ぶんぶん通信

出会いと別れの春ですね〜

子育て

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

図書館

K氏のために図書館を大活用している。
毎週、10冊単位で借り、常に20冊以上の絵本が自宅にある。
昼と夜の寝る前に、最低5冊は「読まされる」ので、これでも足りないくらい。
 
自分が子供だったころ、こんなに図書館を利用した記憶がない。
2歳児にして、私の一生分の読書量を上回ったかもしれない・・・。
 
やはり都内って便利。
この区内だけでも11の図書館が存在している。
インターネットで区内全域の蔵書検索ができ、予約が可能。
確保できればご丁寧にメールで連絡があり、あとは希望の図書館で受け取るだけ。
 
母さんは夜なべをして、面白そうな絵本をせっせと予約し続けています。
あまり内容に偏りがないように、2、3歳向けのお勧め本から。
 
こうでもしておかないと、図書館で毎度借りるといって離さない「自動車の図鑑」を読まねばならないことになる。
図鑑を読み聞かせるのは、読み手が辛い・・・。
 
イメージ 1

日比谷公園にて ケータイ投稿記事

イメージ 1

イメージ 2

「結構、出来るもんだ」
と、嬉しそうに逆上がりを披露する、アラフォーちち。

今日、ひどく筋肉痛なのは、K氏に内緒です。

男子の遊び

イメージ 1
毎日うっとりうっとり。
 
何を見てるんだろう。
何で飽きないんだろう。

いまどきの2歳児

月曜、英語教室
火曜、体操教室
水曜、図書館の読み聞かせ
木曜、スイミング教室
金曜、リトミック教室
 
スケジュール満タン。
母親の普段の生活スタイルがそのまま反映されています。
 
イメージ 1

2歳の感性

初級編
〜スーパーにて〜
 
「わんわん、わんわん」
 
「?」
 
あぁ・・・ソースにいるね。
 
 
中級編
〜食卓にて〜
 
「ちょうちょ、ちょうちょ」
 
「??」
 
あぁ・・・カブのお漬物ね(2枚重なってる)。
 
 
上級編
〜食事中〜
 
「ぞうさん、ねんね」
 
「???」
「ごはん粒のどれか?」
 
ごめん、それは母にも分からない。
 
イメージ 1
 

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事