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こんにちは。「降り続く雨」の”のえる”です。 本日は心理学のお話になるのでしょうか...。 今回は気楽にお読み下さい。 皆様にも共感する部分はありますか? ・アメリカ ノートルダム大学の 心理学者ガブリエル教授の研究結果。 ・人は考え事をしながら部屋を移動すると、 ドアをくぐり抜けた瞬間に、 記憶が途切れてしまう傾向がある。 ・同じ距離を歩いたとしても、 部屋から出ない人と、 ドアを開けて部屋の外へ出た人では、 部屋を出た人のほうが記憶力が落ちている。 ・再び元の部屋に後ほど戻って来ても、 消えてしまった記憶が戻るといった 現象は認められない。つまり簡単に言い換えると 部屋の中で考え事をしている時にドアを通って部屋を出ると考えていたことを忘れてしまう傾向があるという内容ですね。理由が気になるところですが、
その理由までは書かれていませんでした。 皆様にも共感する部分がありましたか? (*^_^*)興味深いと感じられたら、傑作ボタンをどうぞ!(*^_^*)http://x4.kakurezato.com/bin/ll?050297000アクセス解析 |
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2011年12月17日
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