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こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。 本日はアメリカから入ってきた衝撃的な統計についてです。 日本人における精神疾患を患う人の割合は どのくらいだと思いますか? 20人に1人?それとも10人に1人? ・アメリカの薬物乱用・精神衛生管理庁による調査結果。 ・2009年のアメリカ成人の約20%の4500万人が 何らかの精神疾患にかかっており、 うち1100万人は重度の精神疾患だった。 ・年代別に分析すると、 18〜25歳の若年層では30%と最も高く、 50歳以上では13.7%と最も低かった。 ・職に就いていない成人の6.6%が自殺を考えたと回答したが、 仕事に就いている成人では3.1%だった。 ・精神疾患の治療を受けてない人が610万人もいて、 治療費が払えないことを理由にしている人が42.5%だった。つまり簡単にまとめてしまうと、 アメリカ成人の5人に1人が何らかの精神疾患にかかっていたという内容でした。精神疾患の判定方法によっても数字が変わってきますが、
5人に1人が精神疾患とは衝撃的な数字ですね。 同じ調査方法で日本における発生率を調査したら、 どのような数字になるのでしょうか...。 (*^_^*)興味深いと感じられたら、傑作ボタンをどうぞ!(*^_^*)http://x4.kakurezato.com/bin/ll?050297000アクセス解析 http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php |
特定疾患
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5人に1人ですか
社会システムの発展が人間のあるべき姿と乖離しつつあるのか、はたまた精神疾患を「作り出す」ことで利権が生まれるからか…。
もしかして、誰一人信頼出来ず斜に構えた見方しか出来ないようになった自分も重篤な精神疾患なのか…。
今日もまた眠れません。
2010/11/26(金) 午前 3:21 [ - ]
それはびっくりです。
アメリカもストレス社会なんでしょうか・・・
2010/11/26(金) 午前 9:07
これが本当なら、重大な問題ですね!
日本は、どうなのかな?
2010/11/26(金) 午前 9:16
日本は少なく見積もっても10人に1人でしょうね。
私の周辺事態を観察していると事態はもっと深刻な気もいたします。
善悪の判断が多様化しているからかな、、、、。
テレビが普及し始めたとき、一億総ハクチ化になると警告した方が居ましたが、それから50年が経ちます。(コマーシャルや俗悪番組・
例えばNHKの龍馬伝は作り話が多すぎる。龍馬を正しく評価出来ない番組になっている。国民を元気にさせようと言う情報操作に近い番組である。)
日本は、極端な全体主義国家(戦前)から極端な個人主義国家になりつつありますね。バランスを保つ英知が失われて行きつつあります。
如何すれば良いのか、、、、、。
精神科の薬が暴力団の資金源になるほど出回ってますしね、、、、。
確かにコウシンセイヤクが利権と結びついていますね。
その中で、精神疾患の根本的な癒しについての薬以外の試みが冷遇されています。やはり、食事や生活習慣という土台を無視した投薬は患者を増加させるだけだと思います。
2010/11/26(金) 午前 9:21 [ msq*x4*1 mikatarou ]
精神医療と向精神薬は公然と行われている殺人ビジネスです。
私は薬で廃人化しました。
2010/11/26(金) 午前 11:58 [ いちにさん ]