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ちぃさな命to山。。BLOG ("´-`") 。
元気にしています…。

書庫俺の名はフク。。

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サマーカット。

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奈良は今日36℃

あぢ〜

うんざりするような暑さ
エアコンの冷たさは
不自然で嫌いなので
夜は窓全開でクーラー無しで眠りますが

日中はクーラー無しでは
とてもとてもです

はぁーはあーはぁーの
ふくちゃんが少しでも居心地良いよう
サマーカットにしました

これ

びんくがバリカンでカットしました

中庭にでてるふくちゃんです
ここはにゃんこ軍団の居住外なんで
ちぃさいですが
唯一ふくちゃんがくつろげる庭です

綺麗にカットできたので
写真に残したかったのですが

スマホ向けたら逃げる逃げる(笑)



あっかーん(σ´Д`)σ



取り敢えず
少しはこれで涼しいしぃでしょう


あー

高い山が恋しいなぁ

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おはようございます。
前回の記事
に沢山のコメント頂いてありがとうございました。
すごく嬉しかったです。
                           (*^^)・^* )チュッ♪                            
 
 
今日は「俺の名はフク」をまた書きます。
おもしろぃ小説にしたいのですが・・・
最初のステージはペットの業界に少々疑問に思ってること
書きたいので。。ちょっとさびしぃおはなしになりますが、
今少し・・お付き合いくださいませ。
 
山じゃないけど・・ぴんくの拙いブログに皆様がお出で下さってる、
このすごぃ機会に・・私の大事なフクちゃんをモデルに、
今おかれてるペット業界のあり方、
コンセプト上・・余り深くは↑書きませんが
それでも察して頂けたら
良いかなと思います。
 
小さな命が、人間と同じように喜びも悲しみも感じていると言うこと
書きたいと思います。
 
ペットショップで扱ってるのは物ではなく・・・小さな命なんです。
 
もしよかったら・・・
これからも読んでいただいたら・・
 
 
すごく嬉しい!!
 
 
 
「俺の流転?(2)」
俺の名はフク。
 
店頭に並んだ俺には、とうちゃんもかあちゃんもチャンピオン犬だから
王冠マークと経歴が大層に書かれていた。
 
だけど俺は愛想がないから徐々に売れ残ってしまった。
俺が買われたペットショップは1ヶ月〜2ヶ月ごとに売れ残った犬はチェーン店巡りになる
 
 
俺は東京生まれのわんこだった。
 どうだ・・俺・・かっこぃい?
こう見えても
都会っこなんだよぉ。
 
 
はじめて大阪の店に回された時、
正直俺はびびった。。
 
お客のみんなが・・
 
ぼけとつっこみができてるんだ。。
 
 
客「それちゃうやろ〜」
客「ほな行こか〜」
 
 
___こっ、こいつら漫才か・・・。
 
 
俺はもし買い手が決まったら。。
ボケか突っ込みの技術を身につけないといけないのかwww
 
しかしそれも杞憂に終った。
 
何故なら俺は今度は奈良に回された。
その頃俺は、8ヶ月近くになっていた。
 
奈良は・・・
 
のんびりしたところだった。
そんな時だ、ぴんくに会ったのは。
 
 
ぴんくを見た時、
俺は雷に打たれたような気がしたんだ。
なんかわからない。。
だけど俺は雷に打たれてしまった。
運命の出会いを感じたんだ。
こののんびりした
奈良の女に
 
俺・・都会っ子なのに
へっ、へんだよ 
 
俺はきがついたら、
ショーケースのガラスをガリガリしていた
ぴんくに気付いてほしかったのだ。。
 
 
ガリガリ・・ガリガリ・・・
ガリガリ・・・ガリガリ・・
 
 
店員のねーちゃんが慌ててやって来た。
 
店員「これこれ・・どうしたんだろ・・こんなに・・いつもこんなことないんですが」
 
店員が俺の興奮ぶりに驚いて
そう言った時、
ぴんくは振り向いて俺を見た。
 
目があった 
俺は思わず大きく尻尾を振った、
 
かあちゃんが言ったけどできなかったことが自然とできた。
そして体をくねくねさせた。。
 
店員がびっくりするぐらい俺は必死になった。
 
 
 
ガリガリ・・・ガリガリ・・
 
くねくね・・・くねくね・・
 
ふりふり・・・ふりふり・・
 
 
___俺。俺。どうしたんだろぅ。。
___俺。。他の犬並なことできるじゃないか!
___いや。。それ以上のアピールじゃんか!
 
 
ぴんくは俺を見てくれたけど、
隣にいるぴんくに似た歳とった女が
 
 
ぴんくママ「ぴんくちゃん、あっちのわんこの方がちいさくて可愛いわ」
 
などといいやがった。。
 
ぴんくは。。
その言葉で生後3ヶ月の
俺と同じヨークシャーのところへ行ってしまった・・
 
 
 
___俺、俺じゃ駄目かぴんく・・・
 
___俺じゃあ〜駄目か・・・
続く〜
 
 
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クリック応援が
 涙ものです。
よろしくお願い致します。
 
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                                       山ガールになって行く縦走登山(上高地編3)。。
                   山ガールになって行く縦走登山(槍沢ロッジ〜殺生ヒュッテ1)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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おはよーございます。
お仕事が少々忙しく、
遅くまでなっちゃって
皆様のところへ
お邪魔できないのが
続いているのに
変わらぬ応援感謝しています。
今日は早く終りそうなので
お邪魔しますのでよろしくお願いします♡o
 
「俺の名はフク」なんか面白いって
みなさんに好評なのが嬉しいです。
推敲もなしなので
???な部分もありますが、
大目にお願いします♡oでは・・・
 
 
「俺の流転?(1)」
俺の名はフク。
 
俺がぴんぽん家にやってきた日のことを
今日は話そう。。
 
みんな聞きたくてむずむずしてるだろぅ?
そぅ思ってさぁ〜俺・・
プライベートなことは言いたくないけど
教えてやるよ
 
あれは6年前のことだった
俺は3人兄妹の末っ子で生まれた
 
まだよちよち歩きの生後3ヶ月の俺を
ブリーザーがペットショップに売り飛ばすことになった
 
ほんとはこれは駄目なのさ
3ヶ月やそこらで親から離すと
免疫力が十分つかなくて
弱いわんこになるんだって
 
 
だけど最近のブリーザーは
よくこんなことするんだ
だってさ・・・
小さくて可愛い方が
早く売れるから
 
倫理観も何もあったものじゃないww
もしかしてさ
俺からだ弱いかも?
 
 
小さな俺にかあちゃんは言った
 
かあちゃん「どうやら今日お前がペットショップに売られるみたい・・」
 
フク「((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル 」
 
かあちゃんは鋭い直観力で予言した。
 
かあちゃん「ごめんね。力のないかあちゃんで」
 
かあちゃんはほんとに悲しい顔をして
俺の身体を舐めてくれた
 
___俺かあちゃんの側にもっといたい
___この甘いにおいに包まれたいよ
 
 
俺はそんな言葉を呑んだ
だって
幼い俺にも理解できたんだ
これは宿命だって
 
そんなこと言ったら
余計かあちゃんを悲しませるのも
俺はわかってる
 
      かあちゃん「かあちゃんいなくても強く生きるんだよ。身体に気をつけて」
     
ふく「かあちゃん〜かあちゃんも元気で」
 
 
かあちゃんの予言は見事にあたり
 
そんなヮヶで俺は、
わずか3ヶ月でかあちゃんから引き離された。
 
俺を見送るかあちゃんの肩が震えてた
__俺はかあちゃんのこと忘れないよ
 
 
そこから俺は自分のことをハードボイルドと思うことにしたんだ
強くいきるんだって・・・。
 
 
そして 
俺の流転がはじまった
 
どうだカッコいいだろぅ。。
 
 
ちぃさなショーケースに入れられ
俺は見せものになった
来る日も来る日も
 
色んな顔が俺のコトを
向こう側から覗いていた
 
うんちしてる時も
おしっこの時も
 
 
俺だって恥ずかしい
 
かあちゃんが俺に言った
 
 
かあちゃん「おまえは不器用だから心配。いい人そうな人がきたら愛想を振りまくんだよ」
 
かあちゃん曰く
 
わんこの犬生は、飼い主で決まるって
だからいい人そうなら愛想ふりまけってイメージ 2
 
かあちゃんはわずか3ヶ月の間
早い内にくる別れのために
俺に子守歌のように
犬族の掟を教えてくれた
かあちゃんありがとう〜、
だけど俺・・
 
俺・・・不器用だよぉ。
 
かあちゃん無理だよぉ。。
 
まだ 幼い俺は弱音をはきそうになった
 
 
隣のショーケースのマルチーズは
とても愛想が良くて可愛いやつだった。
 
やつは
今日
嬉しそうな顔をしてこの牢獄から連れ出された
 
少し不安そうで
幸せそうな顔をしてる
 
よかったな〜いい人そうで
 
俺はうらやましいけど
素直に祝福した
 
俺・・ますます弱気になってきたよ
 
___かあちゃん〜〜〜
 
 
イや・・俺は
俺は「ハードボイルド・フク」なんだから強く生きるんだ!!
 
 
 
続く・・・
 
 
 
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「習性?」
 
俺の名はフク。
 
俺はその辺にいるわんことかなり違う。
 
何故なら・・・
 
俺はちゃんと職業を持っているからだ。。
 
それ・・・
 
どんな職業かって?
 
あはは・・・・
 
知りたいなら教えてやろぅ。
 
町の安全を見守る仕事だ。
どうだすごぃ仕事だろぅ?
 
俺は普段・・
ぴんぽん家の2階の廊下の窓辺においているイスに座っている
ここは景色が良くてよく町を見渡せるのだ。
 
それで俺は
 
そこで道行人やわんこの安全と秩序を見守ることにした。
へんなヤカラがいたら注意するのが俺の仕事だ
 
朝目覚めてぴんくと散歩に行ったあとで
俺の仕事がはじまる。
だからわりと俺は忙しい。
 
もう1度言う、
俺は仕事を持って自立しているわんこなんだ。
 
ぴんくにおべっかを使って糧を得てるだけじゃないのだ。
労働としての当然の報酬をもらってるわけだ。
 
おっと・・・
真面目に仕事をしよう・・。
 
___あ〜〜〜
 
ぴんく家の塀にラブらドール・きみすけが大きく片足あげて・・・
 
__こりゃいけないWWW
 
ふく「こら〜〜きみすけ!!掛けションを塀にするな!!」
ふく「あ〜〜〜あ〜しやがった。あんなに沢山!}
 
__ちっ、あいつ・・犬族の作法は、電柱にすることじゃないか!!のべつなくしやがって・・
 
うん?
 
次は女子高生がちゃりんこを押して歩いてる。
なんか元気ない顔だ・・。
 
ふく「よぉ、ねえちゃん、どうした元気だせよ」
 
俺は女子高生に小さく吠えた。。
俺に気付いて、女子高生は頭をあげて俺のほうを見て
手を振ってくれた・・・
 
___えへへ〜、あの女子高生俺に気がある?えへへ〜
 
ちょっと元気がでたようで、可愛いほほえみまでむけてるし・・
俺のしごとは、人間の元気ずけもある。
 
 
うん?
 
あれは・・・・
 
あれは・・・・
 
 
トイプーのノエルちゃんだ!!!
小さくて可愛いんだよノエルちゃん。
飼い主は大柄なおっさんだ。
ノエルちゃんと似合わないんだよ。
 
フク「ひゅ〜〜ひゅ〜ノエルちゃん!!」
 
俺は口笛を吹いた。
うまくいかない。
口笛は苦手だ。。
 
フク「ノエルちゃん、かわいい〜」
 
ノエルはチラッと見て、立去ったいった。
 
__わかってるって、ノエル・・恥ずかしいのだろぅ・・ほんとは俺のこと好きな癖に・・
__気のないそぶりなんかして・・可愛いやつだ。
 
俺はモテルんだから。。
 
なんたって「ハードボイルド・フク」なんだから・・
 
 
うん?
 
このノエルちゃんへの声かけ
仕事的におかしいって?
 
いや・・。
 
おかしくないさ・・。
 
 
これは男の習性なんだから。
 
 
 
さぁ〜ひと仕事おえた・・・
ぴんくはまだか?朝飯まだか?
 
トントン・・階段を上がる音が聞こえる。
 
ぴんくだ!!
 
ぴんく「おまたせ、ごはんできたよぉ」
 
えへへ〜〜えへへ〜〜〜
 
俺はおもいっきり尻尾を振って、身体をくねらせ・・・。
 
くおんくぉんと吠えた
興奮して嬉しい時の俺の鳴き声だ。
 
ハードボイルド・フクなのに尻尾振るのはおかしいって???か??
 
 
いやこれもおかしくはないさ。 
 
 
だって
 
 
 
 
 
犬族の習性なんだから・・。
 
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夕刻に友人に会うまですごく暇なので、こんな暇な休日はめずらしです。
それでちょっと小説を書いてみます。実はぴんくは昔、小説を書いて投稿していたりしたのです(笑)。
「ノルウエーの森」のような詩のような旋律をもつ小説にあこがれます。
いつか時間が沢山できたら
詩のような小説にトライしたいです。
 
今は時間がないので、このブログの書庫でもみな続いていませんww
やはり本格的に書くには推敲の時間がいりますが
 
ぴんくには時間がなく。推敲はしないので、さぁーと書くだけ。
だからひらめきがないと続きません。
今日はなんとなく時間があったので書きたくなりました。簡単な短編。。
うちのわんこのフクはこんなこと考えてるかな?
て視点で書きます。フクちゃん、こんなこと考えてなかったらごめん。
 
では思いつくまま書くので、誤字脱字変なとこあってもそこは目つぶってくださいね〜。
 
 
 
「ハードボイルド?」
 
 
 
 
俺の名はフク。
なんか有名な小説のパクリみたいな出足だがしかたない。
フクだから。フクなのだ。
 
この変な名前は、俺の飼い主のぴんくが付けた。
あいつ・・・おもろすぎ・・・
俺の名を聞いた奴はみな最初・・ぷーぷーと吹き出す。
迷惑なことだ。。あいつめ・・俺を受け狙いのダシにしてないか?
 
俺のフルネームは「ぴんぽん(ぴんくの苗字の仮名) 福助」なのだ。
動物病院のカードには「ぴんぽん 福助ちゃん」と書いてある。
福助ってそんなメーカーあったよなwww
 
名前はものすごく不満だが飼い犬だからしかたない。
それ以上に不満なのが・・この「ちゃん」だ。
 
何故「ちゃん」なのか?俺は不満だ。
ハードボイルドな俺を「ちゃん」などと・・・
 
そうそう動物病院のすげーカワイ子ちゃんの看護師が俺にこういったな。
体温測るのに俺の肛門に体温計刺す時、
 
看護師 「フクスケちゃん、痛いけどすぐ済むからがんばりなちゃいね」
 
__俺に赤ちゃん言葉で話しかけるなよ。
__なんども言うようだが、俺はハードボイルド・フクなのだ!
 
俺はそのすげーかワイ子ちゃんの看護師に文句を言った。
 
「赤ちゃん言葉はやめろ!!そいで早く肛門の体温計抜け!!」
 
と・・少し凄みを出して叫んでみた。
 
看護師 「あらあら・・痛いのねフクちゃん。ごめんね。。吠えないでくだちゃいね」
 
俺「がうがう==
 
__ち〜、しょうがない。俺の言葉が通じないのかよぉ。
__動物病院の看護師なら犬語マスターしろよな。
__ぴんくだって、俺の言葉は少しはわかるんだぜ。
 
看護師「さぁ〜終わりまちたよぉ。。頑張りまちたね」
 
__おめ〜やめろってその言葉www
 
ぴんく「フクちゃん、がんばったね〜。」
 
ぴんくが俺に頭を撫ぜてくれた。俺これも好きくない。
何故って子供みたいじゃないか・・。
だけどしょうない。あいつ。。俺のこと自分の子供みたいに思ってるから・・。
しょうがないか・・メシ食わしてもらってるから・・
俺はぴんく受けするように、嬉しそうに尻尾を振って、おもいっきりとっておきの声をだした。
 
俺「く〜〜ん」
 
ぴんくはこの声には弱い。そしてぴんくに抱っこされた俺は、ぴんくの胸にすりすりした。
ま〜これは役得と言うものだ。
 
ぴんくはにこにこして俺を抱きしめてくれた。
これで帰りはペットショップに寄って、俺の好物ゲットだぜ。
俺かしこくないか?
 
俺はますます可愛い声をだした。
 
俺「く〜ん、く〜ん」
ぴんく「フクちゃんたら・・」
 
___えへへ
 
ぴんくの甘い香りが俺の鼻腔をくすぐる
 
___俺ッ結構。。ぴんくのこと好きかも?
 
嫌・・・何度も言う、俺はハードボイルド・フクなのだ。
 
可愛く見せるのはメシの為だ。
そうしたほうがぴんくが喜ぶ。これは俺のライフワークだ。
って・・・うーん。
 
そして
 
俺は尻尾振りながらぴんくの腕の中で眠りに落ちそうになった・・・
なんかわからないが、いつもそうだ・・ぴんくの腕の中ではいつもこうなる。
俺は睡魔と闘った。
 
 
___俺は、俺は・・ハードボイルド・フクだって・・・
___ハードボイル〜
___うーん・・おやちゅみ、ぴんく。。。。
 
 
俺は深い眠りに落ちた。
 
 
 
 
 
続く〜
 
なんて
暇だから遊んでみました。
 
しかし暇〜
 
今からごはんの準備して
お掃除します。
 
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いつも忙しいのに
暇だったら時間の使い方に
困る〜〜〜困ったぴんくに
清きクッリクが嬉しいです
 
                      (u_u*)ポッ
 
                                       山ガールになって行く縦走登山(上高地編3)。。
                   山ガールになって行く縦走登山(槍沢ロッジ〜殺生ヒュッテ1)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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