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こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。 本日はアルコールと寿命のお話です。 皆様はお酒が好きですか? お酒が寿命に影響を与えるとしたら... それは「マイナスの影響」だと思いますよね。 ・アメリカ テキサス大学の チャールズ・ホラーン教授による研究結果。 ・55〜65歳の男女1824人を対象にして、 20年間の追跡調査を行った結果。 ・飲酒量ごとに3つのグループに分けて、 死亡率を調査してみた。 ・「お酒を飲まないグループ」の死亡率が69%、 「1日に3〜5杯の適量飲むグループ」が41%、 「1日5杯以上飲む大酒飲みグループ」が60%だった。 ・適量の飲酒は死亡率を下げる可能性があると いう結論となった。 ・お酒は人間関係を円滑にする役目があって、 ストレスの緩和を助ける効果があることが原因。 ・さらにお酒を飲む人は飲まない人と比べて、 うつ病になる可能性が低かった。いかがでしょうか。 簡単にまとめてみると、 適度な飲酒は寿命を延ばすという研究結果でしたね。当然のことですが研究者は
お酒の飲みすぎはアルコール依存症や その他の疾患の原因となることを警告していました。 飲みすぎはダメということですね。 (*^_^*)興味深いと感じられたら、傑作ボタンをどうぞ!(*^_^*)http://x4.kakurezato.com/bin/ll?050297000アクセス解析 |
アルコール
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私がうつになったとき、沖縄でひとりぼっちだった私に、主治医は「一緒に飲みに行ったりする友だちはいませんか?」と尋ねてました。
やっぱり、適度に仲間とお酒を飲みながら、ストレスを発散する事も大切なのかなあ、と思いました。
ポチ☆
2011/11/22(火) 午前 2:26 [ 菱沼聖子 ]
友達と飲んでも、酔わなくて、、、、
余計、緊張する私でした。お酒のんでも、発散できない私って、何?
2011/11/22(火) 午前 6:24 [ 海ちゃんのつぶやき ]
ちなもに。一人、または、主人となら、酔えるかな?
2011/11/22(火) 午前 6:25 [ 海ちゃんのつぶやき ]
私は飲みすぎもあってうつ病になったのかな・・・
興味ありでポチ☆
2011/11/22(火) 午前 9:18 [ ー ]
適量が一番寿命が長いんですね。精神科の薬を飲んでいるのでアルコールは飲めませんがたまに飲みたくなります。ほんの一口ですけど。
お酒でストレス発散も大切なのかも知れませんね。
ぽち
2011/11/22(火) 午後 0:50
結局、上手に飲めばいいんでしょうね。お酒に弱いので、5杯でも、
他の人の5杯以上に相当するかと思います。家で飲みます。
夕食当番なのですが、お酒が入らないと、円滑に準備が出来ません。
対人関係ではなく、対食材関係ですね。寿命は延びるでしょうか。 I
2011/11/22(火) 午後 1:09
何でも、適量がいいですよね。
私は、お酒でストレス発散するタイプです。
大丈夫かなぁ。
依存症になってないかが心配です。☆
2011/11/22(火) 午後 4:19
お酒飲めないので、飲んだら余計にストレスになる様な・・・。
どうなんだろう?
2011/11/22(火) 午後 8:11
昔から、「酒は百薬の長」と言いますからね。
適量のお酒は長寿の妙薬。
アベリチフとして食欲を、ナイトキャップとして
睡眠誘導を、夫々、一日の折節にアクセントつけ
てくれたり、リラックスさせてくれたりしますね。
2011/11/22(火) 午後 8:28
私はうつになってから、ビールをコップ1杯毎日飲むようになりました。
それまでは仕事と家庭と育児に必死でアルコールとは無縁だったけれど、
ほど良く飲むのは良いんですね〜!!
2011/11/22(火) 午後 10:23