のほほんエッセー

日々のことを、気ままに書いています ^_^関東に住んでいます。過去の記事でも、コメント嬉しいです。よろしくお願いします。

映画について

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いろいろな映画をたくさんではないですが見ます。わりと感動ものが好きです。今まで見た映画のお勧めも書きたいと思います。
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エージェント

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やっと、ブログが更新できました。
なるべく書いていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。

さて、「エージェント」はトムクルーズ主演の映画です。
DVDで発売されていると思うのですが、
ケーブルテレビで放送していたので、見てみました。
トムクルーズの映画は特に、「ミッションインポシブル」とその
前くらいの映画が好きで古いものも見たりしていました。
「MI3」はまだ見てないのですが、見てみようかな・・・

「エージェント」は、うーーーん、まあまあでした。
トムクルーズが好きな方は見てもよいのではと思います。
下記の評価は良い感じなので、私があまり感動しなかっただけかな???
と思います。

【サ・エージェント】
仕事の理想に燃えるスポーツ専門のエージェントをトム・クルーズが好演した、ロマンティックなヒューマン・エンタテインメント。提言書を出したばかりにエージェント会社をクビになったジェリージは、彼に賛同するドロシーとともに独自のエージェント活動を開始しようとする。しかし、そもそも彼が抱えていたスポーツ選手はほとんど元の同僚に奪われ、残ったのは落ち目のアメフト選手ロッドだけだった…。
ビリー・ワイルダー作品を敬愛するキャメロン・クロウ監督作品ならではの、理想と正義を追い求める主人公の姿がすがすがしい。ドロシー役レニー・ゼルウィガーとの甘いロマンスのくだりも嫌みなく、またロッド役のキューバ・グッディングJr.は本作で見事アカデミー賞助演男優賞を受賞した



画像(携帯画像):公園のハクモクレン(白木蓮)

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試写会に当たったので、見てきました。
イ・ビョンホン主演の恋愛映画です。

イ・ビョンホンはJSAという南北朝鮮問題を
描いた映画にでて脚光を浴び始めましたが、
今回も北朝鮮と韓国との悲しい現実を
また見せられたきがしました。

と言っても、すごく難しい政治問題の映画ではないのですが、
韓国と北朝鮮に分断されてしまった人々の感情を
簡潔にあらわしているので、政治問題がよくわからなくても、
見やすいものとなっていると思います。

特に最初のほうはイビョンホンがコミカルな青年を演じていて、
設定が1969年の田舎町だということもあり、
のんびりした感じでお話が進みます。

ヒロイン役のスエも喜怒哀楽がはっきりしていて、芯の強い女性を演じていて、
とても素敵でした。

ヒロインのスエが演じるジョンインの父がこの話のネックになってきます。

南北朝鮮だけでなく、ドイツのベルリンやいろいろな国で
自由に恋愛できない時代もあり、また今もまだそういう問題は
無くなってないのだと思いました。

この映画は少し悲しい物語ですが、笑いもあり、
私が思っていたより、素敵な映画でした。

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先日、映画「デスノートThe Last Name」を
見てきました。
前編のほうをテレビで見れたので、行ってきました。
テレビで見たときに、内容がシンプルでおもしろかったので、
後編も期待してみてきました。
グロテスクに人が死んでいくよりも、
推理とかするミステリーがもともと好きなので、
興味を持ったきがします。
簡単な内容はというと、
デスノートを拾った「キラ」がデスノートに名前を書くことで、
犯罪者をどんどん殺していくのです。
そして、「L」という探偵がキラが誰かを探すという話。
キラの藤原竜也もなかなか悪者をうまく演じており、
L役の松山ケンイチ変わっているけれど、天才な役に
はまっていました。
結末は言いませんが、映画とマンガとでは結末
が違うとのことなので、マンガのほうも読みたくなって
しまいました。
この映画では、キラが「犯罪者」を殺していくという点で、
正義とはなんなのかを考えさせてくれ非常に興味深いです。

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映画の試写会に行ってきました。「GOAL」という
サッカーの話なのですが、まあまあでした。

ベッカムやジダンも少し、出てきました。

W杯に向けてサッカー熱は日本はすごいですね。
私も自分が観にいくなんて嘘のようです。

私は6月21に出発なので、開幕の6月9日よりは
10日ほどあいています。

5月の15日には正式に選手がきまるので、楽しみです。
注目選手を一人決めると楽しいですよ。

画像:去年の北海道のラベンダー畑

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私はいわゆる感動もの映画が、けっこう好きなのです。
なぜかというと、心があたたまるし、
感動して泣くとストレスも流れていくという話を
聞いたこともあるからです。
もちろん「シックスセンス」みたいなミステリーも
コメディーもアクションも気に入ったものは見ます。

今回はやはり感動ものを見ました。

「陽だまりのグラウンド」
気軽に見れて、キアヌ・リーブスがアクションものとは違う味を
だしていました。
子供たちの演技も、かわいくてユニークで見ているだけで癒されます。
でも、今でもシカゴ周辺は、危険地帯で紛争が絶えないままなことを、
ちょっと考えさせられました。アメリカは大きな国で裕福そうですが、
やはりまだまだこういう地域は存在するのですよね。。

☆ストーリー☆
人生の転機は思いがけずやってくる。コナー・オニールの場合は、少年野球チームのコーチを依頼された時がそうだった。週500ドルの報酬のためにコナーがコーチを務めることになったのは、シカゴの低所得者住宅地区の子供達で結成されたキカンバスというチーム。ユニフォームはなく道具もボロボロ。でも少年達の瞳は野球への情熱で輝いている。そんな彼らを指導する立場に立ったコナーは、野球以外でも子供達の生活と深く関わっていく。自分を無条件に信頼する子供達との間に生まれていく絆。次第にコナーの心には“誰かのために何かをする喜び”と“人生に対する責任感”が芽生えていく・・・。

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