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先週末に撮影ツアーで長野、新潟、富山の県境付近にある栂池高原に行って来た主人の写真です。
水芭蕉と残雪。白馬岳も見えます。雪の下にはこれから出て来ようとしている花の新芽が。
雪を踏まないように歩いて下さいと添乗員の先生言われたそうです
この花は何という花でしょう???主人もちょっと忘れたそうで・・・
今ネットで調べて来ましたぁ。リュウキンカというお花です
6月とは思えないこの風景。30度を越している今日の暑さの中で見ると涼しそう!
夜が明けて空が明るくなって来たところをパチッ! 夕飯を食べてから家を出て夜行バスに乗って5時間ほど。白馬連山を間近に望む標高約1900m〜2000
mに、約100ヘクタールの規模で広がる日本有数の高層湿原
当日は気温10度の寒さと残雪(この高さだったらそうでしょう)。あまりいい写真が撮れなかった・・・と言っ
て帰った主人ですが、この蒸し暑い都会で見てみれば天然のクーラーにはなるかしら?(笑)
バスにずっと揺られていた主人は腰痛気味だそうです。バスの中ではよく眠れないしね。それでも今日も
また何処かへカメラと三脚を担いで出かけてしまいましたよ
私はクーラーの効いた家の中でこれからお昼ご飯です
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