2.身体的ダメージレベル、および潜在的に行為が死に至る確率自傷行為:身体的にはあまり強くないことが多い。 自殺企図:致死率はあまり高くない方法を好む。 深刻な身体ダメージを及ぼすことが多い。致死率が非常に高い方法を好む。 6.決意の強さ自傷行為:もともと自殺するつもりは強くないのでそれほど強くはない。 他の選択肢を考えることもできる。一時的な解決を図ろうとして行ってしまうことが多い。 自殺企図:決意が並外れて強い。自殺することが唯一の救いとしか思えない。視野が狭い。 8.実行することで不快な感情は減少したか自傷行為:短期的には回復する。 間違った考え方も感情も行為そのものによっておさまる。「意識の変化」を起こす。 自殺企図:まったく回復しない。むしろ自殺がうまくいかなかったことによって さらに救いがもてなくなる。即時の治療介入が必要。 9.中心となる問題は何であるか自傷行為:疎外感。特に社会の中での自らのボディ・イメージ (アイデンティティにもつながる)が築けていないこと。 自殺企図:うつ。逃れられない、堪えられない痛みに対する激しい怒り。http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php |
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ちぃさん。ありがとうございます。
2009/4/29(水) 午前 6:56
さっちさん。ありがとうございます。
2009/4/29(水) 午前 6:56
人生やり直さないと、何も変わらないと表いた時期がありました。
今、葛藤中ですが、自分から希望につながる事を求めていく事までできるようになれば、回復は早いと思います。あくまで自分の体験ですが。自分から、こうしたいという想いが湧くまでは、静かに見守るのがいいと思います。何かあったら頼れる存在として、いてくれるだけで、いいと思います。
いるだけでいい存在が、カウンセラーさんだったりすると思います。
2011/12/27(火) 午後 8:56