けいのゲームやらアニメやらについて語る

高校生になりました〜 コメントとかしてくれるとうれしいです〜

小説

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 前のページ ]

未定

目が覚めるとそこは俺の部屋だった「なんだったんだ」俺はつぶやいた。
しかし、何も覚えていないどうやってここまできたのか覚えてるのはあの血だらけのお花見会場だけだ。
カレンダーを見る限りそう日はたってない2日ぐらいだった。
今日は学校があるはずだが行きたくないサボろうと思ったいっしょに楽しくお花見できてたはずの奴らの顔を思い出す。でも、思い出せたのは血だらけでぐちゃぐちゃな体だけだ。
そのとき不意に電話が鳴った「もしもし?」おれは電話の声を聞いて驚いた!この前殺されたたはずの奴だったからだ。「えっ、お前この前お花見で・・・」「ああ、たのしかったな」何を言ってるんだこいつはと思った。そのとき、俺は日常が崩壊していたことを知った。

未定

そいつの出した雷はとてつもない速さで俺のほうにとんできた。
しかし俺に触れると同時にあっけなく消えてしまった「えっ!」これは俺ではないあいつだ。
「な、なんでっ!」そう叫びながらもう一度雷を俺に向けてうってくるしかしまたもや俺に触れると消えてしまった。何度やっても同じ結果だった。
「く、クッソ次こそ殺してやる!」奴はそういって去っていった。
「ふぅ」ため息をつくのと同時に体から力が抜けて倒れこんでしまった。
そしてそこで俺の意識は途絶えた・・・

未定

俺は辺りを見渡す一面血だらけだ。
ここはお花見会場だった場所だ。すべての人がぐちゃぐちゃに死んでいる。
待て、ならなぜ俺は生きている?普通の学生であるはずの俺が、もう一度辺りを見渡すとそこに何かいる。
よく見ると天使のような羽が生えている。「て、天使?」俺は言った。
するとそいつは言った「君が今回のターゲットって、わけだ」俺を見据えてそういった。
俺はそいつが何を言ってるのかよくわからなかった指先ひとつ動かせなくなっていた。
そいつはそんな俺の姿を見て笑いながら言った「死ね!!!!」その次の瞬間目の前から雷が飛んできた。俺は避けることはできなかった。動くこともできなかった。

未定

春というのは不思議なもので人を魅了する力があると思う。
だから「春だしお花見でもしよっかな」とか思ってしまうのは当たり前だ。
友達を誘って10人くらいで〜パーッとやるかとか思ったのだが・・・



なぜか俺は今血まみれの世界にいる。

全2ページ

[1] [2]

[ 前のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事