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僕が小説を書くようになったのには、心に秘めた理由があった(「小説家のつくり方」)。ふたりぼっちの文芸部で、先輩と過ごしたイタい毎日(「青春絶縁体」)。雪面の靴跡にみちびかれた、不思議なめぐり会い(「ホワイト・ステップ」)。“物語を紡ぐ町”で、ときに切なく、ときに温かく、奇跡のように重なり合う6つのストーリー。
サラサラサラサラ・・・・・と読むにはいいですね。
違和感アリの、もやっと感アリの・・・って感じです。
コンビニ日和! が6つの中で一番だったかな^^
異常な活字中毒者、潮音さんがもっと色濃く出てくるといいなーと思っちゃった。
今年はいいペースで読破できてる。
時間がなくても
本は読めます。ペースが遅くてもね。
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私はホワイト・ステップが、好きでした^^
こーいういろいろなタイプの話が混じってる本って楽しめるから好きです。
2014/1/30(木) 午前 11:34
わぐまちゃん♪
ホワイトステップも面白かった〜!
王国の旗はイマイチだったかな^^;
2014/1/30(木) 午前 11:40