降り続く雨

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こんにちは、のえるです

閉鎖ブログにしてどれ位の月日が経ったことでしょう

今の私には人間不信、対人恐怖があり

ブログさえ思うように書けません

何を信じたらいいのか全く分からなくなる出来事が今

またありました

もう無理な気がしています

孤独がいいのかもしれませんね

誰も理解者はいないと考えて

知り合いの臨床心理士の先生が仰っていました

のえるさんは「以前に比べ、打たれ弱くなりましたね.....」

「あんなに強かったのに」

凄く心配した様子でした

希死念慮も頭の中回っていますが

それじゃいけないことも充分に分かっています

ただ、全てを失ったことがある人間にしか

この気持ちは解らない

解らないよ

一生........

警告

特段アグレッシブになっているわけではありませんが

不快感により「疑問」を感じるのです

世の中面白いものですね

ブログの世界でも実社会でも「イジメ」ってありまして

イジメられている人を救おうとしても

本人に「感謝」の気持ちは皆無?

しかも助けた人間がイジメのターゲットに変わるのです

本人が不愉快に思うコメント以外は何を書こうが自由だと思うのです

私は人生の中で劣等性と優等生の両方を実体験しました

仮に私がインテリジェンスが高かったとして「何が悪い?」

本人の努力の成果でしょうに

優等生がいけないと誰が決めた?

地獄を味わって「這い上がるために」「血の滲む思いをした」

それが理解出来ない人間の方が「イカレてる」のである

個人個人、何らか「生きるためにファイトしてきた部分」は持ち合わせているでしょう

おかしいとは思いませんか?

他人の人生を「縛り付けるように叱咤の連投は?」

及び、個人を特定、ブログや個人情報、リンクなどを貼り付けて

「誹謗中傷」を行う行為

あなた方が斯様な行為を行うのであれば自分はこのままでは「済まさないでしょう」

以上、簡単ではありますがこれは「警告」である

こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。
本日はストレスとメタボのお話です。


ストレスもメタボリック症候群も
健康に悪いことはご存知ですよね。
こんな研究結果が発表されました。
・名古屋大学 竹下講師と
 室原教授らのチームによる研究結果。

・マウスに心理的ストレスを1日2時間ずつ、
 合計で2週間に渡って与えてみた。

・上記の結果、ストレスによって内臓脂肪が分解され、
 血液中の遊離脂肪酸を増加させて、
 内臓脂肪組織の炎症を引き起こしていた。

・さらに血栓ができやすくなり、
 インスリン抵抗性が悪化した。

・上記はメタボリック症候群と同様の症状。
ちょっと難しい内容でしたね。
つまり簡単にまとめてしまうと、
ストレスはメタボリック症候群と
同じような症状を引き起こす
という研究結果ですね。

ストレスと肥満には関連性はありそうですが、
どちらも健康のためには避けたいものですね。
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こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。
本日は人種差別のお話です。


世の中からなかなか消えないものが人種差別です。
ところが薬によって人種差別が消えるかもしれない
という研究結果が発表されました。
・イギリス オックスフォード大学の
 シルビア・テルベック博士による研究結果。

・被験者を18人ずつの2グループに分けて、
 一方にはプロプラノロールという薬を
 他方はプラセボ(偽薬)を与えた。

・上記から1、2時間後に
 「人種に関する潜在連想テスト」を受けてもらった。

・コンピュータの画面で黒人と白人の写真を見せて、
 即座に好意と否定のどっちを感じるかを判断してもらい
 潜在的な人種差別的態度を判定するテスト。

・プロプラノロールを服用したグループでは
 3分の1が潜在的には非人種差別的だった。

・プラセボのグループでは全員が人種差別的だった。
ちょっと難しい内容でしたね。
つまり簡単にまとめると、
プロプラノロールを服用した人は
人種的差別的な傾向が少なかった
ということですね。

もっと簡単に言ってしまうと、
人種差別は薬で治るかもしれない
ということですね。

ちなみにプロプラノロールとは
商品名でいうと「インデラル錠」のことです。
交感神経の働きを抑えるベータ遮断薬で、
心拍数などをコントロールする神経回路に作用して、
さらに不整脈や高血圧などのほか、
不安やパニック障害などの治療にも使用されています。
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こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。
本日は生理前の”うつ”についてです。


女性は生理前に”うつ状態”とまで行かなくても
気分が落ち込んだり、ネガティブな方向に
メンタルが変化してしまうのです。
・京都大学 正高教授による研究結果。

・29〜30歳の60人の健康な独身女性を対象に実験。

・生理後5日(卵胞期)、13日(排卵期)、25日(黄体期)に
 8枚の花の写真と1枚のヘビの写真を同時に見せて、
 瞬時にヘビを見つける実験を行った。

・上記の結果、黄体期には
 卵胞期や排卵期と比べて
 ヘビの発見が早くなっていた。

・逆に8枚のヘビと1枚の花の中から
 花を瞬時に見つける実験では
 どの時期でも変化は見られなかった。

・生理前には嫌悪刺激に対する感受性だけが
 敏感になると考えられる。
いかがでしょうか。
つまり簡単にまとめてしまうと、
女性は生理前にイヤな刺激には敏感になる
ということですね。

これは説得力があるあもしれませんね。
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