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こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。 本日は”冷え”のお話です。 今年の夏は暑かったですね。 節電対策でエアコンの温度も高めに設定されていて、 冷えた飲み物、デザート、冷たい食事などを 摂る機会が増えたのではないでしょうか。 MSN産経ニュースのコラムを紹介します。 ・東京女子医科大学 川嶋医師のよる解説。 ・冷たい物は口、胃、腸など 全ての器官を冷やし続けてて、 臓器の血行を悪くする。 ・内臓冷え(胃腸の冷え)は下痢や便秘などの 排泄のトラブルを招く可能性がある。 ・腸には全身のリンパ球がの約7割が存在し、 結果的に免疫力が低下する。 ・また肩こり、片頭痛、不眠、食欲不振、 低血圧などにもつながる。 ・癌(がん)、うつ、不妊などの人は ほぼ冷えていると考えられる。いかがでしょうか。 皆様は冷たい物を摂り過ぎで ”内臓冷え”になっていませんか? 上記が原因でなくても、 うつ病の人の内臓が冷えているという指摘も気になりますね。 対策としては食事の中に
常温か温かい料理を一品追加すること。 そして発酵食品を食べることも対策に挙がっていました。 (*^_^*)興味深いと感じられたら、傑作ボタンをどうぞ!(*^_^*)http://x4.kakurezato.com/bin/ll?050297000アクセス解析 |
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2011年08月28日
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