ぴんくです
上の曲大好きなんです
詩がとても
とても
ぴんくは今まで随分色々な曲を聴きました
昔から歌謡曲はもちろん
ジャズやバラード系も好きです
そして最近いぃなあっと思うのが
スマホで聞くレアなスムースジャズでした
しかし
今まで
音楽ジプシーのぴんくでしたが
ココに来て
もぅ声を大にして
このジャンルが一番好きと言えるものに
行き着ぃちゃいました
それは
クラッシック・ロック
特に限定して言うなら
ビートルズ
やっぱりいぃです
詩も抜群です
聞いていて
う〜〜んとうなっちゃいます
(-_-;)おやじか・・・オイ
その中でも特に好きな詩がこれ
「GOD」
〜〜〜も信じない ブッタも信じない
ただ僕は自分を信じる
ヨーコと僕を
それが現実なんだ
この歌聞いて衝撃を受けちゃいました
ジョンとヨーコは
ヨーコが
7つ年上の年上女房です
ヨーコの類まれな強烈な個性に
ジョンは夢中になったと言われます
「こんな女性は初めてだ」
・・・・と雑誌のインタビューで答えたと言われています
(ぴんくは反対の意味で言われたことありますがww)
いつでもどこでも一緒で
世界のジョンにそこまで言わせた人がヨーコでした
(尊敬 )
ジョンは残念にも
もぅ亡くなってしまったけれど
後にヨーコはジョンの意思をついで
色々な社会貢献をしているようです
彼が死んでも二人は結ばれてるんですね
世界のジョンにそこまで思われた人ヨーコは
かなり良家の生まれのお嬢様でした
それだけでなく
非常に頭の良い
グローバルに物事を見る
教養あふれた女性でもありました
彼女のスピーチを聞けば
天然なう〜ん?って
ところもたたあるので
一般に誤解を受けたりもあるようですが
非常にシャープな頭の持ち主なのがわかります
この歌
聞くたびに心がキューンとなり
感動します
これはビートルズの解散直後に
作られた曲でもあります
夢は終わり
ある種の挫折感があったのかもしれません
しかし
ほんとにジョンはヨーコを愛していたのだなと
愛が見えない世の中でもありますが
神様もビートルズも信じない
ただ信じるのはヨーコだけ
なんて
ここまで言って
もらえるのはすごぃです
人はときとして
信じることの代償に
「試す」と言うことをしがちですが
愛は試そぅとした時点で
もぅ終ってぃるのだと思います
ほんとうの愛を「GOD」の中でみたよぅな
だからヨーコもジョンの真摯な愛に答えて
寄り添っているのが素敵です
亡くなってもなお
ヨーコの中にはジョンがいて
きっと寂しくないですね
遺作は今も輝いて
ヨーコのことを思わせる曲は
この他にも沢山あって
静かな夜
耳を傾けるのに
最高な名曲だと思いませんか?
ではでは
明日もよぃ日でありますように♡o
おやすみなさぃ(^・^)チュッ
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