diary・足跡

女一人、あがきながら生きていきます。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

潔癖症

イメージ 1

夫が赴任していたテネシーの淡水水族館




毎朝、毎晩、欠かせない日課。
PC立ち上げると、いかがわしいメールが10本以上。
メールをオートで削除する手立てを。


けれど、それは毎日毎日、手を変え品を変え、やってきた。
おお、こんな見出しもあるのかと、闇の世界を垣間見る。
一瞬たりとも、見てなるものかと、潔癖症全開だったのに。


で、とうとう、アドレスを変えた。
15年前につけたアドレス手放した。

以心伝心

イメージ 1

A君作る  動物園







息子が、遠く宮崎で、ノロウィルスに罹患する。

以心伝心か、このところ私も調子悪い。

見舞ってやることもできず、これが子離れの苦しみという奴か。


昨晩、もだえ苦しむ私に、ただ「寝ろよ。寝ろ。」というだけの夫。
このギャップが、「うっ、痛い!!!!!」

鏡の前

イメージ 1

飼い猫、すうに好かれて悪い気はしない。

車で帰宅すると、玄関先で待つ。
2階への往復には、必ず横について昇降する。
危ないんだけど。

新聞を読んでいると、新聞の上。
キッチンに立つと、頭の左前方に座って見守る。
「おいしいの作れるの?」
って、見張る感じもあるが。


最近、出勤5分前という忙しい時、座るようになった。
鏡の前に立ちふさがる。いや、座りふさがる。


この鏡、ロンドンは、ポートベローの市で買ってきた思い出の鏡。
化粧品をコトコト言う音を聞きとがめてやってくる。

このお。

秘密の味

イメージ 1

今日は、夫と大阪へ。

夫は同窓会の打ち合わせで、先に出かける。
終わったら大阪駅で待ち合わせして、昼でも食べようと。

どこに行くと聞くから、
「決まってるやん。」

大丸14階の「菊水」
明石の寿司やの出店。


昔、週休日と言う休みを享受した時代がある。
学校はあるが、土曜日を順番に休むことができた。

家には内緒で、外出する。
出勤の格好をして。

目的地は、いつも大阪三越の映画館。
ミニシアター風の名画を上映する。
〔いまもあるのかなあ。]

そして、昼は決まって菊水。
上チラシ、2300円。
赤だしつき。
じゅんさいが入ってておいしい。

一人で食べる、秘密の味。

下着

イメージ 1

イメージ 2

洗濯がややこしかった。
おばあちゃんと、私の下着がこんがらがる。
いつの間にか、私の引き出しの下着が底をつく。
ない。と気づくのは、忙しい朝。

で、私の下着は、白でない。
ベージュも避ける。


先日、夫と出かけた温泉で、気恥ずかしい目にあった。
おお、そうだった。
思わず覆う、バスタオルで。


おじいちゃんと、夫の者も混線してた。
だから織り地の違うものを購入して、整理した。

それでも間違うのが認知症。
悲しかったなあ。
この週末は下着に張り込むぞ。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事