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こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。 本日は自殺対策のお話です。 今回は宇都宮市の取り組みをご紹介いたします。 行政が本格的に取り組まなくてはいけない 状況になっているのですね。 ・宇都宮市の自殺者は毎年100人前後。 ・内訳では50〜60歳代の男性が多い。 ・そこで50歳になる男性全員(3千人)に対して、 「うつスクリーニングメンタルヘルスチェック票」 を送付した。 ・質問に回答すると心と体の健康状態が分かる。 ・さらに生活習慣など質問に答えて返送すると、 ストレス度や健康状態を診断結果とアドバイスが 本人に送られてくる。ということで簡単にまとめると、 宇都宮市が自殺予防チェック票を50歳の男性全員に配布するという内容でしたね。効果については注目したいところですね。
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自殺について
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こんばんは。
50、60代の男性の自殺が多いのは、仕事と何らかの関係がありそうです。
同じ市で年間100人は多すぎると思います。
うつのチェック票が発症の早期発見に繋がるといいですね。
ポチ☆
2011/9/8(木) 午後 9:45
こんばんは〜。
昨夜、知り合いから死にたいと電話があり、あたふたしました。今、鬱のようでリスカを堪えるのに必死のようでした。
私に何が出来るのか?
私に何を求めたのか?
考えさせられました。
2011/9/8(木) 午後 10:51
50〜60代って、必死に働いているけど、
体力的にも精神的にも苦しそうな気がします。
自殺者が増えるのも、うなずけます。
そんな方々に、自分は鬱かもしれないと思う
診断が出るテストはいいですね、無理をし過ぎないで
すむような気がします。
何らかの病気の発見になったり、自分で気づいたり、
良い取り組みだと思います。ポチ☆
2011/9/9(金) 午前 1:08
いい取り組みだと思います。早期発見に役立つよう市側も努力してほしいと思います。ポチ
2011/9/9(金) 午前 7:40
うつの人が、チェック票を活用するのかなと思いますが、軽い内に治療を受けたりするきっかけになればと思います。
2011/9/9(金) 午前 9:08
50〜60代の自殺が多いんですか、心の病は切り離せません。
50才の男性だけというのは、偏りがありすぎる気もしますが、
それでも、3千人となると、大規模ですね。効果があるといいです。
人間、変な物を抱え込んで生きています。診断結果が気になります。 I
2011/9/9(金) 午前 9:38
学校や職場、地方公共団体で行っている定期的な健康診断のように、メンタルヘルスもケアしてくれるような制度が一般化してくれると嬉しいです。
2011/9/9(金) 午前 10:34