこう言った。
「君の事は調べさせてもらったよ。亜久知也クン♪」
「私は神宮美佳。ミカって呼んで良いよ。で、ここからが大切なのえっと君と同じ悪魔なんだ〜」
なんだこいつは何言ってるんだ?
「えっと、何言ってるのか分からないんだけど?新手のいたずらかなんか?帰ってもいい?」
「!!!え、まさか自分の正体について知らないの?」
彼女は驚いたように言った。
「俺が悪魔だって?そんなことあるわけがないって第一普通の高校生である俺がそんな悪魔だなんて!」
「証拠ならあるよこの前の戦い見てたんだ〜」
俺はあのときのことを思い出していた。天使に襲われ俺だけは傷ひとつ負ってない。
「とりあえず私たちの仲間のところに行きましょう♪」
彼女はそういって俺の手をとって走り出した今から何処の行くのだろう。
向かった場所は近くの大きなビルだった。

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