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さくらライン 日本台湾鉄バス日記
ご乗車ありがとうございます。 土曜日は公休日です。( DDLは毎週水曜日に更新します)

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↑台北機廠入り口
だいぶ前ですが、9月27日〜10月26日まで約1ヶ月間台北にある旧工場にて一般公開されました。
この日は、10月の半ばでしたが、沢山の来場者が、いました。
今は、富岡車両基地というところに移転してます。
この、台北旧工場には、EMU100が、動態保存されてます。 イメージ 2
↑台北機廠看板
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↑ある、部屋
この部屋では、鉄道の部品などが、飾られていました。
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↑ある、ミニ列車
イベント時には、よくあるミニ列車です。
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↑柴電工場
ここでは、車両の床下などを点検していたのでしょう。
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↑柴電工場看板
意外と懐かしい感じの看板でした。
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↑機関車の胴体?
蒸気機関車の長い胴体的なのが、おいてあえいました。
工場のいろんなところに記念スタンプを押せる場所が、設置されていました。
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↑車両を持ち上げる機械(名称不明)
見にくいですが、安全第一と書いてあります。
ここの工場は、意外と広く、天井も高いです。
ある場所では、怪我防止のため、安全防止をかぶっての見学場所もありました。
主に暗いところなど
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↑EMU100!
今は、引退し動態保存されてるEMU100です。
今年の新年に復活運転をして実績が、あります。
EMU100は、電化後最初の電気車両でもあります。
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↑EMU100は、いろんなところに放置されています。
廃車は、しないみたいです。
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↑一番手前の車両には、黄色とオレンジの帯が、入っていませんでした。
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↑台北工場では、鉄道グッズや駅弁も販売されてました。
その後、台北駅に台北市バスで移動しました。
台北駅は、こんな感じです。
とても懐かしい感じですが、内装は、とてもきれいです。

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