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今日は七夕ですね。 こちらは朝からこんなお天気です。
月と星空は諦めたほうがいいかもしれませんね。
ベランダに出てみたら可愛い夏の顔の蕾を見つけました
台風4号の襲来の時に枯れかかってしまい、ダメかなぁと
思っていたらどんどんツルを伸ばして元気になった朝顔です
植物は季節を敏感に察知してその時期になると
ちゃんと蕾をつけてくれますね。地球環境の変化で
植物にも変化が出て来ていると感じることがありま
すけれど・・・
先日アップした桔梗の花も今が見頃。満開です。
今日のお茶の時間にはナタデココ入りのピーチゼリーです
では皆様 お体に気をつけて良い週末をお過ごし下さいね |
花
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詳細
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桔梗の花が青紫と薄ピンク、二色咲き始めています。
そこで仲良しのブロ友さんの望み(興味)を叶えてあげることにしました。
子供達が小学生だった頃の自由研究を思い出してちょっと桔梗の蕾を触
ってみましたよ。潰すのは可哀想なのでそっと押してみました。
自由研究なら模造紙に写真を貼って説明を書くところですが、私はソフトを
使ってまとめて貼り付けてしまいました
こんなふうに蕾の端を押すとパカッと花が開きました。
でも蕾みの赤ちゃん
見えませんか?
このまま開くと思って1時間後に見に行ってみると・・・
お母さんにしっかり守られてまた眠っていました。そっぽを向いていますね
もう少し蕾が大きくなってから開きたかったんでしょう。
青紫の桔梗をマクロレンズで撮りました。主人が・・・
6月も明日で終わり、もう7月です。
夏休みというと親子の悩みは自由研究だったものです。
今の小学生はどうなんでしょう。私は3人の息子が小学生だった頃が
あったので大変でしたよ。
先生に「自由研究は親子揃って考えて仕上げるというのもいいことです
から。」と言われて、夏休みが終わると廊下には立派な研究がずらりと
貼り出されていて、どう見ても小学生の作品ではないと思えるものも。
うちの子の作品は私が手伝ったのに子供の作品でしたから(大笑)
今日は暑くて今年初めてスイカを食べました。
昨日はメロン。アリスはひと口も口をつけずに「あげる。」と
私の口に入れて遊んでいました
夕陽を追加
6時過ぎ
{追加}
昨日自由研究で写した桔梗の可愛い蕾が今朝見たら
綺麗に咲いていました。この成長の速さにびっくりです
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本格的な梅雨の季節。雨が降っていましたが、何か目的があれば
出かける気分になれるものです。
ブロ友さんのマルルちゃんの記事にアップされていた葉っぱの
雨の滴がまん丸で可愛かったので私も探しに出かけて来ました。
コンデジとデジイチにマクロレンズを付けて花を探して歩きました。
ではコンデジで撮った写真から
雨の日の花はやっぱり瑞々しいですね。 主人に「日の丸だね。」と指摘された写真。構図が日の丸でした
子供時代を思い出すヒメジョオン
この後はデジイチのマクロレンズに替えました。
三脚までは持って行きませんから(近所なので誰に会うか分からないし・・・)
マクロレンズを手持ちで撮ったらブレるのは当たり前ですね。
シャッターを押すだけでもブレるそうですから難しい〜!
20枚くらい撮って来た中で私が一番気に入ったのはこちらです
何という花か分からないのですがちょっと変わった撮り方が出来ました。
雨の日も買い物のついでにセカンドバッグにカメラを入れて歩くと
嬉しいこと
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今日は朝から今にも泣き出しそうな空です。
午前中は年に一回の健診に行って来ました。(いくつかの健診のひとつです)
診察5分なのに待ち時間は予約していても1時間以上。これが疲れるんです
お昼過ぎに帰って食事をしてから買い物がてら散歩へ
梅雨に入ってマンションの周辺の紫陽花も咲き始めたのでカメラに収めたいと
思っていたんです。雨がちょっと降ったほうが瑞々しくて生き生きとしていて
いいと主人に言われましたが、先ずは見学のつもりで
これはいつも買い物に行くときの通り道に咲いていて、「早く満開にならないかしら。」
と思っている紫陽花です。
愛らしい色と咲き方でしょう?
こちらもピンク系ですが華やかな額紫陽花でパッと目を惹きます。
こういう紫陽花もあるんですね。
こちらも淡〜いピンク
これは去年見つけてビーズのような花だと思っていました。
この色が私の中では子供の頃から見慣れている紫陽花!という色です
真ん中の花の部分が手鞠のようで・・・
少しずつ色が変化して行く姿も紫陽花ならでは
ここに来るといつも足が留まってしまいます。
隅田の花火があるからです。
清楚な感じもしますが、一輪が大きくて豪華です。
ひとつひとつの花の形も綺麗です(もう少し綺麗に撮りたかったのですが
花びらにギザギザがある紫陽花もいいですねぇ。
これもポピュラーでしょうか。
これから色が変わって行く紫陽花
花ことばを調べてちょっと驚きました
「移り気」「高慢」「辛抱強い愛情」・・・
いろが変化していくことから「移り気」、大きく堂々と咲いている様子から
「高慢」という花ことばになったのかもしれませんが、花(本当は額)の色を
変えながら私達の目を楽しませてくれる紫陽花にちょっと失礼なような気が
します。そして鬱陶しい季節にこんなに華やかに咲いている花に「高慢」とは
ねぇ・・・
私の今日のアジサイ散歩でした。
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