|
ゴーヤはグリーンカーテンとして植えましたが、ゴーヤの実も味わうことで最初は大きくなるのが楽しみでした。採れ始めると、食べるのに飽き初めました。
採集して二、三日そのままにしておくと黄色くなりはじめ実が開き始めます。
そしてゴーヤの中から真っ赤な種が出てきます。
下記の写真にはお遊びでゴーヤにあるものを乗せてみました。さて何でしょうか。
|
その他の写真シリーズ
[ リスト | 詳細 ]
|
今夜は満月ですが、ブルームーンと言って1か月に2度の満月が巡ってくる珍しい満月です。
今月はなぜ2度見ることが出来るかと言いますと、月の周期が29.5日であることから1か月に満月を2度見ることが出来る珍しい月だそうです。
ブルームーンは3年ぶりの事で日本中晴れのところも多く、満月の写真を撮っている方も多いのではと思います。
写真は自宅のベランダから撮った満月です。
|
|
毎日暑い日が続きますね。グリーンカーテンだけでは暑さを凌げないのでエアコーンも点けていますが、本来冷え過ぎも好きではないので、高めの温度設定をしている次第です。
猛暑のお蔭で、野菜や果物はよく育ちますので、暑くてもいいこともあるんですね。
ゴーヤのグリーンカーテン
キュウリ
トマト
ピーマン
甘夏
イチジク
ラズベリー
猛暑続きを利用して梅干しの日干し
日照りが続くと良く干しあがります。
|
|
フェーズドアレイレーダー(Phased Array Radar, PAR、位相配列レーダー)は昨日のような集中豪雨にはフェーズドアレイ気象レーダーが威力を発揮するレーダーです。
横浜港の新港埠頭に停泊中の「あきつしま」(天皇ご夫妻がパラオ訪問の時乗船した海上保安庁の船)や先月寄港した掃海母艦「うらが」にも搭載
利点:
通常のレーダーで全天を走査し索敵するためには、レーダーを回転させなければいけない。また迎撃には別の索敵レーダーを上下左右に回転させなければならない。両方とも時間がかかり、機械的故障の原因になり、多数からの音速での攻撃(ミサイルは数倍に早い)に対応できない。特に電気的接続部分が弱い。それに対しPARは機械的運動がなく、電気的稼働接点もないため高速に全天を詳細に捜索できる利点がある。
また小さな出力の発信器を複合的に使用するため、一つ一つの出力も小さくでき、受信機との干渉も押さえることができる。レドーム全体の強度を保つのは難しいが、小さいカバーでは平面の強度と密閉性を保つ方がはるかに容易である。発信器に半導体を使うことによりスぺクトラム拡散がはるかに容易になり、探知性、秘匿性、強靱性がはるかに上がる。振動が大きい船上での向きの補正が電子的に容易である。
(Wikiより)
|
|
九品仏浄真寺
九品仏(くほんぶつ)と呼び名は以前から知っていましたが、お寺であることは知りませんでした。正式名は九品仏浄真寺だそうです。九品仏の由来もこのお寺に行って初めて知りました。この境内には本堂の他に三つのお堂があり、それぞれのお堂に三体が納められており、阿弥陀如来像が計九体あることから九品仏と言われているそうです。お面かぶりでも有名なお寺です。また九品仏は駅名にもなっております。広い境内は、かって奥沢城だった名残です。
この仁王門を潜ると正面に三つの仏堂があります。
三仏堂の外観(手前から仏堂の名前が生上品下、生上品上、生上品中で並んでいます)
閻魔大王です。
なぜかモミジの一枝が赤くなっています。秋には紅葉が楽しめそうです。
九体のうちの一体の阿弥陀如来です。
三体の阿弥陀如来
九体は手の組み方異なります
|






