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ipadが欲しくなってきた!?(*^_^*)

LOST

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最近の中では一番のお気に入りドラマです。
日本ではシーズン4の放送が、もうすぐ終了します。
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これ、シリーズらしく、まずはスターウォーズ編。
思わず笑ってしまう…
シーズン5放送まで、これで楽しもう。
第86話「帰還」"There's No Place Like Home (3)"

ネタばれ注意!!
つーいに終わっちゃいました。LOSTのシーズン4。
これからがちょっと寂しくなるな〜


*最終話では…
・オーシャン6のいきさつが明らかになる。

・ベンは島を「消して」しまった。

・キミーの死によって、船が爆発。どうやらジンは死んでしまった様子…。
(なんとか生きていて欲しい!)
 サンが、ヘリコプターで泣き叫ぶ演技がリアルだった。

・デズは、何と船で捜索に来ていたペニーと再会することが出来た。
 今のとこ、唯一のハッピーエンド。


*最終話のフラッシュフォワード。オーシャン6のその後

・ジャックは、帰還後、アル中状態。島を出たことに罪悪感を感じている。

・ケイトは、自宅で謎の声を聞き、クレアがアーロンを島に戻しちゃ駄目だと言う夢をみる。

・サンは、ウィドモアに会いに、ロンドンへ。お互いの利益のために何か交渉を始める様子。

・サイードはハリーを訪ねに精神病院へ。somewhere safe(どこか安全な場所)へ
 行くと言う。ハリーは、死んだはずのエコーとチェスをしていた。

・謎の人物、ジェレミー・ベンサムはロックだった!シーズン3の最終話でジャックが
 訪れた葬儀は、どうやらロックのものだったようだ。
 夜中にジャックは葬儀屋に忍び込むが、そこにはベンがいた。
 ベンは、全員で(死んだはずのロックも一緒に)島へ戻ろうとをジャックに告げる。


どうやらシーズン5は、また全員で島へ戻ることになりそう。
最終回で、一瞬姿を現した、ジャックの父親、これまた死んだはずのクリスチャンも
重要な役割がありそうな気がするな。ロックがどうやって生き返る?のか。
それから、サンの動向も気になるところ。

*気になった英語
I'll see you in another life,brother...
「また、いつかどこかで」
デズモンドとの別れ際、ジャックのセリフ。
another lifeというのが、おそらく今回の人生では会う事はないかもしれない、みたいな
感じが伝わってくる。感慨深い、ちょっとかっこいいな〜このセリフ。
brotherは、語尾にデズモンドがよく使っていたね。

葬儀屋に、ジャックに会いにいきなり現れたベンのセリフ。
墜落を願いながら、旅客機に毎週乗っているんだろう...
It's dark. very dark,Jack
「道理に外れることだ」
不謹慎だ、良くないことだ、と言う為にdarkを使うあたりが、いかにもベンらしい!?

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ネタばれ注意!

ロック中心のエピソード。

シーズン4、ストーリーの展開は良いのだけど、超常現象過ぎても困るな〜
あんまり現実離れしすぎるのは、好きじゃないんだけど。
あの黒い煙くらいが許容範囲ですな(笑)

ようやくロックとハーリー、ベンは小屋に辿り着く。
しかし、ベンはジェイコブが怖いのか、怖気づいた様子。
結局、選ばれた人‘ロック'おじさんが中へ入る。。。

ようやくジェイコブ登場か!?とドキドキしながら見ていたら、
そこには「代理人」ということでクリスチャンが。
そして、その横にはクレアが不気味な笑みを浮かべて座っていた。
ロックの「どうやって島を救う?」の質問にクリスチャンは
「島を動かせ」と答える…!!

ロックの生い立ちからのフラッシュバック。
今までの過去では、あの悪人の父親とのエピソード中心で、生い立ちまでは
わからなかったが、実は、彼は生まれたときから気の毒な人生であった。(・_・、)

父親に8階から突き落とされ、脊髄損傷で入院、リハビリ中のロック。
病院での雑務係の男との会話。
(この男は、ハーリーの精神病院にも現れた)
男はロックに
(あなたは)Walkabout(放蕩旅行)にオーストラリアへ行く必要があると言う。
それは、a journey of self-discovery (自己発見)のためだと言う。

このwalkaboutというのは、元々オーストラリア原住民のアボリジニの人々が
行う放浪の旅の事らしい。
ネタばれ注意!!

島で、虫垂炎になったジャックは、エリザベス執刀のもと、手術を受けることに。
手術はひとまず成功した模様。
ビーチに戻ろうとしている、ソーヤーとクレアとアーロン、及びマイルズが野宿しているとき、
クレアは夜中に父親の姿を見つけ、そのまま消えてしまう。

未来でのシーン。
ジャックとケイトは婚約。二人でアーロン(クレアの子のはず)を育てることに。
精神病院に収容されているハーリーを訪ねたジャックは、彼がチャーリーと話をしている
というあり得ない話を聞く。
チャーリーは、「ジャックはアーロンを育てるべきじゃない」と言ったと言う。
Jack shouldn’t raise him
そして、ジャックにも訪問者が現れると言う。
それから、ジャックは、死んだはずの父親の幻覚に悩まされ始める。

イメージ 1
 
ケイトはジャックに隠れて、誰かとコンタクトを取っている様子。
誰かと問い詰めたジャックに対して、ケイトはソーヤーだと答える。
ジャックは、島を脱出させてあげたのは、この俺だ、彼は自分から残ると言ったんだと、
激しい口調で責め立てる。
ケイトは、私の息子(アーロン)の前でそんな態度は止めてくれ言う。
その時のジャックのセリフ
Your son! You’re not even related to him.
「息子だと! 血のつながりもないじゃないか」

うーん、このセリフの意図は?クレアとジャックの父親は同じのようだから、
アーロンはジャックの甥、と言うことになる。
それを知っていて、ジャックはこのセリフを言ったのか?
そして、何故チャーリーは、ジャックはアーロンを育てるべきじゃないと言ったのか。
シーズン4も大詰めを迎えましたな〜
第74話「訪問者たち」"Confirmed Dead"

シーズン4の第二話。
ようやく話が進展してきておもしろくなってきた。第一話だけ先行放送されていたからね〜
いや〜待った待った!!

今回「救助」ということでやってきた4人組の登場。
まだ、敵か味方かよくわからないが怪しげ。
物理学者だというダニエル。それに霊能者みたいな男、マイルズ。ダニエルは気弱そうで、
反対にマイルズは短気そうな男。あとは、ヘリ操縦士のフランクというおじさん、及び
学者のシャーロット。

以下、ネタバレ注意\(◎o◎)/

どうやら4人の目的は、生存者救助ではなく、「ベン」と捕らえる?ことのようだ。
ベンは隙をついて、シャーロットを射殺しようとする。防弾チョッキで助かるが、
激怒するロックとソーヤー。いよいよベンと殺めようとするが、ベンは4人が危険であることを
主張する。彼らの目的は「自分」であり、それを知っている理由が…
I have a man on their boat
「やつらの船にスパイがいる」
で、続く。。。

いや〜相変わらずベンは、不気味さ全開ですな〜。
この場合のベンの言う、a manは、「自分の味方」という意味で使われている。

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