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−−−佐藤 正人−−−−砂漠に緑の木を植えよう−−−ー気象を、解き明かそうーーーー秩序性と調和、の型を示していこうーーー

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返信: 375件

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      > RainDropさん

      ああ、どうもありがとうございます。
      RainDropさんとのやりとりは、とても有意義でした。
      とても勉強にもなりました。
      また、どこかでお会いしましょう。

      [ yokonokai7 ]

      2019/8/30(金) 午後 9:56

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      8月いっぱいでブログ記事は手を入れることもできなくなり、実質終了の時が来ました。

      短い間でしたがお世話になりました。楽しかったです、ありがとうございました。

      [ RainDrop ]

      2019/8/30(金) 午後 8:45

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      > RainDropさん

      ええ、時代はまさしく〈カタストロフィー〉現象がおきてると思います。
      この私たちの生きている”今”です。
      それを実感している人たちは、まれにいます。
      アセンション、次元上昇、宇宙人たちとの出会いです。
      今まで非現実と言われていたことが、時代の先駆者になりつつあります。
      一方で、どろどろとした旧世代の人たちがはびこっています。
      中国、ロシア、北朝鮮、あるいはイスラエルなどの武力に対して、日本も憲法を改正して対等な武力を保持しなければ生き残れない、とする勢力です。
      そのはざまに、今の日本が現実的に置かれています。

      でも私の見通しでは、武力によらないところの日本が米国を含めて撃沈してしまうということです。
      それはまさしく、奇跡なんです。
      奇跡が起きない限り、この世はまさしく終末を迎えるでしょう。
      私は、以前に述べたように〈さなぎ現象〉起きると見ています。
      これは人類の意志を超えたまさしく〈羽衣〉です。

      [ yokonokai7 ]

      2019/8/15(木) 午後 11:38

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      経と緯を重ねていく、その通りですね。
      羽衣を織る、それこそが歴史という巨大な物語となってゆくのでしょう。

      羽衣はユグドラシルとなり、人類は必ず狂気の時代を超えてゆくと思っています。
      なぜならそれは超えられるものだからです。

      [ RainDrop ]

      2019/8/15(木) 午後 10:49

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      世界は急激に変化してゆくと思います。
      たとえば「崖崩れ」は、最初はあちこちに亀裂が入るなど小さな予兆があらわれ、しかしそれでも崖のままであり、ある時点で一気に崩落してゆきます。

      崩落が始まればもう誰にも止めることはできず、崩れるだけ崩れてゆくでしょう。
      そうして、「これ以上崩れようもない」、新しい安定状態になるまで崩落は続くわけです。

      現代はそんなカタストロフィへの恐怖が蔓延し始めている時代だと感じます。
      そんな恐怖が、日々、人を狂気に追い込んでゆく。さまざまな狂気は、すでに見飽きるほどに満ち溢れていると思います。

      日本の他国に対するスタンスは、「支配」ではなく「協調し、力を合わせる」だと思っています。
      しかし協調のためには、しばしば自分の我や欲求を押さえることが必要になるのであり、「自分自身をどこまで滅することができるか」が重要なテーマになると思います。

      そうして他ならぬ「我」「自己」の最優先こそが、欧米文化の本質にあるものなのだと思いますし、「脱アメリカ」においても重要なテーマになると思っています。

      [ RainDrop ]

      2019/8/15(木) 午後 10:30

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      > yon*ok*ron*eさん

      どういたしまして。
      理屈っぽいと思いますが・・・。

      [ yokonokai7 ]

      2019/8/11(日) 午後 9:58

    • 初めまして。訪問者履歴から参りました
      Yondokoronaeと申します。

      大変 勉強になりました。

      [ yon*ok*ron*e ]

      2019/8/11(日) 午後 7:48

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      > RainDropさん

      個人レベルでは、いい人も多いと思います。
      キムチ文化と、恨み文化ですね。
      地形と歴史と民族が、不幸な経過を経ています。
      イタリアと似た地形ですが、イタリアは長らくヨーロッパ、アフリカ、中東さえも制覇してきました。バチカン市国は、カトリック教として今でも世界的に猛威を奮っています。

      それに比べて、韓国、朝鮮半島は悲劇的ですね。中国、モンゴル、そして日本から圧迫を得てきましたね。百済・高句麗・新羅時代が朝鮮人にとっては良き時代であったかもしれません。

      日本は、朝鮮戦争後韓国に対して経済支援・技術支援。金融支援をし続けてきましたが一向に感謝されず、むしろ手痛い目に遭ったという企業を聞いています。日本人がどうもだまされやすいということらしい。

      日本は、韓国に対しては〈鬼〉になるべきです。
      やさしすぎて、思い上がらせてしまいました。
      今の日本政府は覚悟を決めたようですから、事の成り行きを見守っています。
      これもトランプ現象の一端なのでしょう。
      目覚めてはならない日本が、アッパーカウンターぎみで目覚めさせられてきた感があります。

      [ yokonokai7 ]

      2019/8/1(木) 午前 1:33

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      > RainDropさん

      日本は、不思議な国です。
      中東のように過激派によるテロ攻撃によって殺傷されれば、まちがいなく恨みつらみ慟哭が残っていきます。でも自然災害だと、どこかあきらめに傾斜していきます。
      私なんかは、東日本大震災・原発事故を日本政府に責任を負わせるよりも、まずは天災を起こした天にこそ憤りをぶつけるべきだと思っているのですが、誰も共感する人はいません。

      日本は台風などの災害、それは雨をももたらす、また伊勢神宮の20年ごとの建替えによって生まれ変わる、壊して新しくする、それによって文化も経済も保ち続けてきました。

      この私の地元でも、今でも国の復興予算でもって建設事業が続いています。除染にって町の道路の堀なども昨年きれいにしていただきました。もちろん、犠牲になられた方々には哀悼の念をささげます。

      [ yokonokai7 ]

      2019/8/1(木) 午前 0:53

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      > RainDropさん

      共感していただいてありがとうございます。
      となりの隣のおばあちゃんが独り身で亡くなった時に、ふと湧いてきた言葉で以前からの私自身の死生観と抱き合わせたことばになりました。

      死生観は、今の時代一人ひとり皆違います。
      ただ、死というものを忌み嫌うものではなく、むしろその逆のこころよく受け入れたらという気持ちがふだんからあって、詩という形で結実しました。

      恐らく時代は、死を忌みきらうのではなく、むしろこころよく受け入れ祝福する方向へと傾いていくと思います。
      いじめとか、虐待とか、殺傷事件は論外です。

      [ yokonokai7 ]

      2019/8/1(木) 午前 0:34

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