イギリス

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なでしこりんさんの記事の転載です。

イギリス国民が我慢に我慢を重ねてきたことを知ってください!
.....イギリス国民には「新規EU移民」を拒否する権利はないのですか?

.....なでしこりんです
。イギリス国民が国民投票で「EU脱退」を決めてから1週間近くが過ぎました。どこまでもバカな韓国人は「日本が打撃を受けてざまあニダ!」とやっていましたが、韓国人の浅はかな期待を裏切って、日本の株価は世界で唯一安定しています。ちなみに韓国の銀行のほとんどが西ヨーロッパの銀行に牛耳られており、西ヨーロッパの銀行が「貸しはがし」を始めるのは時間の問題。もうすぐパク・クネの「スワップ土下座」が見られるはず。

...................イメージ 1 
.....................................「新規のEU移民」はお断りします!

....
.私は 「イギリス国民の決定は尊重されるべき」と思っていますが、日本のマスゴミはもちろんのこと、西欧マスゴミも相も変らぬ偏向ぶりですね。中には「イギリスでヘイトクライム発生」というイギリス国民を侮辱するような記事まで流しています。

.....イギリス国民が、リスクを覚悟してまで「EU脱退」を決意した理由はいくつかあります。下の写真で分かるように、「イギリスの主権」がないがしろにされていることが一つ。そして、もう一つの理由が「移民によるイギリス破壊」なんです。

イメージ 2..............
.......欧州司法裁判所はルクセンブルク、EU議会はフランスとベルギーにある。

.....「移民」 といっても、単純に「イスラム移民」ではありません。EU加盟国家の間には事実上、国境がありませんから、イギリスにはルーマニア、ブルガリア、ハンガリー、ポーランドからの「経済移民」が流れ込んでいます。イギリスと東欧諸国には「経済格差」があります。日本人はアジア諸国との経済格差をあまり意識していませんが、韓国の生活保護費は日本の3分の1の額でしかありません。ですから、日本で生活保護をもらい、韓国で暮らすという詐欺師韓国人もいるんだとか。日本で1万円で稼ぎ、母国に送金すれば、家族が1ヶ月暮らせる国は世界中にたくさんあります。

...................イメージ 3 

.....イギリスでは、ルーマニアのマフィアが イギリスで子供手当をもらってルーマニアに送金していた事件があったそうです。イギリス人がリスク覚悟でEU脱退を願ったのは、「不良EU国籍者の流入を防ぎたかったから」という指摘もあります。イスラム難民とEU難民。日本で考えれば、韓国朝鮮人と中国人がどっと押し寄せて、日本の福祉制度に寄生したと考えれば、イギリスの苦境が理解できます。イギリスは国家喪失の危機にあったわけです。

...................イメージ 4 
..................「韓国籍」の犯罪者報道は毎日あるにもかかわらず・・・

.....日本 の左翼マスゴミは、イギリス国民の選択が日本に波及するのを恐れてか、最近は「イギリス国民から寛容さがなくなっている」としばしば言います。でも「寛容さ」は人それぞれ基準が違いますし、状況によっても「寛容さ」は変化するものです。犯罪者を逮捕した警察官に対して、「もっと寛容さを持て!」と言う人はいるでしょうか? ましてや犯人自身が「もっと寛容さを持て!」と言っているのならば、「ふざけんな!」としか言えませんよね。

..........................イメージ 5 
...................... ..多くの少女や女性がレイプ被害に!

.....日本だって イギリスに似た状況ですよね。在日韓国朝鮮人が毎日8人逮捕される状況があり、「在日犯罪を減らせ!」と叫んだ側が「あなたには寛容さがない。あなたは差別者」と侮辱される始末。大阪では在日批判をした人が罰せられる状況が現実になりつつあります。「どっちが犯罪者やねん!」という私の叫びも罰せられるのでしょうか?

....................イメージ 6 

.....今、世界は確実に「愛国主義」に向かっています。イギリス国民が「経済より自国の存続を優先した」ことは勇気ある決断だと私は思います。実際、イギリスではイスラム教徒にイギリス軍の兵士が刺殺されたり、イギリス在住のパキスタン人が少女を強姦する事件が発生しています。イギリス国民に「寛容さ」がなくなったのではありません。イギリス国民は「我慢に我慢を重ねてきた」のです。その結果が、「EU離脱」という決定になったわけです。自らの犠牲をいとわないで「イギリスの子供たちにとっての安全な未来を選択」したイギリス国民は立派だと私は思います。 By なでしこりん




アバター トンビ母 トランプを暴言王呼ばわりしていたマスゴミ。
              ひっかかって乗っていた人は降りてください。

トランプのシリア人の入国制限発言 ➡ 日本のチョーセン人入国制限

メキシコなどの中南米人の不法入国・居坐り防止の為、万里の長城でも築こう 
➡ チョーセン人の日本への不法入国・居坐りを防止する、日本と韓国の間にトンネルを掘るなんてとんでもない! 

アメリカの大統領はアメリカ第一主義、アメリカ人の利害だけが最重要 ≒ 日本の首相は日本第一主義、日本人の利害だけが最重要−−−のはず ≒ イギリス人はイギリス第一主義、イギリス人の利害だけが最重要  南チョーセンの大統領は南チョーセン第一主義で南チョーセン人の利害の為なら捏造大歓迎

それなのに、マスゴミの論調に引っ掛かった人達が居た。

アメリカがシリア人の入国制限をするのが暴言・暴挙なら、日本もチョーセン人の入国制限できないよね。だって、それって暴言・暴挙なんだから。シリア人がアメリカに入り放題が良いなら、チョーセン人の日本への入国は好きなだけ認めろって事だもんね。

アメリカが南米からの不法入国に手を焼いて万里の長城を築きたくなるのは暴言? 暴挙?
それなら、日本もチョーセン人の日本への不法入国を認めないとね。
入国に関する法律なんて無い方が良くなっちゃうよW

イギリスが押し寄せる難民に手を焼いて、自国防衛に乗り出した。その第一弾はユーロ脱退。それが寛容性にかける!? 自国民の被害を減らしたい行動が寛容性にかけるって何? 意味不明。寛容性は自国民の為。イギリス政府はイギリス人の為、アメリカ政府はアメリカ人の為、日本政府は日本人の為が当たり前。さもなければ、売国。

安倍のミクスどころじゃない。
日韓合意で、又しても日本人の血税を南チョーセンにくれてやる約束をした安倍の合意は、売国。
とても、安倍貞任の子孫の行為ではない。第一、安倍一族は東北に居るからねぇ。系図を出してくれば、本当の貞任の子孫たちがその欺瞞、指摘できるよ。

なにびとも、自国に住むのが当たり前。
日本人は日本に住む。
チョーセン人はチョーセンに住む。
アメリカ人はアメリカに住む。
シリア人はシリアに住む。
イスラム人はイスラム国に住む。
当たり前。

外国に住みたい日本人は、滅多に永住権も新国籍も取れていないよ。
それなのに、何が悲しくて、チョーセン人を日本に住まわせてやらなければならないのか!?

在日は、在日祖国へ返せ!
拉致被害者の日本人を日本へ返せ!
そして、チョーセン・シナとは永遠の国交断絶を!

「東京大空襲なんて初めて知りました」

『137億年の物語』著者、クリストファー・ロイド氏インタビュー

広野 彩子
2013年7月29日(月)日経ビジネス

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 子供たちを自宅で自ら教育したことをきっかけに、科学的視点と歴史的視点から地球に起こったことを「物語」にした『137億年の物語 宇宙が始まってから今日までの全歴史(原 題:What on earth happened?)』(文芸春秋)がヒットした英国人科学ジャーナリストで、起業家でもあるクリストファー・ロイド氏。著作は、地上で起こったことの世 界中の歴史が、時系列で俯瞰的に楽しめるのが大きな特徴だ。このほど来日したロイド氏に、そもそも本を書いて出版しようと思った経緯や、歴史を「鎖国的」 に学ぶのではなくグローバルに学ぶことの重要性について、詳しく話を聞いた。

(聞き手は広野 彩子)

来日した時にブログで「東京大空襲を初めて知って大きなショックだった」と書いておられましたね。

ロイド:そうなんですよ。江戸東京博物館に行って、東京大空襲について初めて知ったんです。1945年3月10日夜、米軍のB29爆撃機が東京に焼夷弾を落として焼きつくし、10万人以上の人をたった一晩のうちに殺戮したという史実です。広島、長崎の原爆投下で当日亡くなったとされる人数にも匹敵するではないですか。本当にショックでした。


日本人なら大体、学校で習って知っていることです。

ロイド:でも、海外の人間は恐らく誰も知らないんですよ。日本人以外は。これほどのひどい大量殺戮を。信じられない。こんなことってありますか。

そういえば2003年に米国留学していた時、同級生だった米国人外交官らと、後にアカデミー賞を受賞したロバート・マクナマラ元国防長官の独白映画「フォグ・オブ・ウォー」を一緒に見ました。そこで映像とともに東京大空襲について振り返るシーンがありますが、彼女は東京大空襲の史実を全く知らず、こんな重大な事実を学校で全く習わなかった、と大きなショックを受けていました。米国でも、それは同じようです。


ロイド:私がこの史実を知らなかったことを本当に申し訳なく思います。英国にとっても知るべき、西洋の重大な歴史の一部ではないですか。全員が知るべきです。特に、『137億年の物語』みたいな、世界中の歴史と科学を扱う本を書いた私のような人間は、知っているべき史実でした。

ぜひ、英語圏の方たちに発信してください。

ロイドもちろんです、ブログでも発信しています。実は、このようなことが世界中にあるのですよ。たとえば1840年から、植民地だったインド産アヘンの対中輸出による三角貿易をめぐる問題で清と大英帝国が戦い、大英帝国が勝ったアヘン戦争です。英国の学校の生徒たちは、アヘン戦争については何も学ばずに育ちます。


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クリストファー・ロイド氏(Christpher Lloyd
1968年英国生まれ。英ケンブリッジ大学で中世史を学んで91年に学位を取得、その後サンデータイムス紙の記者となる。新聞では科学と工学を担当し、94年には「今年の科学ジャーナリスト」として表彰される。96年、英タイムズ紙、サンデータイムス紙などの発行元であるニューズ・インターナショナルのマネジメントに転じ、同年サンデータイムス紙の初のウェブ版を立ち上げた。その後ベンチャーのインターネットメディアビジネスなどに携わった後2000年、オックスフォードにある教育ソフトウエア出版社に経営者として転職、売上をほぼゼロから300万ポンドにまで成長させる。2006年に退社、妻と自宅で教育していた2人の子供と共に欧州中を旅しながら『What on earth happened?』の執筆を思いつき、2008年に発売。2010年、出版社What on Earth Publishing Ltd.を起業。以後、講演活動などをしながらシリーズを発刊している。(写真:稲垣純也)


そうなんですか? 少なくとも日本人は、世界史などで習いますよ。

ロイド:嘆かわしいことです。言論の自由だ、などと言っておきながらやっていることと言えば。でも事実なんです。今も英国では、歴史でアヘン戦争を教えていません。一方、中国人は歴史をどうやって学ぶかご存知ですか。中国人から聞いたんですが、中国はまずアヘン戦争から教わります。敗戦で結んだ南京条約により清は、香港を大英帝国に譲り、賠償金を払い、それまで拒んでいた自由貿易を認めざるを得なくなった。重要な史実です。

 すると、たとえば45歳ぐらいの、私ぐらいの年齢の英国人と中国人が一緒にビジネスをしようとしたとき、どんなことが起こるでしょう。一方はアヘン戦争についてしっかり学び、記憶に刻まれている。一方は聞いたこともない。すると潜在的にある感情が分からないので、互いを本当に理解し合おうと思っても難しい。互いに理解し合えない原因が、そういった根本的なところにある。

 これは本当に大切なことだと思いませんか。日本と中国も同様でしょう。互いに教わっていない史実があることでしょう。それを理解し、根気強く対話することが重要だと思います。

史実をめぐって、日中でも見解の分かれているものもあります。一般人レベルでは対話をすることで互いの思い込みに気づくきっかけにもなりますが、政治的には難しいでしょうね。

ロイド:そうです。とても難しい。ただ、話題にして知識を共有することによって相手との強いきずな、共感が生まれ得るのです。その知識や、一瞬の会話がなかったら得られなかった深い共感があることでしょう。これが文化の違う人と人を「つなぐ」ということなのです。『137億年の物語』では、そういう、国別、分野別に分かれて教えられ、断片的になっている歴史や科学の知識を、有機的に「つなぐ」ことをしたかったのです。

国や、科目の枠を超えた歴史の本を作りたかった

2006年から書き始め、2008年に上梓した『137億年の物語』は、15カ国語に翻訳されましたね。日本でも発売後5か月で10万部を超え、いまや14万部のベストセラーとうかがっています。そもそも、この本を書こうと思ったきっかけは何ですか。すごいボリュームです。


ロイド:5分で読めるような本ではありませんので、ゆっくりお読みになってください(笑)。本を書いた最初のきっかけは、当時7歳だった私の娘が学校嫌いになってしまったことでした。学校の先生にももちろん相談しましたが、「テストの成績はいいですし、問題ありません」と全く取り合ってくれませんでした。娘と正面から向き合って、接してはくれなかったのです。先生は、学業不振の子供に対応するだけで精いっぱいでした。


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東京大空襲

東京大空襲(とうきょう だいくうしゅう)は、第二次世界大戦末期にアメリカ軍により行われた、東京に対する焼夷弾を用いた大規模爆撃の総称。
東京は、1944年昭和19年)11月14日以降に106回の空襲を受けたが、特に1945年(昭和20年)3月10日4月13日4月15日5月24日未明、5月25日-26日の5回は大規模だった。その中でも「東京大空襲」と言った場合、死者数が10万人以上と著しく多い1945年3月10日の空襲を指すことが多い[1]。都市部が標的となったため、民間人に大きな被害を与えた

使用爆弾

この爆撃において投下された爆弾の種類は、この作戦で威力を発揮した新型の集束焼夷弾E46(M69)を中心とする油脂焼夷弾、黄燐焼夷弾エレクトロン焼夷弾などである。有名なのはゼリー状のガソリンを長さ約50センチメートルの筒状の容器に詰めたナパーム弾である。この焼夷弾は、投下時には各容器が一つの束にまとめられており、投下後に空中で散弾のように各容器が分散するようにされていたため、「束ねる」という意味を込めて「クラスター焼夷弾」と呼ばれた。

大規模な実験

アメリカ軍は日本家屋を再現した実験場を作り、大規模な延焼実験を行っている。実験用に立てられた日本家屋は、室内の日系人の多いハワイからわざわざ取り寄せて精巧に作り上げられた。これらの実験がクラスター焼夷弾開発の参考とされたことにより、東京大空襲を初めとする日本本土への無差別爆撃で効果的被害を与えることに成功している。

被害規模

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日本本土空襲

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引用元 http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html



事実は事実として認めるべきであり
否定するべきではない
それは当然の事であり、拭いがたい事実

一部の国々のように
自信を被害者と永遠に叫び続け
ひたすら相手方を悪と決め付ける手法
向こうから仕掛けた喧嘩なんだから向こうが悪だ!!という手法も
中国もアメリカもなんら変わらない

(韓国に至っては100%無い事さえあげつらう始末(ーー;))

日本人はその事が言いたいんだよ
日本人はアメリカを恨む事はしない
【水に流す】と言う言葉があるように
過去の問題をいつまでも引きずっていては
未来への展望は開けない
というのが日本人の古来からの考え方だから

歴史を学ぶと言う事は
自らの民族・国家・地域の
善行も悪行も全て学ぶべき事であり
嘘を作り上げてまで、誰かを貶める事ではない

おきてしまった惨劇・悲劇は追悼すべきであり
その犯人探し・断罪ばかりをいつまでも言い続ければ
ユダヤ人となんも変わらない民族になってしまうんじゃないか??

宗教・民族・イデオロギー
世界の文明の発展とともに
その枠組みも変わってゆくもの
今の時代は、グローバル化という政治経済の
統合離反の時代・・・

その中で歴史を学び過去を振り返ることで
未来の過ちの種を事前に封じ込める事が出来る時代

歴史を都合のいいプロパガンダの道具にする
野蛮な輩は排除されるべき存在なんだよ

まだこれから数世紀は
民族や宗教・イデオロギーの確執は続くだろうけど
少なくともイデオロギーによる確執は
近い将来なくなるべきだろうな

そのためにも
本当の正しい歴史ってのは
世界共通の認識にすべきだろうけれど
いまだそれを由としない国が少なからずあるのは事実

今行うべきはそう言う国をどうするか・・・
なんだろうなぁ(ーー;)


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転載元転載元: 日々のストレス溜まりまくり

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2853709/8373182?utm_source=yahoo&utm_medium=news&utm_campaign=txt_link_Fri_p10426

最強レーザーで200万度超高温プラズマ達成、「星の内部」知る手がかりに

2012年01月27日 14:38 

【1月27日 AFP】世界で最も強力なX線レーザーを用いて固体を摂氏200万度の超高温にまで熱する実験に、米機関の国際研究チームが成功し、25日の米科学誌「ネイチャー(Nature)」に成果を発表した。

米カリフォルニア(California)州にあるSLAC国立加速器研究所(SLAC National Accelerator Laboratory)の研究チームは、通常のX線レーザーの10億倍の光線力を持つ速射レーザーで、極小のアルミ箔(はく)片を瞬間加熱。わずか1兆分の1秒の加熱時間で、摂氏200万度を超える「高温・高密度物質」と呼ばれるプラズマ状の物質を作ることに成功した。

プラズマは、個体、液体、気体に次ぐ物質の第4の状態と称される。地球上にはプラズマ状態で存在する物質は多くないが、可視宇宙では99%の物質がプラズマで、太陽のような恒星の内部もプラズマ状態になっている。

これまでの研究では、気体を熱して電子を原子から電離させ荷電粒子を帯びたプラズマを作ることには成功していたが、レーザー光線を通さない高密度の物質については加熱技術がなくプラズマを作れずにいた。

主執筆者のオックスフォード大学(University of Oxford)のサム・ビンコ(Sam Vinko)氏は、「超高温・高密度の物質を作ることは科学的に非常に重要だ。星の内部や太陽系内の巨大惑星の核に関して知ることができる」と説明している。(c)AFP


アバター  トンビ母: 地球物理学。竹内先生を思いだすなぁ。

http://widget.blogram.jp/images/bgButton1_whi.gif  
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アバター   トンビ母: Clean Up? イギリスに出来て、日本には出来ないの?

http://www.independent.co.uk/news/business/news/uk-firms-to-bid-for-japans-nuclear-cleanup-8458524.html?origin=internalSearch

UK firms to bid for Japan's nuclear clean-up

British engineers Amec, Babcock International, and Atkins are believed to be circling nuclear decommissioning work estimated to be worth at least $5bn (£3.2bn) in Japan as a result of the Fukushima disaster.
The new Japanese government is thought to be preparing decommissioning contracts that will include Fukushima's Daiichi plant, which was overwhelmed by a tsunami in 2011, and other reactors in seismically endangered areas.
A nuclear source said bids could be invited for the clean-up work before the end of the year, with British groups in a strong position due to all the decommissioning work that has been undertaken in the UK.
US-owned Energy Solutions will also be interested.
"This is a huge opportunity," claimed the source. "Japan should start making some real progress on decommissioning now."


アバター   トンビ母: 
 
福島・東電が原発を爆裂させた直後、アメリカは援助を申し出ている。それを断った日本。自分達で上手く出来るつもりだったのか? それにしては、2年近くも核汚染を垂れ流しとは どういう事だろう? チェルノブイリは、数か月で石棺にしている。福島は、核燃料が多すぎで石棺にさえ出来ないと聞いた。

情けない!
恥ずかしい!

不遜にもアメリカの援助を断った日本。世界は、お手並み拝見と来た。
で、2年近くも無策のまま、今度はイギリスに お願い?
フランスにも放射能汚水の始末を お願い?
完璧な、原発後進国・日本!

原発所在地には必ず原発事故レスキュー隊が常駐するアメリカ。
日本は、原発は安全です。ですから、そんなもの要りません。
どこまで、ナメテかかっていたんだろう。
今は、なりふり構わず大金はたいて 世界の先進国に お願い中。

それでも良いというか、、、 しょうがない。
何とか福島での核汚染・大放出を止めないと、、、 止めてもらわないと!

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地球温暖化CO2犯人説はトリックだった


地球温暖化CO2犯人説はトリックだった

co2uso さんが 2009/12/16 にアップロード
2009年12月07日


<日本の雑誌記事>
AERA 「地球温暖化はトリックだった」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20091214-00000001-aera-int
日経エコロミー
http://eco.nikkei.co.jp/column/ekouma/article.aspx?id=MMECf2000011122009

<外国のテレビ報道>
アメリカ
http://www.youtube.com/watch?v=OIVAhIjRYHE
ロシア
http://www.youtube.com/watch?v=X_SkZ9RUVq8
ヨーロッパ議会
http://www.youtube.com/watch?v=aLUjoe2TD88

<田中宇の国際ニュース解説>
http://tanakanews.com/091202warming.htm

<池田信夫の「サイバーリバタリアン」>
http://ascii.jp/elem/000/000/481/481355/

転載元転載元: つれづれに

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