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こんにちは
一週間ブリの更新です
とても元気にしています
皆さまもいかがですか?
今日はお花のお話をしたいと思います
去年の11月末
ぴんくママにピンクと赤の混合色のポインセチアをもらいました
毎年恒例で
この時期に
ぴんくママはポインセチアやミニシクラメンをくれたりするのです
ポインセチアはその色味の美しさから
クリスマスに多く出回るのですが
実は南米の植物なので
寒さに弱く冬のお花ではないのです
うっかり外にだしておくと直ぐ枯れてしまう
かといって
おウチの中でも暖房の近くだと同じように即枯れる
お水も冬場は乾かない程度にあげたりと
とても育てるのは難しいお花です
ほとんどが早いうちに枯れてしまいます
かわいそうにイメージで生き難い季節に売られてるのですね
うまく育てると
冬越しもできる花らしいですが
かなりむずかしそうです
このデリケートなお花をうまく育てることができないぴんくは
このお花をもらうととても当惑してしまいます
内心
「げっ、またくれた。。また枯らしちゃうwww」と
かと言って
ぴんくママの気持ちが嬉しいのと
クリスマスの風物詩のようなこの花を
手元において愛でたいと言う思いもあいまって
もぅこれは買わないでね・・と本心はいえないでいます
さて
件の花は
クリスマスを過ぎる頃
やはりうまく育てられずに枯らしてしまいました
ごめんね
と・・今年も謝るぴんく
しかし
忘れ形見がありました
この枝は
ぴんくママにもらった直後
ぴんく兄が鉢の近くを通った時
足に触れて枝を折ってしまいました
( ̄□ ̄;)アーウー
それを
慌てて水をいれたコップに差しました
「ごめん、あんなとこに置いてたから、こんなことになって」
なんて反省もして
おそらく本体についてると
しばらくは
元気で命ながらえられた筈のお花なのにwww
しかし
それから
かれこれ
本体も枯れてしまい
そしてあの時折れた枝のこは
なんと
それからも生き続け
写真のように
現在にいたっています(●´艸`)
これは
日向にだして日光浴させてるとこです
懸命に咲いて
日差しをキラキラ受けて
幸せそうに輝いてる
このお花を見るたび
わかんないもんだなと思いました
鉢のこより長生きすることになるのだから
うまく行くと
挿し木できるかも。。です
「ピンチをチャンスに変える」って
ことわざがありますが
これって
まさにその通りだと思いませんか?
このお花に
おしえられたようで
うまく言えませんが
まとまりのない文章ですが
要は
人生ってわかんない
あきらめなければ
答えは良いように得られる
そんな教えのような気がして
とても
感銘をうけたぴんくでした |

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霊子です
私の方が随分ご無沙汰してしまいました。
もうお忘れかもしれませんね
また、戻ってこられるの楽しみにしております



